テラーノベル
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rbru/nmmn/ご本人様関係なし/
・誤字脱字あるかも
・Dytiさん4人全員登場
・18シーンあり
rbru.rurb短編集と言っているくせに全くrurbを書いていない——、詐欺ですね。
18シーンがエロくならないのはなぜ。おそらく文才がないから。エロく書けるようになりたいです。アドバイス求む。
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某日、Dyticaの4人は温泉旅行に行っていた。ヒーロー11人で集まりカクカクシカジカ…でゲームで温泉旅行券を勝ち取り、せっかくならば4人で、とゴリ押し、嫌だと駄々をこねる小柳を引きずってやってきた。
その旅館は想像以上に眺めもよく綺麗で本当に調べた甲斐があったと伊波は心から思った。
全員が朝早く起きるのはめんどいと言って、家を出るのも遅かったせいで到着はもう夕方。
旅館で伊波とカゲツ、小柳と星導というふうに別れて案内がされた後、そのまま2-2て別れて食事をとった。これを伊波とカゲツが許したのは恐らく、小柳を飯に誘って一度も来たことがない過去であろう。いやまぁ餃子は告知…。
伊波とカゲツはどうやらゲームが白熱しているようで、小柳と星導はその間に風呂に入るという流れへ。裸の付き合い楽しんでこいよ、と言い放ったライには一蹴りをいれて風呂へと向かった。
とてつもなくいい湯に浸かり解れた小柳と星導は浴衣を着てそそくさと部屋に戻った。2人で密着してスキンシップを交わすがまぁおそらく隣からはうるさいまである白熱の声が飛び交っているからおそらく大丈夫。
23時近い時間になったその時。伊波とカゲツももう温泉には入って静かになっていた。
星導と小柳らも例にならって明日は早いからと布団に入った。のだが…、小柳は未だ寝れていなかった。
夜、時間があればヤっているのが日常。そんな小柳にはなかなか眠気が襲ってこず。そんな状態とは裏腹に、体の奥のくすぶった熱が降りてくる。小柳の秘境はどくどくと波打つように感じられ、小柳のそのものは少しずつ硬さを持ち始めている。
寝れないから、応急処置だから。そんな言い訳を沢山つきながら小柳は自身の下着の中に指をいれて秘境にまで指を触れさせた。昨…今日までやっていた小柳のそこはまだゆるいまんまですぐに指を吸い込んでいった。空いた片方の手で、口を塞ぐ。隣で寝息を立てている彼に絶対気づかれてはならないから。
「っ…〜♡、ぅ、ん、…っ、ふ、」
「っ”、ぅん、…〜♡、」
気持ちいという感覚で埋め尽くされる脳内と、こんなんじゃ足りないと叫ぶ腹の奥深く。バレるかもしれない、という焦りすらも快感に帰られてしまい自分の指をぎゅうぎゅうと締め付ける有様。さっきまでは情けなく緩くたっていた小柳のモノも、完全に芯を持ち浴衣すらもはだけさせるように毛ひとつない綺麗な性器が勃ち上がっているのだ。
「っ〜..ぅ、♡んぅ〜…♡ん、…ぅ”、っ♡」
「ぅ”〜っ♡っ”ん、♡ン”〜〜〜♡♡♡♡ッ、」
「ぅ”〜〜ッ♡、ふ、♡。ぅ”、え、〜♡っ、」
嬌声で母音に変えられてしまう星導という名は、寝ているはずのそやつに聞こえることもない。こんなにも彼を求めているのに。一人で情けなくとぷとぷと精気を溢れさせ絶頂してしまったというのに、なんて酷い。
今でも星導のことを考えて、ナカを締めつけてそのはち切れんばかりのものを待ち遠しくしている。
「っ〜っ”ぅ、♡…..ん”〜ん”、っ♡ッ、?ぅ」
すると、後ろから抱き寄せられる。勿論そんなことをできるのはずっと求めていたその恋人しか居ない。
『ひとりの方が楽しかった?』
そう言って甘く少し低い声で囁く。そのまま首を一噛み。
「っ”、ぅ”…♡?ほし、る”ぇ、?ぅ、”っ、♡」
『ねぇ、俺が欲しい?』
「ほしぃっ♡、ほしい!…、はやく、」
『ほんと〜♡?じゃあ、2人で気持ちよくなろうね?』
「ぅ”…♡ん、っ」
1度2人とも起き上がり、座った星導の足の上に小柳を座らせる。指を抜き、浴衣をはだけさせている小柳のその煽情的なモノを星導は握る。が、動かしはしなかった。
『ねぇ、小柳くんも自分の掴んで?』
そう言って小柳のモノを小柳の片手で掴ませる。とてつもなく羞恥的なこの状態はどくどくと小柳の腹を疼かせた。今星導を求めているのは、腹の奥底だと言うのに。
『ん、偉い〜…♡』
『小柳くんが俺の手と一緒に動かして?♡』
なんで、俺が。星導がひとりでしてくれるのであったなら、どれほど快感に溺れれたのだろう。こんな羞恥に犯されもしなかったであほう。でも、芯を持って今すぐにでも慰めろと言わんばかりに完勃ちしている小柳のモノはそんなこと気にもしない。
星導の言われた通りに、星導の大きな手と自分の手で上下に動かす。液体と指が混ぜあうその粘着質な音が、よりいっそう小柳に熱を持たせる。恐る恐るとゆっくり、ぎごちなく上下に動く2人の手は、小柳の我慢汁でどんどん濡れていく。それはまるでローションのように快感を倍増させる。
「ぅ、ぅ”〜♡、ン”ぅ、っ♡〜、ぁ”っ、♡」
「ッ”、ぅ”〜〜ぁ”、♡ぃ”く、いく、っ”〜♡♡」
一際声が大きくなったと思うと、とぷとぷと尿道から白濁液が溢れてきた。小柳が精液でまみれた手を離して星導にもたれかかる。
そんな小柳を不思議に思ってそのまま手を離さず座ったままで首にキスを落とす。
すると、甘さを煮詰めて涙で埋められた瞳孔が星導に向けられる。どうしたのかと星導は首を傾げる。
「…ッ、ぁ”、♡、ほし、ぅべ、だけの、手がいぃ、っ、♡」
あぁ、俺のことをどうしてやりたいの。自分の甘さで殺してやりたいか、自分のものにしたいか。快感を俺の手だけで得たいというのでしょ。あーもう、好きで、好きでたまらない。
『…えぇ?♡やだぁ、そんな可愛いおねだり断れないんだけどぉ、♡』
尿道をタッピングしたあと、小柳のソレを手で包む。ぐちゅぐちゅと淫乱に音を鳴らせ上下に動かすと、小柳からは甘い声が漏れる…はずだったのに。
「ン、んっ♡、っ〜…っ”ン♡」
いや、勿論可愛らしい声は聞こえるのだが。いつもだったはほしるべ、やら、甘く母音が響く大きな嬌声が聞こえてくるのに今日はやけに声が小さい気がする。
何故だと思い小柳の顔を覗いてみると指を噛み声を抑えているではないか。そんなこと、あってはならない。小柳のあの可愛らしくて、弱々しい喘ぎ声が大好きなのに。
『ねーぇ、それだめ。声抑えないで。』
そう言っても指を噛むのを止めようとはしない小柳。もう快感に犯されて聞こえすらしないのだろう。
仕方ないか、荒業かもしれないけど。そんなことを考えつつ、小柳を星導の方に向かせ座らせた。
小柳の綺麗な性器がまじまじと見れるようになったのと同時に、星導の硬さを持ったそれが下着と浴衣越しに見える。腰に腕を回して、両手首をそのまま掴む。こうして、声を抑えるものも無くなった小柳。
再度小柳のものに手を纏わせて上下に動かし始めた。さっきより、スピードを早めて。
「ぁ”っ、ぁ”ッっ、〜〜〜♡ぅ”う、っ♡」
「ぅ”っ、ぅ”〜♡ぁ”っ、ンっ、♡」
「ぁ”っ、♡ゃ”ぁ、っ〜…♡、はや、”っ、♡とめ”っ、♡」
大きく肩を震わせると、秘境を星導の足に擦り付けるようすりすりと縋り付くよう腰が揺れる。浴衣ももうはだけて腹まで見えている。かろうじて腕は通したままで着れているが、下半身もめくれてはだけて、浴衣の意味もあったもんじゃない。
とぷとぷと溢れてきた精液を指に纏わせて、乳首を撫でる。すると甘く蕩けた顔とは一変、もどかしそうに眉を困らせ下唇を噛んだ。
「ん”ッ、ぁ”っ、ぅ…….♡、ぅ”っ、…♡」
「ン”ぅ、っ〜♡やだ、…っ♡いれたぃ、っ、♡♡」
『ん、なぁに?♡俺のもの挿れたい?♡』
「ぃれたい”っ〜…♡、はやく、♡、たりなぃ”っ..♡」
『ほんと?じゃあ、俺寝転ぶから小柳くん動いてくれる?♡』
「うごく、⋯うごくっ…♡、」
こくこくと頭を振って可愛らしく言うものだから星導も絆されてしまった。言った通りに星導は寝転んで、小柳を下から見つめる。小柳はあせあせと星導の下着を脱がして、ソレを蕩けたソコに宛てがう。ぐちゅ、ぐちゅっと、と水音を立てて少しづつ飲み込んでいった。
とうとう閉ざされた最奥まで辿り着いて、小柳は腰を前後上下に動かす。ぎこちなく動くその腰は快感のせいだろうか。それとも、前立腺を掠めないようにでもしているのか。
『っはー…、♡きもち、♡』
「ぅ”ぅ〜っ”ぁ♡、は、ン”ん〜っ、♡」
妙にぎこちなく腰を揺らすものだから、星導は少しからかいたくなってしまって。勿論、星導を気持ちよくさせようと頑張って動いてくれているのはわかるのだけれど、小柳が気持ちよく、星導のモノでヨガってくれているのが嬉しいのに、性感帯を避けられては困ってしまう。
少しだけコツンと当てるように、腰を持ち、上にあげる。そのまま何となくで試行錯誤してそのまま小柳の体を下に動かす。
「ぅ”ぁ”っ、♡、や”っ、♡っ”っ〜〜…は、♡」
『気持ちい?、ねぇ、気持ちい?』
「ン”っぁ”…?♡、きもちぃ、?」
『ほんと?♡なら良かった。』
『ねぇ、小柳くん?騎乗位辞める?』
「ぅ”〜っ”?♡、やめる…、やめる、」
『そう?じゃあ俺がリードしてあげる。』
そう言って小柳はされるがまま。星導に抱きかかえられたと思えば、壁にもたれかからせられる。小柳の太腿を肩に乗せて尻を星導の足に座らせてくる。
『小柳くん、隣ライ達の部屋だから声抑えてね。』
「はっ…!?」
慌てて逃げようにも遅い。既に星導のモノは宛てがわれていて、後ろは壁で。足は星導の肩に乗せているからどうしようもできないし。とにかくバレないように口を塞ぐことしか出来ない。
「っッ”〜〜♡ん、ぅ…♡ふ、っう、♡」
『はは、ッ…、しめつけやッ…ば、興奮してる、?w♡』
「っっ”ぅ、♡、ふ、ちがぅ、っ…♡」
『ふーん…、?♡』
まぁ今回は観念してやる。と言いたげな顔で見つめてから、小柳の太腿に顔を近づけ始める。頭を傾けて、太腿を吸う。じゅぅっ、と音を立てて強く吸いつき、赤い跡を残す。
浴衣はもう意味も何も無い状態で、ギリギリ帯が浴衣を留めているが、それも小柳の美しき性器で捲られてしまって、なんとも官能的。しかも溢れた様々な駅でぐちゃぐちゃになっている有様。これは支払い金が捗ってしまいそうだ。
前立腺を執拗に攻める星導と、快感でどうすることも出来ずに指を噛んで俯むく小柳。今頃2人でゲームでもしているであろう2人は小柳の必死に抑えている嬌声をは聞こえることはないであろう。
「っッ”〜♡は、ぅっ〜…♡ん、ふ、っ♡」
またまたじゅうっ、じゅ~っと音を立てて小柳の太腿に吸い付く星導。歯型のトッピングを添えればなんて素敵な愛情。
「うぅ”〜っ”ッ、♡、やだ、っ”…♡やだぁ、っ♡」
「っ”ッ、ンあ”っ、♡、ぅ”う、〜…っ♡」
『なぁに、何が嫌なの』
「はぐ、はぐっ〜…、♡、離れてるの、やだっ…♡」
『ん〜?♡、あ、だめだめ、♡泣かないで〜…、?♡、ん、ぎゅーしてしよっか?』
「ン、ん”〜…♡」
そう言って肩に乗せられた足は解放されて星導に抱きつく。ゆらゆらと快感を求め腰を揺らせば星導は悶える。鼻をくっ付けて星導と目を合わせると、物足りなさそうに口を開いて眉を困らせ見つめてくる。
降参だと言わんばかりに星導は舌を入れて小柳にキスをすると満足したように目を瞑られた。
小柳も負けじと舌を動かして、星導を支配する。あまりのテクに、星導もバランスを崩して後ろに手をついた。
銀色の糸を繋げれば、小柳はやり返すように星導の肩と首を噛む。星導は首元の空いた服しか持ってきていないのに。まぁ、弁解は明日の星導と小柳に任せよう。
『はは…、浴衣汚しちゃったね?』
「仲良く賠償だな」
『元々悪いのはおまえだろ』
「いーや?盛ったお前が悪いね。」
『そりゃないでしょ…、最初に盛ったの小柳くんだし…』
『てか、えっろ。浴衣はだけてんのいいね』
「変態好色おやじ…」
『ありがとうねこんなおやじと付き合ってくれて。』
『ねぇ、浴衣買ったら着てくれる?』
「無駄遣いすんな」
『着てくれるの?着てくれないの?』
「……1回くらいなら…まぁ、?」
『えー!?着てくれるの?』
「…だって、お前すぐ勃ってたじゃん、」
『……えっちなのがわるい…』
「否定はしないんかw、いいよ。たまになら着てやる。」
『今日小柳くん甘いね。なんでも聞いてくれる』
「俺にだってそういう日くらいあるっての」
『ほんと?毎日なってて欲しいなぁ?』
「ご機嫌取りしたらなるかもな。」
『えー、まじか』
『どうする、浴衣変える?』
「…そうしよ、あいつらに見られたらたまったもんじゃない。」
『浴衣どれ買おうかなー、』
「るんるんやん、かわい」
『めっろぉ…、えっろぉ…』
「おい、最後不純だな」
『まぁ小柳くんが悪いってことで。』
そんな駄弁を叩きつつ、2人はひそひそと浴衣を変えに行ったのだった。勿論、2人は赤面になって支払いをしたそうな。精液で濡れた浴衣なんて旅館に置くのも忍びないからと持ち帰りで。なんとも自業自得だ。
ーーーーーーーーー
[………こー!…….みー!]
「ん”………?」
[お、起きたか。タコはまだ寝とるけど…って、なんでお前らそんなくっついて寝とんの。]
「…………カゲツ?」
[ライは着替えてセットしたら行くって言ってたからもうすぐ来るはずやけどな。]
[お前ら寝すぎやぞ。ほんと僕ら6時くらいに起きて……]
「それは早すぎ。w」
『………………………ん、小柳くん…?』
「はいはい小柳です。起きろってさ」
「ぁ”ー…、ねんむっ、…セットするか」
『ちょ、寒いから行かないで……』
「人のことを湯たんぽ代わりにすんな」
[そうやぞ、タコも起きろ。]
『むりー…、寒い。寝る』
「…………っ、バカ!!!布団から出んな!!!!!」
『え、なに?え?ちょ、え?寝んなって言ったじゃん…???え…???』
「着替え持ってきてやるから出てくんな…!」
「…はー、カゲツはライのとこ行っといてくれ、すぐそっち行くから…….」
[わ、わかったけど…….おおかみ大丈夫か…?]
「大丈夫…。至って冷静。」
そう返答するとまだまだ困惑したようにカゲツは部屋から出て行った。
星導は腰から上だけ布団で埋められた状態。
『え?なに…?どうしたの?』
「…すまん、俺が悪い…。」
「お前って服持ってきたの首元つまってるやつ?」
『…?いいや、首空いてるやつだけど』
「…はー…、終わった。すまん、首見せないように耐えてくれ。」
『あ、キスマ…??』
「…そう、すまん。俺が見えるとこ付けたのが悪ぃ…..」
「…とりあえず着替えるぞ、あいつら待ってるから…」
『ん、りょーかい。』
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〈お前ら遅すぎー。朝から俺らゲームしてたんだけど〉
「だからお前らが早すぎなんだつっーの。」
〈今日は旅館出たら土産買って帰るから。〉
『はーい』
〈よし、じゃあ出るよ。お前ら荷物持ってきた?〉
「持ってきてる。」
〈じゃあロウとカゲツ先行ってて。後で俺と星導着いてくから〉
『ぇ?俺なんか手伝うことあった?』
〈そんな感じだから残って。〉
「じゃ、先済ませとくからな。カゲツ行くぞ」
[遅れんなよー、じゃあ待っとるで]
そう言って2人が去っていったのを見て、伊波が口を開く。
〈カゲツ居る前で言うのあれかなーと思って行かせたけど、お前の彼女…?彼氏…..?随分と独占欲高いんだね〉
『あー、やっぱバレるよね…、でも可愛いでしょ?うちの彼女』
〈わかるよ、だって昨日そんなついてないように見えたし。てか、旅館で変なことしてんじゃねぇよ〉
『違う、やましい事をし始めたのは小柳くんが先』
〈へー?それ言って殺されねぇの?w〉
『あ、殺される。』
〈おいおいwまぁ、俺は優しい同期だからお前らが言うまで黙っとくけど時間の問題だからさっさと言えよ。どうせお前らそういう所気にせずバレるのオチだからさ。現に今バレたし。〉
『よくご存知で。』
〈てか、小柳ってそーゆーの付けるんだね。なんかイメージ的に逆かと〉
『いや俺もびっくりだけどね。こんなんつけられないし。いつもより甘かった。』
〈お前はつけないの?〉
『俺ムッツリだから俺しか見れない所につけたいんだよね』
〈うっわその情報くっそいらない〉
『聞いといてそれは酷いだろ』
〈はー…、まぁとりあえずおめでとう。あいつら待ってるだろうし行くよ。〉
〈あと、これ。湿布貼って隠して。〉
『うっわ、救世主。マジで助かる』
〈崇めろよ。俺天使だからさ〉
『普通崇めるのって神じゃね?』
〈それは俺ロールプレイだから知らない〉
『ロールプレイww』
『じゃあ行く?そろそろ殺されそうなんだけど』
〈行こいこ。俺の事巻き込むなよ〉
『巻き込むかも』
〈やめろってw、小柳にチクるぞ。〉
『すいませんした』
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