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ーーーーーーー続きーーーーーーー







竜胆side.


兄ちゃんの服、、匂いに包まれる




さっきよりかはおさまったが


兄ちゃんのいい匂いを嗅いでいると急に

涙が出る、、止まらない、、










蘭side.




早くッ、、早くッ、、!!と思いながら急いで家に向かう



慌てながらでも鍵を開けすぐさまに俺の部屋へ向かった




ドンッ、、



部屋を開けた瞬間竜胆の甘い甘いフェロモンに包まれた





俺の部屋を見渡す限り俺の服で部屋が散らかっていた


おそらく巣作りをしていてのだろう




服が散らかっているせいで竜胆の居場所が分からない



俺のベットの上でモジモジと動いている何かがある


おそらく竜胆だろう



そう疑った俺は思いっきり服をどかした




そこには



俺の服を両手で抱き抱え


丸まっている竜胆の姿があった




蘭 「竜胆、、ッ?」


竜 「兄ちゃんッ、、」


竜 「兄ちゃんッ、、早く来てッ、、/////」


蘭 「あぁ、、」




竜胆の可愛い姿を見てヤりたい俺はベルトをカチャカチャとベルトを外す




竜 「兄ちゃんッ、、/////早くッ、、/////」



蘭 「待ってろ、、今つけるから」


竜 「大丈夫ッ、、いらないッ、、/////」



蘭 「んでも、、ごめんな、、」


竜 「ん”んッ、、」



つけ終えた俺は無防備に竜胆に跨る


竜胆の可愛い姿を見ていると俺の理性をそそる



竜 「ここッ、、♡♡」



竜胆早く何気なく自分の股を開いた



こんなん見せられたら理性つかねぇ、、




手始めに指を入れてみるが


手が濡れていたのかすぐ入った


蘭 ((これは大丈夫だな


竜 「ん”ぁッ、、♡♡」



久しぶりに可愛い竜胆の声を聞いたら


俺は我慢出来なかった


蘭 「可愛いな竜胆♡♡」


蘭 「ん、、もっと開け」


蘭 「俺の欲しいだろ、、」


竜 「ん”あッ♡♡」




next→200♡







竜胆のヒート[完]

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