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颯斗と “パートナー” になった。
永玖 「はぁ,,颯斗とパートナーになったはいいけどなんか変な気持ちッ、」 ボソッ,,
颯斗 「えーいくッ!」トントン,,
永玖 「うぉッ、?!びっくりしたッ颯斗かよ,,」
颯斗 「ふはッびっくりした?笑」
颯斗は子供のようにケラケラと笑う。
永玖 「お前いきなり飛びかかってくんなッ,,!心臓にわるいッ,,!」
颯斗 「ごめんごめん笑笑」ナデナデ
永玖 「ったくッ,,/」
颯斗 「てか永玖薬飲んだの?もうすぐ来る日じゃない,,?」
永玖 「ぁやべ,,家に忘れてきたッ」
「まあでも1日くらいいけるっしょ,,」
颯斗 「ほんとにー,,?なにかあったらすぐ言うんだよッ,,?今日現場別々だし」
永玖 「わかってるっ,,!」
スタッフ 「颯斗さんおねがしまーす,,!」
颯斗 「ぁはーいっ、!今行きます,,!」
「じゃあねッ永玖,,!」
永玖 「はいはい,,頑張ってこい」
颯斗 「なにかあったら言うんだよっ,,!」
永玖 「だからわかってるってッ,,!」
トコトコ,,
永玖 「はあ,,親かてっ、」
永玖 「ふぅ,,」イジイジ📱
「俺ももうそろ行かないとッ、」
ガタ,,
ぶわぁっ、♡
永玖 「ばッ、?♡♡」
ちょっとまってッ゙これヒートっ、?/♡
やばいッ力入らな、/♡
ガチャ,,
玲 「やべっ、スマホ忘れちゃったッ,,って」
「ぇッ、?永玖っ、?」
永玖 「はあ゙っ♡♡れぃ゙ッ、/♡」
「たすげてッ/♡」ビクビク
玲 「ぇなに永玖ヒートきちゃったのッ、?!」
タイミングよく玲が楽屋にはいってきた。
玲には元々Ωのことを色々相談していた人だから俺のことは十分に知ってる。
玲 「永玖薬はッ、?!」
永玖 「もってくるのわすれッだ、/」
玲 「こんなときにッ、とりあえずどうしよっ、」
永玖 「ふぅ゙ッはあ゙、/」
玲 「永玖キツいよねッ、?」
永玖 「コクコクッ、♡」
玲 「どーしよッ,,って永玖首どしたのそれッ、」
「噛み跡ッ、永玖番だれッ、!!」
永玖 「はや゙ッと、/♡♡」
玲 「颯斗ねッわかったっ、!」
プルルル📱
📱颯斗 「はいはいー、?」
📱玲 「颯斗今すぐ楽屋来てッ、!」
📱颯斗 「ぇなにッ、」
📱玲 「永玖がヒート起こしたッ、!」
📱颯斗 「ッ、!!今すぐいくッ、!」
「玲くん俺がいくまで永玖頼むねッ、!! 」
📱玲 「できる限り早く来いよッ永玖が持たないからっ、!」
ピッ、📱
玲 「永玖今颯斗に連絡したからもう少し我慢してッ、」
永玖 「ッ゙、♡」
ガバッ、
玲 「永玖ッ、?」
永玖 「もう無理ッ、耐えられないっ゙、」
カチャカチャ、
玲 「へッ、?!ちょっ永玖ッ、!!」
「だめっストップッ、!!」
スッ、(永玖が玲を襲うとしてる)
颯斗 「永玖ッ、!!」
ガリッ、
颯斗 「ッ、゙」
玲 「颯斗ッ、」
颯斗 「玲くん遅くなってごめんッ、玲怪我してないッ?!」
玲 「俺は大丈夫だよッ、ニコ」
颯斗「よかったッ、永玖薬貰ってきたからもう少しまってッ、それまで俺の腕噛んでていいからッ、」
永玖 「ッ゙、」
颯斗 「玲くんほんとありがとッ、一旦席外すねっ,,」
玲 「俺は全然大丈夫だよッ、笑」
「スタッフさんは俺から言っといてあげるから行きな,,」
颯斗「ありがとッ、」
「永玖抱っこするねっ、? 」
ヒョイ,,
トコトコ,,
颯斗 「永玖キツいよねッ、ちょっとまって」
ビリビリ,,薬
ちゅっ、♡
永玖 「ん゙ッ、♡」
くちゅれちゅ、♡
永玖 「んぅ゙ッ♡♡」ビクビク
颯斗 「ぷはッ、」
永玖 「んはッ、♡」
永玖 「颯斗ありがとッ゙、♡♡」ビクビク
颯斗「大丈夫、俺こそ遅くなってごめんね,,」
「まだ薬効かないと思うから少しヤるねッ、?」
永玖 「ん゙ッ、コクコク」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ、♡♡
永玖 「あぅ゙ッ、♡♡」ガクガク
颯斗 「永玖俺の首に手回しといてッ,,」
ぎゅっ、
ぐぽッ、♡
永玖 「あぁ゙ッ、?♡♡」ガクガク
颯斗 「永玖舌噛むなよッ、?」
ぐぽっぐぽ、♡♡
永玖 「んん゙ぁ゛♡♡」ビクビク
「颯斗゙ッはやとぉ゙♡♡」
颯斗 「んッ、」ピク
「永玖逝くならイきなねッ、」
永玖 「んばッ♡♡」
「んん゙ッ、!!♡♡」ビュクッビュク、♡
颯斗 「んッ、じょーずに逝けたじゃん、笑」
永玖 「はあ゙ッは、♡♡」
「颯斗ッ゙、」
颯斗 「んッ,,?」
永玖 「ちゅーしてッ、/♡♡」
颯斗 「ッ、♡♡」
くちゅれちゅ、♡
永玖 「んぶッ、♡」
「んばッ、/」ビクビク
颯斗 「ぷはッ、」
永玖 「んッ、/♡」
颯斗 「永玖疲れたでしょッ、?」
「もう寝ときな,,」ナデナデ
永玖 「でも片付けッ、」
颯斗 「いーよ,,俺やっとくからッ、笑」
「んッ、はい」
パサッ、(服)
永玖 「服ッ、?」
颯斗 「前俺の服落ち着くって言ってたから,,」
永玖 「やったッ、/」ボソ,,
颯斗 「永玖後で玲くんに謝りにいこーね,,」
永玖 「ぁ,,そーじゃんッ、」
「玲にわるいことしたわ,,」
颯斗 「てか玲くんって永玖がΩなこと知ってたんだね,,」
永玖 「まあ,,?」
颯斗 「ふーん,,」
永玖 「なに嫉妬ッ、?笑」
颯「嫉妬って言ったらなんかしてくれんの,,?笑」
永玖 「はッはあ、?/」
「んなもんないわッ、!!/」
颯斗 「ぇー,,ざんねんッ、笑」
永玖 「黙れッ、!!/」
はいッ、!どうですか!!
やっぱりΩのネタはあんまり思いつかないですね…..💧
頑張りますッ!!☝🏻☝🏻
🩷→500
💬→🙏
ではバイバイ👋
コメント
5件
神すぎて口角ぶっ飛びました、(?) やっぱゆいの書くオメガ好きすぎる〜!!✨️ 永玖くん可愛すぎて,,ッ! 颯斗くんの彼氏感?最高すぎてパーティー開きたい(?) まじで続き楽しみ♪♪