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幼き殺人鬼は主様の親友

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幼き殺人鬼は主様の親友

19 - 第十八話 カフェでお昼ご飯

♥

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2024年08月19日

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~カフェ~

扉を開けて、カフェに入る

彩「わぁ!」

綾「凄い…」

私達は窓側の席に座ると、店員さんが聞きに来る

店員「ご注文は何にしますか?」

彩「何頼む?」

綾「私はサンドイッチにしようかな。」

彩「私も食べる!」

綾「他にも有るけど…いいの?」

彩「うん!後さ、スイーツも食べよ!」

綾「うん(*^^*)」

彩「私はシフォンケーキ食べる!」

綾「私はチョコケーキで。」

彩「後オレンジジュースお願いします!」

店員「サンドイッチ二つ、シフォンケーキとチョコケーキが一つ、オレンジジュースが二つですね。失礼します。」

そう言うと店員さんは戻って行った

彩「楽しみだな♪( *´꒳`*)」

綾(あの人どう○そうかな?毒もいいけど何時も通り短剣でした方が早いんだよな…どうしよ??)

彩「綾乃ちゃん大丈夫?」

綾「!あ、大丈夫だよ。少し考え事してた。」

彩「疲れたなら言ってね?」

綾「うん(*^^*)」

店員「お待たせしました。サンドイッチ、シフォンケーキ、チョコケーキ、オレンジジュースです(*^^*)」

綾「どうもm(*_ _)m」

彩「頂きます♪」

綾「頂きます。」

店員さんから受け取り、食べ始める

彩「美味しい( *´꒳`*)」

綾「そうだね♪」

彩「そういや、皆は何か食べてるかな?」

綾「どうだろう?」

彩「食べてるか食べてないか……」

綾「後で何か軽い物買う?」

彩「うん(*^^*)」

食べながら話をして、大体一時間後

二人「ご馳走様でした。」

彩「美味しかったね(*^^*)」

綾「んね♪(*´˘`*)」

彩「一つ思ったんだけど、綾乃ちゃん昔からチョコ好きだよね♪」

綾「甘くて美味しいから好きだよ(*^^*)」

彩「そっか♪あ、そろそろカフェ出よ。もしかしたら皆と会うかも!」

綾「そうだね。」

私達は会計をしてカフェを出る

店員「ありがとうございました(*^^*)」

………………

次回は[ 街で会った貴族 ]です!

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