目を覚ますと俺は、薄暗く真っ白な部屋で寝ていた。
日帝「何処だ…ここは…」
身体を起こし、辺りを見回す。
側に箱のような物が置いてあるだけで、他は真っ白な床や天井ばかりであった。見覚えのない場所に少し不安を抱いてしまう。
日帝「なぜ俺はこんな所に居るんだ?」
今の状況に理解が追いつけず、ただただ混乱する他なかった。
すると、どこかから微かに人の声が聞こえた。
??「やあ、日帝サン」
直接脳内に話しかけられているようだった。
聞き覚えのない声。それに何故俺の名を知っている?聞き返す間もなく、その声の主は再び喋りだした。
?? 「混乱しているようですねえ……」
「貴方様は何ゆえ此処に居るのかも分からないかと思われます。でも安心してください!」
……私の触手と付き合ってもらうだけですから。
日帝「い、今…何て…」
??「だから、私の飼っている触手チャンに付き合ってもらうだけです!」
日帝「触手…?付き合う…?何をわけの分からない事を言っているんだ。早く此処から出せ!」
??「それは無理なお願いですねえ…」
日帝「良い度胸だな、後で成敗してくr」
奴は、俺の話を遮るように喋り始めた。
??「そろそろ触手チャンが起きる時間です!」
「さあ、どんな姿を見せてくれるのでしょうか」
すると、側に置いてあった箱が開き、ぬるぬるとした長い物体が数匹も出てきた。
ヘビのように動きながら俺に近づいてくる。
日帝「っ…こっちへ来るな!!」
??「抵抗しても無駄ですよ…?私の触手チャン達は強力ですから♡」
触手とやらが、俺の身体に纏わりついてくる。
ぬるぬるした感覚が気持ち悪くてしょうがない。
日帝「は…なせ…ッ!」
??「抵抗しても無駄だって言ったじゃないですか……もっと激しくしても良いって事ですかね?」
日帝「はっ?そんなこと一言も言ってな…」
ニュルルル クニッ チュプチュプッ
日帝「んぅ…ッ!?///」
??「ふふ…ちkびを弄られただけなのにそんな声出して…変態なんですねえ」
日帝「お前に…ッ//…言われた…くッ…ないッ!///」
??「知らない人に犯されて気持ちよくなってる貴方も人の事は言えませんよ…(笑)」
チュパッ チュルチュルチュル
日帝「んあッ!!///それッ…やめろ…!!///」
??「ホント、ちkび吸われるの好きなんです ね♡触手チャンも喜んでますよ!」
日帝「そんッなん…どうでもッいい!///早くやめさせろッ!!」
??「嫌に決まってるでしょう?」
さらに箱から触手が出てき始めた。
今纏わりついている触手よりも、二回りほど太い。
??「日帝サンもお気づきになられましたでしょう、その新しい触手チャン……」
「彼の名前はインサートです!名の通り、その触手チャンは、中に入るのが好きでございます」
日帝「ふぁッ……それが…何だッ……///」
??「インサートは温かくて狭い場所を好んでいます!なので、貴方の中に入ってもらいます!」
俺は彼の言葉に鳥肌が立った。あの触手が…俺の中に入る?どういう事なんだ…
クソッ…さっきから乳頭を弄られてるせいで頭が回らねえ…
??「しかもインサートは出たり入ったりして摩擦をし、快感を得ます!興奮状態になれば、奥へと入り込み、特殊な精子を噴射します!」
淡々と卑猥な言葉を並べて話し続ける。
すると、そのインサートとかいう触手が俺のズボンと下着を剥ぎ取った。
日帝「!?」
??「ふふ…始まりますね」
ぬるぬるとした太い触手が俺の後孔に付着した。
かと思うと、先からどんどんナカに入っていく。
日帝「あッ…!ん゙あ゙ッ!/////」
??「滑りやすくなっているので痛くは無いと思うのですが…もしかして初めてですか?(笑)」
日帝「あッ…当たり前///…ッだろぉ…ッ!!///」
??「その苦しそうな表情…癖になりますね…」
日帝「やだッ!抜けぇッ!!」
ズッ…ズズズズ コリュッコリュッ
日帝「ふッ…あ゙ぁッ!?な、なにッ…」
??「前立腺を見つけたみたいですね♡」
コリュッコリュッコリュッ
日帝「んああ゙ッ!やめ…ッ!////ビュルルルルルル」
??「盛大にイきましたね(笑)さて、本番ですよ」
ズチュズチュッ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
日帝「あ゙ッ////んはッ!待っれぇッ////アッ////」
??「待ちません♡」
ジュポッジュッポ バチュッバチュッバチュン♡
日帝「まッ…あ゙ぁッ!/////////奥やだッ////」
??「インサートも興奮してるんですよ…♡」
「もっと感じてください…感じなさい…♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
日帝「やッ//無理ッ////激しッ…!!////んぅッ////」
触手の先が、とうとう結腸にまで届いてしまった
日帝「んお゙ッ!?///お゙ッ…きつぅ////」
「ま…アッ//イクッ…イッちゃうッ!////ビュルルルルルル」
??「ふッ…美味しそうな精子…」
「私もそこに居れたら良かったのですが…♡」
日帝「はぁ…はぁッ…♡」
??「まだインサートは満足していませんよ?」
「起きてください^^」
バチュッバチュッバチュッ
日帝「あ゙ぁッ!んあぅッ//////い゙やッ」
ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡
日帝「奥やめッ…!////痛アッ…/////ビュルッビュルッ」
??「日帝サン、ケツマンコだけ感じてません? こっちも忘れないでくださいよ」
コリュックニッ チュパッチュパッ
日帝「ふぁッ!?やッ//ちkびやだッ//////あ゙ぁッ/////」
「吸わッないで…ッ////ぼにゅうなんかッ出ねえよッ!/////」
??「日帝サンのお尻とちkび♡私の触手チャンたちの唾液でびちょびちょですね♡」
日帝「そんッ…なこと言うな…ッ!////ん゙あ゙ッッ!」
バチュッゴチュッゴチュッパンパンパンパンパンパン♡
日帝「奥ごんごんすんなぁッ!/////////ビュルルルル」
??「だいぶ気持ちよくなったでしょう?♡」
日帝「ッ……ぅ/////////」
日帝「!?」
日帝「なッ…んか…膨らんでッ…!?/////」
??「そろそろですね♡日帝サンのナカに触手チャンが射精しますよ♡」
日帝「い゙やッ!それだけは…!//」
??「触手チャンの子、孕んでくださいね♡♡」
日帝「ん゙あ゙ぁッ!!」
ビュルルルルルルル
ニュポッ(抜いた
??「ふふ、触手チャンたちの精子でお腹パンパンですね♡すごい可愛いです♡」
日帝「はぁ…はぁッ…嫌と…言ったのにッ…/////」
??「数日経てば、結腸辺りに卵が出来るので、頑張って産んでくださいね♡」
日帝「う…む……?俺…が?」
??「はい♡楽しみにしてます♡」
日帝(な…んで…やだ…)コテッ
??「寝ちゃいましたか……仕方ないですね」
「インサートも久しぶりに楽しめたでしょうし、良かったです♡」
ー産むまでは此処から出しませんよ
お帰りなさい!
どうでしたかね…(汗)
触手とのプレイを描くの初めてだったので、
おかしな描写があったかと思われます…(¯―¯٥)
好評でしたら続き描こうかと思います😊
ありがとうございました!
コメント
8件
神作品すぎます!!!日帝可愛すぎる
神見つけたわ
最高スギカヨ(*`ω´)b