テラーノベル
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ゆのでい🍄🩵

189
颯斗 「、永玖今日元気なくないっ、? 」
永玖 「そう,,?」
颯斗 「んー,,なんとなく?」
永玖 「ちょっと疲れてるだけかも,,」
「でも大丈夫、このくらい」
颯斗 「えーほんとにッ、? 顔赤いし,,熱、?」
ピト,,
永玖 「ッ、?!/」
「ほ,,ほんと大丈夫だからッ、!」
颯斗 「ッ、そ,,そう?ならいいけど、」
永玖 「俺先上がるわッ、メンバーに伝えておいてッ、」
颯斗 「ぁッ、うん,,気おつけてねッ、」
ガチャ,,バタン🚪
颯斗 「大丈夫かなッ、」
颯斗 「ふぅー,,」
永玖が心配で早く切り上げて来たけどッ、
永玖大丈夫かなッ、朝体調悪そうにしてたし,,何も無いといいけどッ、
ガチャ,,
颯斗 「永玖ーッ、?」
いつもなら “おかえりッ、!! “
って明るい声が返ってくる。
でも今日は、返事がなかった。
無理もないかッ、朝もあんなんだったし,,
リビングの電気はついてる。
テーブルの上には飲みかけのジュース。
でも何故か永玖が家にいるのは確実なのに、妙に静かだった。
俺は心配になり部屋のあちこちを探した。
颯斗 「永玖ーッ、?」
何度も何度も永玖の名前を呼ぶ。
でも返事はない,,
颯斗 「トイレもいない,,お風呂にもいないッ、」
その時、俺はひとつ思い当たる所があった。
トコトコ,,
??「ッ゙、/♡」
永玖の部屋の前に立つ。
俺はその声を聞いた瞬間全てを理解した,,
颯斗 「永玖ー、そこにいるんでしょー,,?」
「開けてーッ、」コンコン,,
永玖 「颯斗ッ、?!/」
颯斗 「後3秒で開けないと俺から開けちゃうよーッ、?」
永玖 「ぇッちょまっ゙/ 」
3.
2.
1.
ガチャ,,
永玖 「ッ゙、?!/♡♡」
颯斗 「ははッ、やっぱり笑♡」
永玖 「ゃだッ、見ないで゙ッ/」
颯斗 「てか匂いすごッ、笑♡わざわざ薬飲まず俺の帰り待ってたのー、?笑」
颯斗 「んで?巣作りもしてッ、?笑すごい強引じゃん,,」
永玖 「ごめんなさッ゙、♡」
颯斗 「何に対して,,?」
「俺の服勝手に取ったこと、?それとも勝手にいじってたからッ、?笑♡」
永玖 「ど,,どっちもッ、/」
颯斗 「どっちもねぇ,,笑」ナデナデ,,
永玖 「ん゙ッ、♡♡ 」ピク,,
颯斗 「永玖巣作りするのもいいけど、俺のやつの方がよっぽど効くと思うけどッ、?笑♡」
永玖 「ッ、/」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ、♡♡
永玖 「んあ゙ッ、♡♡」
颯斗「んッ、」ピク
「永玖今日、いつにもまして感じるねッ、♡」
永玖 「颯斗のがきもちから゙ッ、♡♡」ビクビク
颯斗 「かわいすぎッ、笑」
ぱちゅぱちゅっ、♡♡
永玖 「んん゙ッば、♡♡」
ぎゅっ、 (服)
颯斗 「永玖そっちの服じゃなくて俺の服掴んでてよッ、笑」
永玖 「フルフル゙,,/」
颯斗 「なんでッ、?」
永玖 「こっちの服颯斗の匂いいっぱいして好きなんだもんッ゙♡♡」
颯斗 「ッ゙、笑」
グルン,,
永玖 「ふぇ゙ッ、?/」
ぐぽんっ、♡♡
永玖 「あぅ゙ッ?!♡♡」ガクガク
颯斗 「そんな煽んないでくれるッ、?」
「こっちも理性持たないからッ、」
永玖 「ゃ゙ッまってぇ゙♡♡」
「颯斗゙変なところまではいってる゙♡♡」
颯斗 「ッ、」
永玖 「颯斗゙いぐっ、いぐ♡♡」
ビュクビュっ、♡
永玖 「ばッぁ、♡♡」
颯斗 「なにへばってんの、?笑♡」
ぐぽっぐぽ、♡♡
永玖 「あぁ゙ッ♡♡」
「ぁ゙ッあっ、ん゙/♡♡」
颯斗 「永玖逝くのじょーずになってきたねッ、?笑♡」
永玖 「んぐッ゙♡♡」
「颯斗゙ッはやとぁ゙♡♡」
颯斗 「ん゙ッ、永玖しっかり掴まってなよ、」
ビュクッドクドク,,
永玖 「ぁぁ゙ッ♡♡」ガクガク
颯斗 「ばッ、♡」
「永玖大丈夫ッ、?」スル,,
永玖 「ん゙ッ、だいじょー゙ぶッ、/」
颯斗 「声枯れちゃってんねッ、」
「服も汚れちゃったし,,」
永玖 「颯斗ごめん゙ッ、服汚しちゃってッ、 」
颯斗「ん,,?全然大丈夫だよッ、それより永玖の身体の方が心配,,」
永玖 「ありがとッ、/」
颯斗 「明日休もっか、?」
永玖 「コクコク,,/」
はい!!このノベルで巣作り作りたかったんですよっっ!!🥹🩷🩷
書けて良かったт т
でも少し問題があって…..💧
→次何を書くか問題です‼️☝🏻☝🏻
何書こーうかな😔😔
なので‼️皆さんの力貸してください💪🏽💕💕
リクエストじゃんじゃん募集します✊🏻💫
リクエストしてもらった物全部書きます🫶🏻💕
🩷→500
💬→🙏
コメント
5件
やっぱゆいの書くはやえい×オメガバースは最高すぎるよ〜〜ッ!!(泣 なんでこんなに書くの上手いのッ、!? 尊敬すぎる〜,,ッ!✨️ 続き楽しみにしてるね♪
いつも見てます!玩具かメンバーに見せつけとかどうですか!