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コメント
5件
四季くんそんなに思い詰めないで〜!心配だよ〜、、
コメ失礼しますm(*_ _)m 続きめっちゃ楽しみです!!
今なら少しだけコメントは返せます! 僕が寝落ちしないがきりですが!!
えー、また、輝夜さんのネタを書こうと思うよ!
今回書かせていただくのは!
強くなったはずなのに、届かなかった、です!
卒業ifです
今回は!プロローグと前編です!
それではスタート!
積み重なる戦闘で、四季は確実に以前より強くなっている
判断も速く、技も洗練されている。
だけど、ある日守りきれずに仲間が死んでしまった…
誰のせいでもない。四季のせいでもない。なんならその人物が余所見していただけだった。それに周囲は「お前はよくやったよ!」と言う
でも、四季自身は「足りなかった。」と思ってる
夜、一人で拳を握りしめ「もっと早く動いていれば 」と自分を責める。そんで、もっと強くなるために無理してぶっ倒れるお話。
プロローグ終了
前編始まり
四季「はぁ、特訓しないと、また仲間が死ぬ」
四季が特訓している
数分後
四季「ふー、今日はこれぐらいで良いだろ」
四季「速く戻んねぇーと、みんなに心配される💦」
四季が自分の部屋に戻る姿 を誰かが見てた
???「四季君….」
四季は部屋に戻ったよ
四季「はぁ、帰る途中に気配があったけど、誰か起きてたたのかな…」
四季「また、無理してるのバレたら…」
朝になったよ
???「四季君ー朝ですよー!」
四季「んー、あと10分」
???「長いよー」
四季「んう…」
???「四季君起きてー」
四季「わかったよ、チャラ先」
京夜「もう!四季君起きないと置いて行っちゃうよ」
四季「わかった、起きるから」
四季「皇后崎は?」
京夜「皇后崎君ならもう起きて特訓はじめてるよ」
四季「!俺も行く!」〈特訓場に行く〉
四季君が部屋から出ていく
京夜「四季君、君は頑張りすぎだよ….ダノッチに達に言った方がいいかな….」
京夜「んー、よし言おう!LINEでいいよね!」
LINE
グループ名:先輩同期組&後輩同期組、四季愛し隊
京夜さんだーよがグルラを結成いたしました
京夜さんだーよ:みんなー聞いてぇー
無陀野:なんだ京夜、こっちは忙しんだ、手短に頼む
真澄隊長:そうだ
京夜さんだーよ:四季君がまた、無理してるみたい😣💦
馨:それはどこ情報ですか?
京夜さんだーよ:俺がね、ちょっと速く起きちゃってそしたら、足音が聞こえたから、覗いたら、四季君が居たからさ、これがその時の録音だよ!
京夜さんだーよ、録音ボイスを送りました
紫苑:っは?
猫咲:ニャ、一ノ瀬無理してんニャ?💢
大我:一ノ瀬、こんなに思い詰めてたのか
印南:一ノ瀬はだいぶ思い詰めてるんだな
京夜さんだーよ:そうなんだよね、どうしたらいいと思う?
みんな(京夜さん以外):これはあれしかないですね
一方四季はと言うと
四季「皇后崎!やろうぜ!」
皇后崎「あ゙ぁ、なんでテメェの相手しないと行けねんだよ!」
四季「いいじゃん!お互い強くなれて!」
皇后崎「仕方ねぇな、いいぞ」
四季「やった!」
皇后崎に勝負を仕掛けていた
今日はここまで!
四季君はこれからどうなるんでしょうか!
次回は26日に日曜日に!
あと、コメントはしても!今日は返せません!だから、26日の日曜日ににコメントは返そうと思います!そこはご理解いただけると嬉しいです!!
それじゃ、バイバイ!