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主「どうも来華です今回は俺クロのヤンデレ集!前編。中編、後編と分けて書きます。いやあめっちゃ楽しみなんでもう行っちゃいますそれではスタート」
ユウマのヤンデレ♡
ユウマ「なあハカ昨日一緒に帰ってたやつ誰?」
ハカ「ああ○○君ね少し料理の作り方を聞いてたの」
ユウマ「何で?俺に聞けばいいじゃん」
ハカ「まあそうなんだけど」
ユウマ「てかなんで料理のこと聞いてたの?いつも俺が作ってんじゃん」
ハカ「えっとそれは」
ユウマ「まさか俺の料理おいしくなかった?」
ハカ「そういうわけではないけど」
ユウマ「それともなんか変なの入ってた?」
ハカ「違うの!実はユウマ誕生日近いからなんか作ってあげようって思って聞いたの//」
ユウマ「あそうだったのか//」
ハカ「全く言わせるなボケナス//」
ユウマ「わりい」
ハカ「誕生日楽しみにしといてね(ニコ)」
ユウマ「楽しみにさせてもらいます(笑)」
ユウマ「じゃあ俺少し出かけてくる」
ハカ「行ってらっしゃい(そういえば最近料理に少し硬いものが入ってたりしてた様な気のせいだよね?)」
ガチャん
ユウマ「ふう良かったーもしかして俺が自分の爪とか髪の毛を料理に入れてるのバレたかと思ったー♡はあそれにしてもかわいいなハカは♡もしあの男と付き合ってたらそいつ殺して無理やり堕とすしかなっかたしな。さて今日も俺の隠し味入れるか♡愛してるよハカ♡」
結果
自分の体の一部を料理に入れて一つになろうとするタイプ(序盤から攻めすぎたかな?)
オッキーのヤンデレ♡
オッキー「ねえエムゥ」
ナナエム「オッキーどした?」
オッキー「最近学校どう?(エムも学校通ってる設定です)」
ナナエム「っ 全然楽しいよ(苦笑)」
オッキー「ねえ本当のこと言ってエム」
ナナエム「え?」
オッキー「俺見ちゃったんだぁエムが殴られてるところ」
ナナエム「っ!?」
ナナエム「まって!誰にも言わないで特にユウマには!」
オッキー「きっと誰かに言ったらユウマをいじめるとか言われたんでしょ」
ナナエム「うんお願い僕が我慢すればいいだけだから(泣)」
ギュッ(抱)
ナナエム「え?」
オッキー「つらかったねぇ大丈夫俺がいるからぁ」
ナナエム「オッキー(泣)」
オッキー「いっぱい気が済むまで泣いちゃっていいからぁ」
ナナエム「怖かったぁ(泣)ずっと殴られてでも誰にも言えなくてぇ(泣)」
オッキー「よしよし大丈夫大丈夫俺が守るからぁ」
ナナエム「ありがとうオッキー少し楽なったよ(泣笑顔)」
オッキー「いいってえ俺たち友達だから~」
ナナエム「うん(笑顔)」
2週間後
いじめっ子「おら!もっと痛がれよ!」
ナナエム「ごめんなさいごめんなさい(泣)」
いじめっ子「謝罪はいらねえんだよ!(ドコ)」
ナナエム「イタ(泣)」
いじめっ子「まあ今日はこれくらいにしてやる」
いじめっ子「かえって飯食おうぜ」
ナナエム「(痛い、つらいけど僕にはオッキーがいるから、オッキーさえいてくれれば僕は あれ?ほかにも好きな人がいたような誰が好きだったんだろう?まあいいやもう僕にはオッキーがいないと生きてけないんだから今日もオッキーに慰めてもらえるんだから♡(堕))」
𝐆𝐞𝐚𝐭𝐬 IX
111
オッキー「♡(エムが悪いんだよ俺よりユウマを選ぶからだからいじめっ子達を使ってっ心がズタズタにするその時に俺が優しい言葉をかけるそれを繰り返せばエムはもう俺がいないと生きてけないようになる♡現に今はもう俺に堕ちてる♡)」
オッキー「はあ苦労した甲斐あったな~♡さてじゃああいつらには消えてもらお♡絶対離さないよエム♡」
結果
自分に依存させる(手段は選ばない)
鈴鹿御前の場合
鈴鹿御前「虎殿~疲れました~(抱)」
虎ぐま「抱きつくな!このバカ!」
鈴鹿御前「酷い!(泣)」
虎熊「ったく仕方ねえな今日はもう帰るぞ」
鈴鹿御前「虎殿!」
虎熊「別にお前のためじゃねえよ私も今日は疲れたから」
鈴鹿御前「虎殿でも疲れるんですねえ(笑)」
虎熊「う うるせえ!まだ余裕だし!」
鈴鹿御前「行ってることが違いますよ(笑)」
虎熊「~//うるせえ先に帰ってるぞ!//」
鈴鹿御前「はーい(笑)(はあ♡今日も虎殿かわいいです♡)」
虎熊「てかさあどうしたら酒呑童子様と話せるかな~」
鈴鹿御前「酒呑童子様とですか?」
虎熊「やっぱさ断れるかもしれないけど告ってみたいんだよ」
鈴鹿御前「は?」
虎熊「!?(ビク)」
鈴鹿御前「虎殿は私がいればいいんですよなのに」
虎熊「はあ?何言って」
ドゴ(腹パン)
虎熊「イッ!?」
鈴鹿御前「はあなんで気付いてくれないんですか?私はこんなにも愛してるのに」
虎熊「(ゲホ)うっせえ誰がお前なんか好きになるかよ」
ドゴ(膝蹴り)
虎熊「ガッ!」
鈴鹿御前「はあそんなこと言うんですね虎殿これはお仕置きが必要ですね♡」
虎熊「いいから離せ!」
ギュゥ(首絞め)
虎熊「うぐっ!?」
鈴鹿御前「苦しいですか?苦しいですよねえ私も同じくらい苦しいんですよ?虎殿にこんなことするのはでも虎殿が悪いんですよ?」
虎熊「は 離せ(泣)(やべえもう酸素が)」
鈴鹿御前「その泣き顔そそります♡もっとグチャグチャになってください♡(ギュウ さらに強く)」
虎熊「ウッ ガ(やべえ意識が)」
パッ(離)
虎熊「ゲホ、ゴホ!」
鈴鹿御前「さて私と付き合ってくれますか?」
虎熊「こんなことされて付き合うと思うかこのくそ野郎(泣怒)」
ギュウ(首絞め)
虎熊「うぐっ」
鈴鹿御前「じゃあウンていうまでやるだけですよけどもう私は今の虎殿のほうが好きですよボコボコにされて泣くことしかできない虎殿がとてもかわいく感じてしまいました♡」
虎熊「ひっ!(怯え)」
鈴鹿御前「さあもっと見せてください虎殿のその顔を♡」
結果暴力で支配して相手が苦しむ顔を好きになる=やばいドS
主「どうでしたか?遅れてしまってすみません他のペアは28に出していこうと思いますあと新作の(裏切られた私は鬼になる)も見て見てくださいそれではおつ来!」