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続き
電話の相手はかなとだった
セ「あっ」
電話に出るかどうか迷っている間に切れてしまった
セ「俺ってこんなに意気地なしだったけ」
もういろんな事に絶望していた
プルルル
また、かなとから電話が掛かってきて
数秒迷って震えながら電話に出る
か「セラ!大丈夫か?」
セ「かなと、、、お、おれ(泣)」
か「大丈夫だ、お前は俺らが守る」
かなとの声を聞いて泣く
セ「かなと、おれ、どうしたらいいかな」
自分の声は震えきっていて伝わっているのか分からない
か「お前はどうしたい?」
かなとが凄く優しく問いかけてくる
セ「、、、」
セ「何にもなかったことにできないかな、、、」
か「お前はそれが良いんだな?」
セ「うん、、、」
か「セラ、今は一人がいいか?」
セ「皆んなに会いたいけど
皆んなに見せれる顔が無いよ(泣)」
か「無くたっていいさ、セラが会いたいんだったら一目散に皆んな会いに行く」
セ「皆んな来れるの?」
か「うん、今どこ?」
セ「〇〇ビルって所」
か「わかった!待ってろよー」
ピッ
かなとたち来るのか
服着ないとだよな
かなと視点
夜中にグループラインで写真が貼られたと思ったら、とんでもない写真で
2人と一緒に
どういうこと、とかセラに何やった!とか
言ってて
アキラはセラのスマホのGPSが機能してないとのことで
無駄に外を探してみて朝になりセラに鬼電していて
やっと出たと思ったらセラが本当に怯えていて
多分この時の僕、殺意やばかったと思う
2人横に居たけど喋れてなかったし
ダッシュで〇〇ビルに向かう
ヒ「ここにいるんだよな」
か「そのはず」
入ってみたは良いものの人が居なくて何処の部屋にいるかも分からない
か「アキラは一階をヒバはー、三階を僕は2階を探すぞ」
ヒ「分かった!」
ア「わかりました」
雲雀視点
俺は三階だな
セラのことだから向かった痕跡は皆無
手前の部屋から準備に見ていって最後の奥の部屋を開けた
ガチャ
セ「⁉︎」
セラが部屋の真ん中でへたり込んでいた
ひ「⁉︎、セラー!」
セラが無事でいや無事ではないか
取り敢えず顔が見れてとっさに抱きしめる
ひ「ごめんなー、もっと早く来てれば」
セ「っうわーーん(泣)」
(ひばは、悪く無いって言いたいのに)
ひ「よしよし」
ダッダッダ
多分2人が階段を上がってくる足音が聞こえる
か「セラいた!」
ア「セラ夫!」
セ「皆んなー」
セ「ごめんなさい、迷惑かけて(泣)」
ア「迷惑だなんて思ったことないです!」
か「そうだぞー」
ひ「セラ夫、何があったか言えるところまで言ってくれないか?」
セ「えっと、」
今までのことを話す
セ「俺が油断してたから」
セラフ視点
説明して顔を上げると人ってこんなに殺意出せるんだと思う程には殺気だっていた
セ「えーとみんな?」
ア「話してくれてありがとうございます」
ひ「セラ夫ーどうして欲しい?」
やばいな、多分皆んな思ってることは一緒だと思う
でも、皆んなに殺しはさせたくない
それは俺の役目だ
セ「、、、上書きして欲しい、、、デス///」
あー、俺何言ってんだ
ア「えっ良いんですか?♡」
セ「う、うん///」
そう言うと3人とも目を合わせてこっちを見る
セ「えーと優しくお願いしますよ?」
3人「もっちろーん♪」
大丈夫かな?
ア「慣らしますよー」
プス
セ「あっ♡ンッ♡」
グチュグチュ
ひ「かなと、俺我慢できるかな」
か「無理じゃね?」
そんな会話が聞こえてくるがそんなの気にしている場合じゃない
グチュグチュ
ビュルル
セ「はぁ♡」
セ「アイツらより♡コッチの方が♡
断然気持ちいい♡」
ア「煽ってます?」
セ「?」
アキラ視点
私の彼女可愛すぎる♡
ア「入れても良いですか?♡」
セ「うん♡早く♡」
プス
パンパンパンパンパンパンパンパン
セ「ンッ♡ンッ♡」
口元に自分の手を当てて押さえようとしているが全然押さえられてない
前ヤった時よりすんなり入るからエロという感情と怒りが出てくるが今は、考えないでおこう
パンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡!」
ビクンビクンビクン
急に中がビクビクしていて何も出ていないしセラ夫の腰がへこへこしている
ア「?、もしかしてメスイキしました?」
セ「///」
赤面して顔を手で隠してる
可愛すぎて腰を振ることを忘れていたので
思い出したかのように腰を振る
パチュんパチュんパチュん
セ「ッーーー///」
パチュんパチュんパチュんパチュん
セラ夫がイく時の顔になったら腰を止めて
ア「セラ夫何処で覚えたんですか?💢」
セ「へ?♡」
寸止めされて頭が回っていないのかかわいい声
ア「言うまで動かしませんよ?♡」
セ「えっ、えーと同時に入れられた時に///」
ア「、、、よし、そこの2人どっちか来なさい」
ひ「じゃあ俺ー!」
セ「え♡せ、せめれ、かなと!」
か「誰のちんこが小せいだー!」
か「なんかムカつくからひばいけ!」
ひ「あいあいさー!」
終わったー
仰向けの状態から持ち上げられなぎちゃんと対面し後ろから
ひ「じゃあ入れるぞー」
セ「ちょっ、まっれ♡」
ゴチュン♡
セ「んーー♡♡♡」
ビクンビクンビクン
チカチカ
コテん
元々メスイキしていた中に二つぶっといのが入って来て意識が遠くなる
ア「飛んじゃったかー」
ひ「流石のセラ夫でも無理かー」
か「僕まだ何もやってないんだけどー?一様リーダーだよ?」
ア「一様ねw」
か「こらー!」
ひ「www」
次起きたら体が動かなくなっていたセラフダズルガーデンでした
レパートリー少なくってすいません
見てくださりありがとうございます♪