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どもども
お久しぶりですね、こちら。
ずっとあのどろどろ書いてたから純愛かけるか不安です。まぁがんばります。
⚠️ATTENTION⚠️
・🍆🐷
・えちち
・学パロ
・ド下手
・くっっっそキャラ崩壊(話し方死んでる)
bn視点
どーも、bnです。
早速だが、自慢をしよう。
俺にはかっっっわいい彼女がいる。
彼女、とは言ってもそいつは男だが。
そして今、俺は最悪で最高のシチュエーションを迎えている。
mn「ね、ぇ…bnさん…?早く出ない…?」
bn「だーめ、だってまだ先生いるでしょ?」
mn「そーだけどさぁ…」
bn「なに、恥ずかしいの?w」
mn「はぁ、?// んなわけないだろ…!//」
bn「顔赤いけど?」
mn「…うるさい、/」
そう、mnと放課後の教室で遊んでいたところ、廊下を見回りの先生が通りかかり、教室奥の掃除ロッカーの中に隠れたのである。
いわゆるバックハグ状態でぎゅうぎゅう詰め状態。
しかも、見回りをしている先生は、この学校1怖い、「dz先生」である。見つかったら一発アウト。
そして今dz先生は俺たちの教室の中の机の中を見て忘れ物がないかチェックしている。
今出ていったらもう、死ぬのである。
mn「…なんでこんなことに、…」
bn「でも、好きでしょ?こういうシチュも。」
mn「…まぁ、?/ 嫌いではないですけど…、/」
真っ赤な顔でそっぽを向きながら答えるmn。
可愛い。別の意味で死にそうだ。
dz「…よし、机の中は何もなし…と。あとはロッカーの方だな。」
mn「…!?」
どうやらdz先生は机の中を全て見終わったらしく、俺らが隠れているロッカーの方へ歩いてきた。
それに驚いたmnが少し後退る。
…少しまずいことになった。
なんと、mnのお尻に俺のアレが挟まるような体制になってしまったのだ。
好きなヤツにそんなことをされて反応しない俺ではない。もちろん気づいてしまった時からだんだんと興奮してきてしまう。
mnの尻、めっちゃむにむにだわ…。やば、
mn「ぼ、bnさ…、ん?// なんか、硬くなってないっすか…、?//」
bn「…気のせいだって、」
バレたらまずい。
こんなのがmnにバレてしまったら、本当に格好がつかない。
とは言っても、なかなかないシチュエーションにだんだん硬くなってきてしまう、俺の息子。
mn「…!も、もう…しょうがないですね…、/」
bn「…?」
どうやら、俺のが勃ってしまっていることに気づいたmn。『しょうがない』って、何が…?
mn「……っ、♡」(腰振
bn「…っ!?ちょっ”、mn…、!?// っは、♡」
mn「ふ、/ きもちぃ、ですか、?♡」
bn「、mn、まじ、やめろって…、//♡ …く、っ/」
急にmnがそのままの姿勢で腰を振り始めた。要するに、素股だ。
俺もただの男子校生。感じてしまうのも無理はない。
しかも、最近抜いていなかったので、かなりキツいのである。
mn「…べつに、イっちゃってもいいっすよ、?♡」
bn「…、は、イく、訳ねぇだろーが、♡ …っ、”」
mn「とか言っちゃって…。ほら、ちょっと湿ってません?♡」
bn「…うっせ、/ …ぅ、くぁっ…、♡」
mn「そろそろ限界すか?ほーら、イっちゃってくださいよ〜、w」
bn「…っ、ぅ、♡♡」
mn「…!イき、ました…?」
やってしまった。イっちゃったよ、もう…。
mnの尻がむにむにで気持ち良すぎるし、mnの少し煽るような目線と言葉にも興奮してしまった。
俺の完敗じゃねぇか…。
bn「…はぁ、わかったよ、もう…。…先生ももう行ったらしいし、?♡」
mn「……?」
bn「…mn、覚悟してろよ?やり返してやんよ、♡」
mn「…!?っちょ、!//」
少し焦っているようなmnのズボンとパンツを下ろす。
たくさん煽られたんだ。別に、やり返してもバチは当たらないはず。
bn「ほら、舐めて?」(指出
mn「…んぁ、…ん、ぅ、ふ…ッ、♡」(舐
bn「ん、ありがと。じゃあ早速…♡」
mnの尻の穴に指を入れて慣らす。
小さく控えめに喘ぎ、体を揺らすmnが本当に可愛い。
しばらく続けていると、だんだんと柔らかくなってきた。
mn「、bnさ、ぁ…、?♡//」
bn「…ん?どうした?」
mn「も、慣らすのいいか、ら…入れてよ、♡ …ぅ、/」
bn「…そうだな、じゃあ。お言葉に甘えて、♡」
すっかりトロトロの顔になったmnに煽られ、俺の息子も再び大きくなる。
穴に俺のを擦り付けてみると、少しきゅう、♡と締まるmnの穴。期待してんのかな、かわい。
bn「…じゃあ、入れるぞ、」
mn「…ん、/」
ズププ…♡
mn「…っんぁ、ぁ…♡ ゆっくり、だめだ、ってぇ…、♡ もぉ、はいった…ぁ?♡」
bn「…まだ、後ちょい。」
mn「な…、/ デカすぎ、でしょ…っ、」
bn「…だから、煽るなって…。」
ズププ…ドチュンッッ、♡♡
mn「っぁが、!♡// ぅ、おくいきすぎ、だってばぁ…♡」
bn「…っ動いてい?♡」
mn「はやく、ここ、つらい…っ、// っう、♡」
わざとmnの弱いところを狙って突くと、mnの体が大きく跳ねる。
弱いところを突いてしまったせいか、mnの中が断続的にびくびくと動くき、キツく締まる。
…これは俺も、あまり持たなそうだな…。
bn「…はいはい、」
ズチュ、 パチュパチュンッ
mn「…っあ、”!?♡ ぅ、はやいぃ”っ、ってばぁ…♡// も、むりっ…イっ”ちゃ、!♡」
bn「えー、早くない?まだ動き始めたばっかりなんだけ、ど!♡」
ドチュンッッ、!♡♡
mn「っあが、!?♡♡ ぅ”、〜〜〜〜!?♡♡」
ビュルルルッ ピュルッ…♡
奥の方を勢いよく突くと、それだけでイってしまったmn。可愛い。
びゅるる、と白濁液がロッカーの扉にかかる。
それを見たmnが興奮したのか、無意識に締め付けてくる。
mn「ぅ、イっちゃったぁ…、…っ”、!?♡ ちょ、bnさ、とまって”っ、!♡♡」
bn「だーめ、俺まだイってないもん。それに、今抜いたらmn、飛ぶでしょ?」
mn「とば、とばないから、ぁ””、!♡ とまってぇえ、、!♡」
bn「無理。俺ももうすぐイけそうだから。頑張って?」(頭撫
mn「…ん、/」
軽く頭を撫でてやるだけで、顔を真っ赤にして大人しくなるmn。少し従順なところがまた愛おしい。
そんなmnを見ていると、俺の理性も無事で済むわけがない。
ぷつん、と音が聞こえた気がした。
mn「…っあ””〜〜〜ーー、!?!?♡♡ ちょ、っbnさ、!!はや、すぎ、い”ぃ”ぃ…、!♡」
bn「…っは、mn、♡」
mn「…っ、” bnさ、…bnさん、っ!♡//」
bn「ごめ、イく…、♡ …っく、ぅ…♡」
mn「あ”ぁ”ぁぁ〜〜〜ーー…っ””、、!♡♡」
プシャアァァァァァアッッツ、♡♡
ビュルルルッ、 ドプッ…♡
俺は射精。mnは潮吹きで同時にイってしまった。
行為を惜しみながらmnの中からそっと抜くと、mnは、ふっ、と意識を失ってしまった。
bn「…mn、ありがとな。それと、ごめんな。」(撫
mn「…んふ、」
言葉をかけながら軽く頭を撫でると、ふわりと笑うmn。
…どれだけ可愛ければ済むんだ、こいつは。
そんなことを考えながらmnを負ぶって教室を出た。
おまけ 次の日
dz「…bnくん?ちょっとこっちにきなさい。」
bn「…へ?はい、」
dz「bnくん、昨日ロッカーで何してたの?」(ニヤ
bn「……、いや、なにも…?」
dz「それ、絶対何かあるやつじゃん、w んで、何してたの?」
bn「…だから、なにも、してない、です…よ?」
dz「…はぁ、まあいいや。bnくん、あまり学校では盛らないでね?」
bn「…!は、はい…っ」
dzは全てわかってたっていうおまけ。どうでもいいね。うん。
え、ていうかさ、口調崩壊死んでね?
特にmn。もうなんか、qnチャやん。
最近mn書いてなかったから全然口調終わってる。もうダメじゃん…。ぴやあぁぁぁ…。
ていうか、わかったんですよ。なんで最近qn orの公式供給が少ないから。atkrがなくなったからだわ。うん。
まぁ、いつも通りの下手で適当な小説が出来上がってしまいました⭐︎
今回もアドバイスなにかあればお願いしたいです…。下手すぎてちぬぅ…。
うぇぇぇぇん…。
じゃあまたどこかで。ばいびー
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アピカQ⭐️❄️🎨_qdm