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りちょしろ
りぃちょ×しろせんせー
解釈違い有り
※おしがま有地雷の方はお控えください
おしがま
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しろせんせーの家で、りぃちょと二人きりでゲームしてた時のこと。夕方くらいで、コントローラー握ってソファに並んで座ってた時
しろせんせーが急に「ちょっとトイレ…」と立ち上がろうとしたら、 りぃちょがすかさず腕を掴んで引き戻してきた。
りぃちょ「えー、まだやろよ~? あと1レースだけ!」
しろせんせー「いや、ほんまにヤバいねん…すぐ戻るから…」
でもりぃちょはニコニコしながら、
しろせんせーの腰を抱き寄せて自分の膝の上に乗せてしまう。
背中をりぃちょの胸に預けさせられて、
りぃちょの腕が腰に回って、完全に逃げられないようにされる。
しろせんせー「ぢょ゛、りぃちょ! 降ろせ! マジで漏れるって!!」
りぃちょ「大丈夫大丈夫、せんせー我慢強いじゃん♡ 」
そう言いながら、りぃちょの手がゆっくりしろせんせーの下腹部に滑り込んでくる。
軽く、でも確実に膀胱の上あたりを指で押さえつけて、
円を描くように撫で始める。
しろせんせー「あ゛_そこ押したら あかんって…!」
りぃちょ「はは、せんせー面白い笑
せんせーMだもんね~もっと強く押してあげようか?」
押す力が少しずつ強くなって、
しろせんせーの体が俯き気味でビクビク震え始める。
尿意が限界を超えて、
下腹部が熱く疼いて、
しろせんせー「りぃちょ…ほんまッに!」
りぃちょはその反応に面白がっていて限界を超えているしろせんせーに気づき 最後にぐっと強く押す。
しろせんせー「ッあ、止っ」
ダメだった。
じわっと温かいものが広がって、
しろせんせーのズボンがみるみる濡れていく。
膝の上に座ったまま、
りぃちょの太ももにも伝って、
しろせんせーは真っ赤になって固まる。
りぃちょは一瞬目を丸くして、目を細めて笑う
りぃちょ「…せんせー、かわっ…いっ」
しろせんせーはもう言葉が出なくて、
顔を両手で覆って、
しろせんせー「ッ……最っ、悪」
りぃちょは慌ててタオル取ってきて拭いてくれるけど、
しろせんせーは無言で立ち上がって、
シャワー浴びに行って、そのまま自分の部屋に閉じこもった。
次の日の1日、しろせんせーはりぃちょを完全無視した。 LINEも既読スルー、
ご飯食べるためしろせんせーがリビングに来て
りぃちょが「せんせー、ごめん~」って甘えてきても、
しろせんせーは無表情でする事をすませ部屋に閉じこもる。
りぃちょはしょんぼりしながらも、
りぃちょ(心の声)「せんせーのあの声と顔_やばっ,」
と昨日のことを思い出してニヤけている。
結局、しろせんせーは次の日まで不機嫌モード続けて、
りぃちょが「もう絶対やらないから許して〜」って土下座するまで、
無視し続けたらしい。
コメント
2件
初コメ失礼します!! とても作品大好き過ぎて一気見しちゃいました!フォロバもありがとうございます!目を疑っちゃいました! これからも作品楽しみにしてます😖