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どぅもこんにちは!じゃなくてこんばんは(?)
最近めんどくさくなってきました( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥ )
なのでこの作品も消すかもしれません🥲
完結はさせます頑張って(ง ・֊・)ง´-
なので良かったら最後まで見ていってください!!
では スタート!
⬛︎⬛︎「聞いちゃいけないこと聞いたかも」
??「どした?⬛︎⬛︎」
⬛︎⬛︎「俺聞いちゃいけないこと聞いちゃったかも…」
??「どしたんだ?」
⬛︎⬛︎(聞いたことを話す)
??「そうなのか…そんな事があったのかなんで俺らなんできずいてあげれなかったんだろ…なぁ凪」
凪「俺たちにも相談してほしぃよね ねぇ玲王」
玲王「あ、あぁ(世一のこと死んでもいいって言った人」
凪「…?(世一と家族の縁を切った人」
凪&玲王「俺世一死んでもいいって言ったぞ、?/俺世一との縁切っちゃったよ、?」
お互い後悔してるし謝りたいって言う気持ちもあるがまだ世一のこと嫌いっていう気持ちも少しある。
世一のお部屋
世一「げほっ ごほっ ゲホ」
世一「あ゙ぁ゙じんど(鼻声」
世一「なんだよこれ風邪か、?でもあと4日で俺が死ぬのは変わりないからなぁ~」
世一「そっちの方が楽だろ(あはは」
余裕そうに見えて、実は怖がっている世一人に自分が弱ってる部分を見せたくない。
と言う気持ちがあるため全然皆に頼らない
世一「少し寝るか」
皆が帰ってきた
凛「俺部屋戻っとくぞ」
冴「あぁ」
凛「はぁトイレ行こ」
世一「ふらふらふらぁ(血」
口を手で抑えてる(血が落ちないため
世一は既に限界を超えておりこれ以上はダメと思ったのかトイレへ行こうとする
けれどそこへ
凛「トイレ…」
凛もトイレへ行きたいらしくトイレへ行こうとするが世一を見てすぐに嫌な予感が思いついた。
凛「世一、?」
世一「ふらふら(バタッ」
凛「おい世一」
「救急車(大声」
廻「えっ、?何どしたの?!」
凛「いいから救急車呼べ.ᐟ.ᐟ」
リビングにいた人「うん/わかった 」
豹馬「2階にいるのは世一と凛だけ…」
錬介「(ぞわっ」
嫌な予感が思いついた。
それは世一が病気で倒れて、凛がそれを見つけたが遅かったのかもしれない。
廻「救急車.ᐟ.ᐟ(焦」
皆「世一大丈夫かな、?」
もうここで止めやなダメでした何故かと言うと。はいこれ以上続けるとめっちゃ多くなるからです(?)
なのでここで止めました😭
ごめんなさいね では皆様次回をお楽しみに
では ばいばーい!