テラーノベル
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注意⚠️
•nmmn
•R18
•knhb
•奏斗ドS設定(ひばは別にMではない)
•解釈不一致の可能性
それでも大丈夫な方は是非読んで行ってください!
knt「調子乗ってごめんねひば〜」
行為が終わり、深夜3時を回る。
hbr「んや、ちゃんとゴムつけてくれたからへーきよ」
knt「ならさ、…」
hbr「ん?」
ベットに横になる姿勢を辞め、急に俺の前に膝立ちになると
hbr「ッ⁉︎」
knt「フェラもっかいできる、?」
まだ元気な奏斗を見て俺の身体は熱を持つ。奏斗の足に片手を掛けてペロっとひと舐め。
knt「んっ」
チュ ペロ クチュ
knt「ひばごめん」
ぐぽ♡
hbr「ん”ッーーー⁉︎」
一気に奏斗のモノが俺の喉奥を突く。
グチュグチュグチュズチュ
hbr「んんッ…んっッッ」
俺が壁際で逃げ場が無いことなんて分かっているのに、腰を行為のように動かしてくる。
hbr「んっ…ん」
苦しい。足をトントンと叩いても腰は止まらなくてだんだんと涙が溢れてくる。
knt「あはっ♡何泣いてんの♡」
ぐぽぐぽぐぽ
泣いても止まらない奏斗を睨みつけるが、逆効果だったようで腰の動きを早められる。
hbr「んッ〜〜ッ…んはっ」
hbr「ゲホッケホケホ…はぁッはぁ…」
knt「あっぶない。イくとこだったわ笑」
knt「まだその顔見てたいからさ、もっかいいくよ♡」
全身に鳥肌が立つ。絶対に入れられてはダメだと身体中が言っている。口を閉じてそっぽ向くと奏斗は嫌な顔をする。
knt「ほらひば、咥えてよ」
フルフルと顔を左右に振る俺にビンビンに立ち上がった奏斗のモノを押し付けられる。段々と呆れたような、少し怖いような顔をする。それでも絶対に口開けんからな!
そんなこと、思っていたが無駄だった_
グッと鼻を掴まれる。
hbr「ッ」
息が吸えなくなった俺は思わず口を開いてしまう。たった一瞬だったのに
グポッ
hbr「ぁん”ッ…」
knt「言うこと聞いてたらもっと優しくしたのにな♡」
ずぽぐちゃぐちゃぐちゃ
口内で奏斗が出し入れされる度にフェラを受け入れてしまった俺を後悔する。これ、ダメだ_
knt「ん、いいじゃんひば」
もうどうにでもなれと出し入れされるモノを舌で舐め、吸う。
もう、早くイッて欲しい。
knt「はぁーーー♡」
hbr「ッッん”んっ…ぢゅ」
knt「困り眉しながら必死に咥えるとか」
knt「めっちゃ興奮する」
hbr「ん”ッ〜〜〜//」
耳元で囁かれた言葉で刺されたような快感に襲われ、白濁液が俺のお腹に飛んで、奏斗より先に限界が来た。
knt「ひばッ♡イッちゃったんだ♡」
それに満足したのか、動きが早まり、気持ち良いと言うような吐息が漏れ出す。
knt「僕もイクッ…ひば、中出すよ」
hbr「んんーッ‼︎」
…ヌポ
すぐにでも息をしたい俺は、ティッシュを取り口を開けッ_
knt「だーめ」
hbr「くっ…ゴポッ」
口に手を入れられて奏斗の液ごと掻き乱される。俺の顔は涙と奏斗の愛液でぐちゃぐちゃになっているだろう。そんな俺を上から見下ろし顎を掴み、精液を飲めと促してくる。
knt「全部飲んでよ」
hbr「んッ…ごきゅ」
人間からしてはいけないような音が静かな部屋に響く。
hbr「ッ……あ」
全部飲みきって奏斗に教えられた用にベロを出して口内を見せると、頭をよしよしして良くできましたなんて言ってくる。
hbr「…まっずい」
knt「ごめんごめん。でもクソえろかった♡」
hbr「いわんでよ//」
ここで照れてしまう辺り、俺はチョロいのだろう。奏斗のこのドSどうにかしてくれませんか。
コメント
1件
うわ、すごい濃密な初回…! ひばの「どうにでもなれ」と身体が拒む間のせめぎ合い、それでも奏斗の一挙一動に反応してしまう生々しさがびしびし伝わってきた。支配的な奏斗に振り回されながら、最後に照れるひばのギャップがたまらなかったです。続き、どうなっていくんだろう…!