TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

1週間後・・・

「ふぅー、疲れた」

「お疲れ様」

「さとみくんもお疲れ様」

「ありがとう」

2人は一段落したところで休憩所に来ていた。

「今日は応援来てくれてありがとうね」

「全然いいよ、今日は多かったな」

「そうだね…、人手不足はどうにもならないからな〜」

「受け入れすぎなんじゃないか…?」

「たとえ救えないかもしれない命があっても最善を尽くすのが俺たち救命の使命だと俺は思ってるから、どれだけ多くても受け入れるつもりだよ。その時はよろしくね」

「かっこいいな、いい心けえだと思う。いつでも呼んでくれ」

「ありがとう」

「じゃあ、俺は行くわ」

「え、またオペあるの?」

「あぁ」

「え、やば」

「やば言うな笑」

「さとちゃんこそ働きすぎだと思うんだけど」

「まぁ、しゃーないな」

そう言ってさとみは休憩室から出た。

その後りいぬも休憩室から出て救命センターに戻った。


━━━━━━━━━━━━━━━

短すぎてすみません!!🙏

実は主コロナになってしまって💦

更新できるかわ分かりませんが出来たらします

失う命と助かる命

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

110

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚