TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

後半!5回やっていくよー!

れでぃごー!!





深「俺王様ー!」

ライン!

深「阿部ちゃん何番!?」

目「3」

深「おけ」

ライン!終了

深「んじゃー、、、3番これ着てきて!わら」

阿「えっ、、、なにこれ、」

康「もしかして阿部ちゃん!?」

阿「ん。、、、」

岩「とにかくきがえてきてくださーい。」

阿「うぅ、、、」

トテトテトテ

しなもん「早速やってんね~」

深「目黒。さんきゅ。」

目「礼は要りません。かわいい阿部ちゃん見るためにやってるんで。」

ガチャ

阿「や、やっぱへん、、?」

キラーン主登場!阿部ちゃんは今メイド服を来ているよ☆

佐「阿部ちゃんかわい~!!!」

ギューーーーー

阿「まっていたいいたいいたい!」

佐「あ、ごめーん。」

阿「思ってないでしょ!」

康「早く可愛い阿部ちゃんみたいかr殴」

らう「早く次行こー!」

皆「王様だーれだ!」

目「俺っすね。」

目「んじゃ、5番が語尾にゃんで。」

キラーンめめがライン!で聞かずに番号を当てた方法は分かるよね……?

阿「へっ!?///」

佐「およよ?もしかして阿部ちゃん?笑」

阿「ううぅ、、俺だ、、、にゃん」

目「グハッやっべぇ死ぬかも」

しなもん「生きろ!後でメイド阿部の写真あげるから!(耳元)」

目「よし。生きるぞ。」

康「ええー!!しょった何話しかけたん!?」

しなもん「何でも。次行くぞ。」

皆「王様だーれだ!」

岩「俺ー。」

ライン!

岩「目黒。」

目「はい。7です。」

岩「てんきゅ。」

ライン!終了

岩「7が愛してるって言って。」

阿「俺!?///」

舘「今日は阿部が多く当たるね。」

阿「多くじゃなくて今のとこ全部だよ!?///」

岩「はやく~」

阿「もぅ……スゥ…愛してるっ(首コテッ&上目遣い)」

岩「チ───(´-ω-`)───ン」

康「てるにー!!!!」

らう「早く王様なりたい!次!」

皆「王様だーれだ!」

らう「やったー!僕!!」

ライン!

らう「めめ!!!」

目「はいはい。1。」

らう「ありがとっ!!」

ライン!終了

らう「じゃあ1番が次のターンまで僕の膝!」

阿「あぇ!?///」

しなもん「はぁ!?ずっる!」

らう「キャハハハしょっぴーざんねーん笑阿部ちゃんおいで?」

阿「あ、、おじゃましまーすチョコン」

岩「これいつまで?」

らう「次のターンまででしょ。」

しなもん「はぁ!?早く次行こ!!!」

皆「王様だーれだ!」

しなもん「おっしゃあああああああああ」

ライン!

しなもん「目黒!早く!」

目「はい。8です。」

しなもん「りょ!」

舘「翔太。命令。」

しなもん「あ、忘れてた。んじゃ、8が王様とポッキーゲームで!」

阿「もう…なんで俺ばっかり……?」

佐「ずるっ!!佐久間さんも阿部ちゃんとポッキーゲームしたかった!」

しなもん「残念だな!今は俺のターンだ!」

阿「てか、ポッキーはあるの?」

しなもん「じゃーん!持ってるんですよー!」

阿「こういう時だけ。」

しなもん「うるさいなぁ!早くやるぞ!」

しなもん「ほあ!ひゃやくやえ!(ほら!はやくやれ!)」

阿「はいはい。パクッ」

ザクッザクッザクッ

阿「(翔太早くない!?)ギュッ」

キラーンあべは目をつぶった!

チュっ

佐「ガチでやったな!」

康「俺も王様なりたい!次やろ!」

舘「ストップ。もう夕ご飯作る時間だから終わりにするよ。ほら、立って。手伝ってよ。」

佐「ちぇっ釣れないなぁ…まぁ後でやればいいだけの話か!」

康「そうはさせないからな!」

わーわーわー

目「今のうちに俺らで作っちゃいましょ。」

阿「だねぇ。」

舘「喧嘩してる人達は白米だけかな。」

こじさく「それはやめてー!!!」

ちゃんちゃん♫

王様ゲームしゅーりょー!!

いやー長かった。楽しかったけどね。

リクエスト募集中!じゃあな!

阿部亮平。何故か愛されてます。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

571

コメント

10

ユーザー

さいこ。 やってたらごめんけど阿部ちゃん幼児化とか?

ユーザー

あべちゃんかわよすぎ!

ユーザー

さいっっっっっこぉです………(失神) もーかーわーいーいー!(ギャル降臨) いやもう、今回ばかりは深澤に感謝…🙇 尊すぎてもう心臓がアブナス=アブナスでした笑笑(わかる人はわかる)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚