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炭酸じゅ ~す
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#最後の作品です。是非見てください
炭酸じゅ ~す
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#呪術廻戦
炭酸じゅ ~す
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|《前回の続き》
監督
「それでは正式に入部してもらう姫咲萌子だ」
「挨拶をしろ」
萌子
『はい♡』
『翠様ファンクラブNo.1の姫咲萌子ですっ♡』
『翠様以外はどうでもいいのです♡』
『部員目当てじゃないので安心してください♡』
バレー部
(((ぜってぇ翠さんは渡さねぇ)))
翠
『…』
監督
(さすがの若葉も顔が引き攣ってるな。お先真っ暗だ…)
及川
「挨拶もすんだからアップ始めるよ ~☆」
翠
『さ、萌子ちゃんドリンク作りに行くよ』
ー体育館の隅っこー
翠
『まぁ、必要なことはドリンクを作ることとタオルを持っていくことね』
『まずはタオルの場所を教えるね』
萌子
『はい♡』
翠
『タオルは部室にあるの。予備は倉庫の中』
『予備は使うこと滅多にないから場所を教えるのは省くね』
萌子
『なるほど…♡』
翠
『ちなみに萌子ちゃんはバレーしたことあるの?』
萌子
『ないです♡でも従兄弟がバレーをしていて』
翠
『因みに何処校なの?』
萌子
『白鳥沢です♡』
翠
『ここのライバルかぁ』
萌子
『白鳥沢って強いんですかぁ?♡』
翠
『めっちゃ強いよ。だから春高とか行けてないんだよね…』
翠がアップをしている部員を見ながら喋る
翠
『だから、今年こそは行きたいの。徹たちの夢だから』
『私も、もう一度目の前で春高の舞台を見たいから』
バレー部
「「す、翠/さん…!!」」
及川
「え、なになに!?久しぶりのデレ来た!?」
松川
「いやぁ~うちのマネージャーってツンデレよねぇ。ねぇ花さん」
花巻
「そうですねぇ松さん」
翠
『…声出てた?』
萌子
『バッチリです!』
『動画とってるので確認できますよ!』
翠
『ぅわ、恥ず』
萌子
『キャー♡翠様のテレ顔ゲットしちゃった ~!♡』
『翠様可愛すぎます!』
すいません。これ以上展開思いつかなかったので、
「ぶりっ子に好かれている、青城マネ」は、
ここで打ち切りにさせていただきます
元々この小説はパッと出てきた小説で、
ネタを思い浮かべていませんでした
後、この作品を引き継いでくれる方を募集しています
いなかった場合、私が転生後書こうと考えています
コメント
1件
うわあ…第3話、読み終わりました。翠さんの「声出てた?」と照れるシーン、めちゃくちゃ可愛かったです…!そして萌子ちゃんの「翠様のテレ顔ゲットしちゃった♡」には思わず笑顔になりました。でもその後の「打ち切りにします」という告知にはビックリ…。確かに続きが気になる終わり方だったので、寂しい気持ちもあります。でも、炭酸じゅ ~すさんがここで一度区切る決断をしたことも、作品を大事にされているからこそだと思います。もし続きを書かれるなら、また読みたいなあ…。お疲れ様でした🌷