テラーノベル
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完全に私用です 。れんしゅーしてます。
童猗窩🔞
今回は
(シラフなのにほぼ酔ってる系変態童×ドスケベ雑魚座)
(♡おほ喘ぎ、鬼軸、クンニ有 鬼は排泄しない設定 )
ほとんどアホ 両方とも口調ド下品すぎる。
お互い煽りまくり
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昼間 万世極楽教 寝室にて
童「だからね?猗窩座殿 君も俺も最近成果あげられてないせいで命じられる仕事も減ってきただろう?ならば今、俺たち暇じゃないか!」
猗「何を言っているか全く分からん。
俺は鍛錬がある、貴様は教祖という職があるんだろう。どこが暇なんだ」
童「それがねえ、冬になるとめっきり駆け込みが来なくなるんだよ。まあ外は雪が積もってるから当たり前だけどさ」
猗「はあ…なんでもいい。琵琶の女まで使って呼び寄せた訳をさっさと話せ」
童「そうだそうだ 本題に戻ろう。ときに猗窩座殿はそんな不埒な格好をしているにも関わらず性に疎いそうじゃないか。どれ、俺が一つ手ほどきしてやろうかと思ってね」
猗「帰る」
童「えーっ!!どうしてさ! 折角俺が優しく性交とは何たるかをその身体に教えてあげようと誘っているのに…あ、追い込まれる方が良いのかな! もしやもう遊びは始まっているのかい?」
猗「今すぐ焼け死ね…俺は琵琶女を呼ぶ」
童「ああ聞けないぜ彼女は。俺が根回ししてあるから。ほら俺の方が上だろう? 」
猗「ならばどう帰れというんだ。」
童「帰ってなんて一言も言ってないのに~
さあさあ、日は出てるのに寒い外へと、出ようとせず、ゆっくり甘い時間を過ごそうね猗窩座殿」
猗「…チッ、今日ここで致すならばあと数千年会えないと思え」
童「ふふ~考えが浅はかだねぇ、あの御方に呼ばれてしまえばすぐ会えるだろうに」
猗「揚げ足ばっかとって一々癪に障る奴だ…するなら早く貴様の汚らしいケツを出すんだな。俺がお前にぶち込んでやれば良いんだろう」
童「ははっ、それはなんの冗談だい?明らかに俺の方が向いてるよソッチは」
猗「ほう、どれ程のご自慢(笑)のブツを持ってるんだろうな」
童「ん?見たい?まあまあ出し惜しみせずとも見せてあげるぜ」
カチャカチャっ、ぼろんっ♡♡♡
猗「ヒッ…!!き、貴様っ、それ、ほん…もの…」
童「盛ってるように見える?ところが、これは人間の頃からの自前なんだなぁ~。よく堕姫のところの遊女に驚かれてねぇ」
猗「これ、を、どうする気だ……」
童「男はこーこ、ここに挿れるの」
とんとんっ♡(布の上から秘部を指で押す)
猗「ぅあっ♡♡そんなっ……入るわけなッ」
童「はい ごろーん♡♡」
猗「くそぉっ……!!!」
スルスルっ(早技のように慣れた手つきで脱がせてみせる)
猗「ふーっ……はやく、おわらせ、…ッ」
れろっっ♡♡(舌で秘部を舐め上げる)
猗「…ろォッッ??!!!!!♡♡♡♡♡」」
童「ならはないほえ〜」『慣らさないとね〜』
ぐちゅっ♡べろおっ♡♡♡
猗「ひぃっ♡♡ぁぁっっ♡♡♡なんっだっこりぇっ♡♡♡したでっ♡尻の♡あなッ♡♡舐められっ♡♡てる♡♡だめっ♡♡♡やばっ♡♡♡」
ぢゅるるっ♡♡べろっれろっ♡ぐにっぐにっ♡♡
ぐぱっ♡♡♡♡♡
猗「ぉほッッ♡♡♡らめ♡♡吸うのもっ♡♡広げるのもォっ♡やべぇッ♡♡♡変なっ♡♡感じとまんないぃッ♡♡」
童「ん~♡そういえば鬼と交合うのは初めてだなぁ♡やはり鬼だと排泄しないし猗窩座殿のケツマンコ綺麗だね♡」
猗「ぁっ♡♡ぐぅッ…♡♡♡おれぇ♡♡はぁ……!!♡♡おまえにっ、まけんぞォっ!!♡♡♡」
童「戦闘狂ってやつかな? 色んなこと挑戦できてえらいねぇ~ならチンポもちゃぁんと受け入れてお、く、れ♡♡」
ぐぽっっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡♡
猗「んぉぉ”??!!♡♡♡あひッ♡♡♡痛いぃッ♡♡♡♡さいッ♡あくだぁっ♡♡♡♡こんなっ♡♡屈辱っ♡♡♡きいてないぃっ♡♡♡♡ぉぉ”ッ♡♡♡♡」
射》びゅーっっっ♡♡
童「ぅわーーーっ!!!!♡♡♡なにこれーっ♡良い具合じゃないか♡初ハメでトコロテンとか風情ある気がするよ♡初イキおめでとーう♡♡猗窩座殿のケツマンコまさに名器だねぇ!!!あったかくてぇ…包み込んでくれてぇ…母体を思い出すよぉ♡♡あの人は本当に最低だったけどね〜」
猗「くっそッ~~♡♡♡♡うるせぇ♡♡♡♡女とっ♡♡重ねやがってぇ♡♡♡ぉほっ♡♡ぁひ♡♡しかもっ♡♡貴様のっ♡♡♡母親なんかにぃ♡♡♡ 」
童「女の子嫌いなんだっけ〜勿体ないぜ〜生存本能に従いなよ?」
どちゅっ♡♡♡ごちゅっっ♡♡♡ばこっ♡♡
猗「ンォォ”ッ♡♡♡ぅ♡♡おまえがっ♡♡♡いうなっ♡♡♡♡あんッ♡♡♡こんな、野郎に♡♡ちんぽ♡ おっ勃ててっ♡♡♡腰振ってるバカ犬めっ♡♡♡去勢しろ!!♡♡♡ ぐっ……♡♡こんなっ♡♡♡でかっ♡♡ちんぽなんかにぃッ……♡♡♡負けないからなッ♡♡♡♡」
童「もう負けもいいところだよね〜?どうやって勝つ気でいるのかぁ……威勢がいいところは大好きだぜ!!というか去勢された犬の意味合いを持ってるのは君の名前の方だし…」
ばこっっ♡♡♡ごちゅんっ♡♡♡♡♡
猗「ヒンっ♡♡♡ぁ~っ♡♡♡うっせぇ♡♡♡ほんと死ねっ♡♡♡ぉぉ”ッ♡♡やばぁ♡♡あへっ♡♡♡ィぐっ♡♡イぐぅッ♡♡♡いやッ♡♡♡初ハメでっ♡♡デカチンポでっ♡♡しかもだいッッきらいなっ♡♡おまえのちんぽに♡♡負けたくないのにぃ~ッ♡♡♡ 」
童「もう初手から負けてるじゃん~ 素直にイきなよ猗窩座殿~♡♡ほれほれ♡」
ごちゅっっ♡♡♡グポォッ♡♡♡♡
猗「おほっ~♡♡おおッ♡♡♡格上ッ♡♡至高の♡りょーいき♡♡でかちんぽでイ”っぢゃう~~ッッ♡♡♡♡♡」
射》びゅるるるーーーーっっ♡♡♡♡
童「はァ……♡♡♡締まり強くていいねぇ♡♡比べて遊女はッ……すーぐ使い物にっ、なん無くなるからぁ♡猗窩座殿のきゅぅきゅぅって俺のデカマラ抱きしめてくれるケツマンコ癖になっちゃうなぁ♡♡」
どちゅっ♡♡どちゅっぅっ♡♡♡ばちゅっ♡♡
猗「ァァっ~♡♡♡♡やンッ♡♡♡ちんぽ♡♡とまれぇっ♡♡♡ィってるのが♡♡わからないのかぁ♡♡♡ひぐっ♡♡♡このバカちんぽ!!♡♡♡躾しておけよッ♡♡アホどうまッ♡♡♡ 」
ゴパッ♡(童磨の顎にアッパーカットをキメる)
童「痛った~♡アハハハっ♡♡いいねぇ♡鬼ならではの性行為もなかなかに乙じゃないか~♡♡じゃあっ、俺もお返し~♡♡」
ちゅっ~♡♡(キス)
猗「ンぐっ!!♡♡♡ンンっっ!!!!♡♡♡」
ブツっ(童磨の舌を噛みちぎる)
猗「なにがお返しだッ!!…色恋の真似事なんぞしやがって……」
童「血鬼術~凍て曇♡」
バキっ(猗窩座の舌に乗った血を凍らせる)
猗「ッアっ、?!!!」
童「あ、もうイき終わったよね~」
ごちゅっっ♡♡ぐぱっ♡♡ぐちゅんっ♡♡♡
猗「ぉほお~ッッッ♡♡♡あひっ♡♡♡あぐっ♡♡♡♡お”ぉ”ッ♡♡♡ひゃ、ひゃええないッ♡♡♡しは、♡♡こおっへうっ♡♡♡」
童「舌凍っちゃって喋れないって言いたいんだろう~♡舌っ足らずで赤ちゃんみたいな猗窩座殿愛いぜ〜♡♡♡」
猗「あほがぁーーっ!!!♡♡♡オオッ♡♡♡んぐぅうーーッッ♡♡♡♡つやいっ♡♡ひゃええないのぉッ♡♡♡おん”“っ♡♡♡あっ♡♡もっ、イぎそぉ~~~♡♡♡」
童「喋れないの辛いんだねぇ猗窩座殿、俺の術は冷たくするだけだから戻したいならどうにかあっためないとだね~」
ごちゅっ♡♡♡ごぽっ♡♡♡
猗「しは、っ♡♡♡なおひへッ♡♡♡ぁっ♡♡♡へんなのォ♡♡♡キそおっ♡♡♡ぉほっ♡♡ぁぐうっ♡♡♡ 」
童「直して欲しいって? 方法はさっきの色恋ゴトとやらの行為だけど良いのかなぁ♡」
猗「ィっ♡♡♡ひいっ♡♡いいはらっ♡♡
はやくぅッ♡♡♡あっはめへ♡♡♡」
童「そんなにあっためてほしいならしてあげよう 俺は優しいからなぁ♡大事な親友を困らせたいわけじゃないんだ 」
ちゅぅーーー♡♡♡
猗「ンっぐう♡♡♡ふっ♡♡ンぉっ♡♡」
ぢゅるっ♡♡ぢゅぅーーーっっ♡♡♡れろっ♡♡
童「ん~~♡」
猗「ンっ♡♡ぅう♡♡ィッ♡♡ィふぅ♡♡♡」
ぷしっっ♡♡♡♡びゅるうぅぅぅ~~~♡♡♡♡
ちゅっ♡♡パキパキっ♡♡♡ぢゅううう♡♡♡
(氷が溶ける)
猗「んんぉお”っ♡♡ィっだ♡♡♡変なッのもでちゃったァっ♡♡♡ ぐうう♡♡♡ぁッ♡♡しゃ、しゃべれるっ♡♡♡舌っ♡♡へいきになったっ♡♡♡♡ぉおっっ♡♡♡♡♡」
童「はぁーーっ♡♡潮ふきもなんて綺麗なんだろう……♡♡♡ああ、元どーりで良かったね~猗窩座殿♡そんなに俺とお喋りしたかった?」
猗「っへへ、♡♡♡貴様をっ♡♡罵るためだッ♡♡ばーーかッ♡♡♡♡随分あっさい脳で生きてるなァッ♡♡♡おれは、きさまに♡♡惚れたりしないぃっ♡♡♡」
ばこっ♡♡♡ばこっ♡♡♡どちゅうっ♡♡♡
童「うんうん♡猗窩座殿の雑魚チンポは既に完敗して情けない射精しか出来ないし、ケツマンコもハジメテでこんなガバガバに敗北チン媚びしてるけどぉ、まだお口が残ってるもんね~いつ負けちゃうのかな~」
猗「クソがっ♡♡負け前提で♡♡話しやがって♡♡俺はまけないぃ~~っ!!!♡♡♡ハハっ♡♡ちんぽがイったからなんだ!?♡♡ガバマンになったからなんだ!!♡♡俺はまだ戦えるぅッ♡♡」
童「辛抱強いのかアホで負けず嫌いなんだかほんと君の執念には惚れ惚れするぜ 首を斬られてもそう言って破壊殺♡するんじゃないかな」
猗「んォ”っっ♡♡♡あた、りまえだっ♡♡♡この足でっ、地に立っているなら♡♡♡戦い続けるぞっ♡♡♡♡お前のことだってっ♡♡♡いつでもころしてやるッ♡♡」
ごりゅっ♡♡♡ぐりゅうっ♡♡
童「いま腹上死させてくれたりするのかな♡地に足ついてないけど、破壊殺・尻式♡なんてまさか言うのかい??」
猗「ヒぎっ♡♡♡♡なっ♡♡俺に、♡♡言葉責めなんか聞かん!!♡♡♡アっ♡♡オオっ♡♡そこやらっ♡♡♡♡手前のとこっ♡♡♡ぐりぐりするの♡♡♡♡ォほ~~♡♡っ♡♡♡」
潮》ぷしっっ♡♡♡びゅるぅ~~♡♡♡♡
童「内壁のえっちなしこり押されるのはお好みかい?良い締め付けだ♡どんどん俺のマラを猗窩座殿のケツマンコでハグしておくれ」
ぐりっ♡♡ぐりゅうっ♡♡♡ごりごりっ♡♡
猗「ひッ♡♡♡あぐぅっ♡♡♡ィくのとまんなっ♡♡♡♡やらっ♡♡♡俺だけ醜態っ♡♡♡晒すの♡やぁ♡♡♡♡ぅぅ”ぅ”ーーー♡♡♡ちんぽ死ねっ♡♡♡外面だけの巨悪ちんぽ♡♡♡殺してやるっっ♡♡♡♡♡」
びゅりゅっ♡♡♡びゅるぅーー♡♡♡
童「うーんまあ俺も射精はできるけどね~猗窩座殿と違って管理もできるからなぁ。あ、俺の種ほしいの?」
ずるるーーーっっ♡♡♡♡ぐちゅっ♡♡♡
猗「ぉおッ♡♡♡ちっがーう!!!!♡♡♡♡貴様もおれのケツマンコで♡♡♡マン媚びして♡♡へこへこ♡射精しろって♡♡♡♡言ってんだァ♡♡♡♡ひぐっ♡♡♡♡」
童「俺が?猗窩座殿のマンコに?あっはは可愛い♡そんなこと望むなんて~… いいぜ 猗窩座殿のガバガバ雑魚雌穴にドーっとアッツいの注いでやろう。俺はこんなド淫乱イキまくり バカマンコにも優 しーんだ♡♡」
どちゅっ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡♡
猗「ァヒっっ♡♡♡♡またっ♡♡♡最奥にィ”っ♡♡来やがって♡♡♡お前のチンポ、♡俺を孕ませようと♡♡してんじゃないのかっ♡♡♡全く愚かなっ♡♡♡」
童「はあ…想像が凄まじいねぇ感心感心 。でもね普通に浅い所に出してしまってはすぐ部屋が汚れるからなんだぜ。何しろ猗窩座殿のオープンすぎて俺の精液垂れ流しちゃうから~」
ぐりゅっ♡♡♡ぐぷんっっっ♡♡♡
猗「ひぎっ♡♡♡見くびるなっ♡♡♡俺のマンコだってぇ♡♡貴様の♡凶器ちんぽが抜ければっ♡♡すぐに元に戻るからなァ!!!♡♡♡♡オん”っっ♡♡♡♡ 」
びゅくっ♡♡♡
童「ァー♡でもいざ君に中出しするとなると結構気分良いね♡♡また気持ちよくなってきた♡♡あの冷酷鬼畜武闘派脳筋バカに~って♡♡ 」
猗「きさまァっ♡♡本心でっ♡♡俺の事、♡♡そう思ってたんだな♡♡♡♡そうかそうか嘘つきめ♡♡♡♡やはり優しい俺様(笑)なんていう性格は作り物だな!??♡♡♡♡バレバレだったけどな♡♡♡」
ゴボォっ♡♡♡♡♡♡ごぽっ♡♡♡
童「黙んなよ~♡♡今イイ感じなんだ俺♡♡あんま怒らせないで♡♡」
ちゅーーーっっっっ♡♡♡♡
猗「んん”ぅう♡♡♡♡♡ぅぐッ♡♡♡ひぐっ♡♡♡ィぐっ♡♡♡」
童「ん~~♡」
ばこっ♡♡♡♡ごぽっっっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡
びゅーーっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡
びゅるるるるるるる♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どぷ♡♡♡ドクンッ♡♡ドクッ♡♡♡♡♡
猗「あがっっ♡♡♡♡長ぁっ♡♡♡ォオほおっ♡♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡ら、めっ♡♡♡♡♡♡あん♡♡♡♡ひぎぃ~~♡♡♡♡♡♡♡ 」
びゅっ♡♡ぷしゅう♡♡♡♡びくびくっ♡♡♡
童「ん~~♡♡お望み通りに出~せた♡♡中で吸収してね♡♡これ以上部屋汚されちゃったら困るよ♡♡♡今でさえ猗窩座殿の愛液と汗と涙と潮で濡れまくりなんだ♡」
猗「ぇっ♡♡♡中っ♡♡♡どうするっ♡♡♡♡わかんなっ♡♡♡あついの♡♡♡お腹で育っちゃうっ♡♡♡ぁ~~♡♡♡びくびくっ♡♡きもちい♡♡♡♡」
童「余韻に浸りたい気持ちはわかるんだけど…このまま抜いちゃうと絶対ドロドロ俺の精液垂れ流すんだろうから抜けないじゃないか~俺が嫌いならはやく吸収しちゃいなね」
すりすりっ(猗窩座の胎を撫でる)
猗「ァっ♡♡♡わか、っ♡♡だっ♡♡♡俺はおまえがっが♡♡♡きらいだぁ♡♡♡」
ぎゅるるっ♡♡ずるるっ♡♡♡♡ぎゅっっ♡♡♡
(中で吸収する)
猗「ァァっっ♡♡♡♡やっ……♡ばあっ♡♡♡♡無惨様に近いっ♡♡♡遺伝子っ♡♡♡きゅうーしゅ♡♡するの♡♡♡頭っ♡♡ぼーーってするのォ♡♡♡♡ァへっ♡♡♡♡あへえ♡♡♡♡♡」
童「あーあーアヘ顔しちゃって…お~い♡見えてないかな~♡焦点あってないよ~。ああそうだ、俺ここも興味あったんだ」
猗「ァっ♡♡♡?♡♡」
乳首責めという続きはまた書きますあとで
ただのれんしゅーなんで衝動書き止まるごとに
ちょっとずつ分けていきます
読んでくださった方はお疲れ様でしたᐢᴗ͈ ᴗ͈ᐢ
コメント
4件
雑魚🈵座可愛すぎる…♡続き楽しみにしてます🥹💗