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じぇしゆご長話
じぇ攻 ゆご受 🔞アリ 基本ゆご目線
年齢調整
じぇ 21
ゆご 20
こーち「」
ジェシー『』
俺は今ストレスが溜まってひとりでしている。
「んん、、うあっ、」
きもちよくない、やり方が分からない
「はあっ」
俺は快感が欲しくてそういうサイトを検索していた。
「いいのないかな、」
“欲を満たしたいあなたに!!”
「とりあえず開いてみるか。」
そこには沢山の人の女の顔と名前が乗っていた。
「じぇしー、?」
女の中に一人だけ男がいた。
俺はその人に妙に惹かれていった。
「もうどうにもなれ」
気がついたら予約画面に入っていた。
「完了っと、」
“予約が完了いたしました。”
ああ。俺は予約してしまったんだ。
「予約していた髙地優吾です、ジェシーという人はいませんか。」
『はい、僕がジェシーです。』
思っていたより身長が高かった。
【何時間をご希望ですか?】
「えあ、じ、じゃあ2時間で」
『行こっか。優吾くん』
彼はそう言って手を握ってくれた。
『優吾くん初めましてだね!ちなみにやったことはある?』
「な、いです、震」
『怖いの?安心して。ここは怪しいお店じゃないよ』
彼はそっとハグをしてくれた。
『じゃあ早速やってみる?』
「じぇしーさん、こわいです、」
『安心して』
ちゅっ
「ふえっ!!」
急な行動にびっくりしてしまった。多分今俺の顔はすごく赤いと思う。
『いい反応するじゃん。優吾くん受けの素質あるね』
「あの、受けってどういうことですか?」
『女の立場ってことだよ』
「気持ちよくなれますか?」
『絶対なれるよ。ていうか俺がさせる』
「じゃあ、お願いします」
『じゃあ脱ごっか』
「さむいっ」
ぎゅっ
『どう?俺暖かい?』
「えあっ、あったかいです」
『おしりこっちに向けてくれない?』
「はずかしっ、」
この体制すごい恥ずかしい、
ぐちょっ
「へあっ!?」
『可愛い声出すじゃん。』
ぐちょぐちょ
「んっ、」
気持ちよくないじゃん、騙されたのかな。
ごりっ
「んああっ❤︎」
自分でもびっくりするほどやらしい声が出た。
「すみませんじぇしさん、」
『かわい、』
ごりっごりっ
「ああっ❤︎ だめですじぇしさんっ❤︎」
やばい。前言撤回したい。
『そろそろ入れる?』脱
はっ?でっっか、、!
「こ、こんなの無理です!はいりませんよ!」
『優吾のここが慣れてくれれば入るよ』つんつん
「ひあっ❤︎」ひくひく
『優吾くんのここめっちゃ欲しそうだよ?入れよっか。』
とちゅっ
あ、これだめなやつだ。
どちゅんっ!!
「ぁぁぁっ❤︎❤︎」
『まだ少ししか入ってないよ?』
ぐぐっ
「じぇしくんっだめっ❤︎ ぬいてっ❤︎」
『まだ半分だよ。頑張ろっか』
「んんんっ❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぐっ
「ああっ❤︎ じぇしくんっ❤︎」ぴゅっ
俺はまだ完全に入ってもないのに果ててしまった。
『ゆーごくんもう出しちゃったんだ笑』
続く,,,
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とまと🦇🩷 。🦅🖤
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コメント
1件
わあ、読み終わりました…!正直、ちょっとドキドキしました。第1話からかなり踏み込んだ内容ですね💦 優吾くんの「怖い」と思いながらも惹かれてしまう心情と、ジェシーさんの優しくてリードしてくれる感じ、そのギャップが印象的でした。特に「俺は今ストレスが溜まってひとりでしている」という冒頭から、優吾くんの孤独感や不安が伝わってきて…。 ただ、個人的にはもう少し心理描写や二人の関係性の積み重ねがあると、より感情移入しやすいかなと思いました。続きがどう展開するのか、気になります!