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⚠️涼ちゃん病み作品⚠️
⚠️リスカ等の表現が入る時あります⚠️
m『あとさ…』
えッ?何?怒られるッ?ミセスのメンバーに相応しくないから?
m『何これ?』
見せられた物はリスカをしたカッターだった
なんでッ?言い訳したのにッ
f「何って…工作したカッt」
m『明らかにリスカの跡ついてるよ?』
w『俺たち心配』
f「……」
あーあ。バレちゃった。笑
バレたくなかった。そのまま隠し通してタヒにたかった。
f「それはッ」
m『涼ちゃん。』
w『たまには相談して』
f「…ッそのおッ(涙目)」
w『沢山泣いていいよ』
f「グスッ…ヒグッッグスッ」
息ができない。
どうしよッ
喋らなきゃ行けないのに
f「カヒュッグスッヒグッゴホッゴホゴホ」
m『大丈夫!?ちょっと俺飲み物取ってくる』
m『若井は涼ちゃん落ち着かせてッ』
w『うん!』
w『涼ちゃん聞こえてる?聞こえてたら手を握って!』
ギュッ
w『俺に合わせてね!』
w『すー、はー、すー、はー』
f「すー、グスッ、はー」
w『順調!』
f「すー、はー、すー、はー」
w『落ち着いた?』
コクッ
m『涼ちゃんおちついた?お茶持ってきたよ』
f「ぁ…ありがと」
m『んで、涼ちゃん』
w『何があったの?』
f「…」
m『ゆっくりでいいから教えて』
僕は言われたように色々と話した。
m『うんうん、そっかそっか』
m『涼ちゃんはMrsに居るよ。大丈夫』
w『そうそう!あ、もとき。ちょっときて』
m『ん?ああ、あの事ね』
え…何?やっぱ僕いらない?
f「んぇッ…(涙目)」
m「嗚呼っ違うよー!」
m.w「俺たちとシェアハウスってことで俺たちここに住むね」
m.w『強制にここに住むけどね』
…気持ちもスッキリした!2人と会えるの幸せ
f「うんッ!」
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この物語続けます!(この作品の病みからは離れ、たまに18禁等を書きます!18禁を書くとしたら涼ちゃん受けです。)