テラーノベル
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こんにちは!
さんちゃんです。
毎日、8時くらいにお話を出すルーティーンを必死で守っています。
これからも頑張ります😀
では、見ていってください。
どうぞ!
「うわ、うわぁー…。」
思わず手で目を隠す。
でも、その隙間から覗く。
「びっくりするよね。さすが、高校生。」
けちゃは、余裕の表情で箱から一つを取り出した。
そして、俺に手渡す。
「こ、これをどうしろって…」
「…僕に使うんだよ!わかんないの?…もしかして、マイルドなエロ本しか読んだことないの!?」
「マイルドなエロ本ってなんですか!…ていうか、これを、俺が、あなたの…穴に?」
「言い方気持ち悪っ」
俺は、思わず絶句した。
この子、テレビでは「可愛いピュアアイドル」なのに!
プライベートは「女王様気質」なの!?
「いや、まぜ太くんが自分のでシたいならいいよ。ゴムあるし。」
けちゃの声に、俺は、首を振る。
「推しの綺麗な穴に、俺のモノを…!?…無理無理、絶対に無理!俺が自分を許せない。」
本当に、自害するしかないくらいになっちゃう。
「そういうのいいから!」
俺の上に、けちゃが乗る。
俺は、目を見開いたまま、フリーズした。
「僕が勝手に挿れさせてもらうから。」
止められるわけない。
推しの綺麗な御身体に触れられる訳ない…!
…俺、自分のこと、許せなくなっちゃうよ。
コメント
8件
あのーまぜ太さん?あんなに言ってたのに現実になったら出来ないの?てかけちゃ!!その感じヤったことある?!だめだよ最初はまぜちじゃないと!!次回も楽しみにしてます!(8時投稿了解です!
あのーwwちょっwあの笑っちまうwwwwヤバいけちちの淡々としてるのとまぜちの戸惑いがおもろすぎてwwwwwwww フォローとブクマ失礼しますm(_ _)m
好きです。(急な告白) 最高すぎてますෆ