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コメント
1件
ほんとにとって゛も大好きでぇ゛😭😭😭
⚠注意⚠
「nmmn」作品です。
“nmmn”や”BL”等の意味が分からない方はお引き取りくださ
ご本人様に
一切関係ありません。
伏字✘
“誤字・脱字” 注意。
“キャラ崩壊・口調崩壊” 注意。
微,mb×kzあり
──────────
dr×kz
👼🏻×🎲
──────────
《一目惚れ》
『”俺のもの”』
―――――――――
─待ち合わせ場所─
kz(だるままだかなぁ〜…。)
葛葉はだるまとの待ち合わせ場所で、
だるまを待っていた。
その時_
mb「あ、あの…!!」
kz「??」
1人の女性に声をかけられた。
mb「このカフェ行きたいん出すけど、場所が分からなくて……その、案内してくれませんか…?」
kz(初めてここ来たのか?……てか俺、女の人とか苦手…)
kz「分ッ,かりましたぁ……」
葛葉はそう思いながらも、道案内くらいいいだろう と、了承した。
mb「あ、ありがとうございます!」
dr「………」
だるまは葛葉との待ち合わせ場所で
“とあるもの”を見ていた。
dr「は”ぁ……チッ」
舌打ちをする程イラついている。
そこに_。
Se「何してるの」
dr「あ”?」
dr「ぁー。Selly…… 何でも」
Se「何でも、って顔じゃない」
dr「なんもない」
Se「なんかあったでしょ。 …どうしたの」
dr「……あれ」
顎で指す。
Sellyが見る。
葛葉が居る。
でも、葛葉と隣には女性が居た。
2人で話しながら歩いている。
kz「〜〜…〜、?」
mb「〜〜〜〜!!!」
よくよく見ると、
女性が葛葉に距離を詰めている。
傍から見たら、まるでカップルだ。
kz「ここぉ……っすね、、」
mb「ありがとうございます…! 」
少し沈黙。
女性が意を決したように顔をあげる。
mb「あ、あの…!!」
葛葉が首を傾げる。
mb「一目惚れしました」
空気が一瞬止まる。
kz「…はぇ、?」
mb「連絡先、教えてくれませんか?⸝⸝」
dr「……」
女性の言葉を聞いた瞬間
怒りが込上がってきた。
Se「あー…」
Se「だるま?」
Sellyが瞬時に察し、
だるまを宥めようとする。
だが、そんなSellyを無視し、
無言で 葛葉と女性がいる場所に向かう。
葛葉は完全に大混乱。
kz「ぇ、ぁ、その…俺……⸝」
言葉に詰まる。
断りたい。
でも、どう断ればいいのかが分からない
その瞬間_
dr「葛葉」
空気が変わる
葛葉が振り向く
kz「あ、だる_」
ぐいっ_
ちゅっ
kz「んむ”っ…!?」
mb「は…ぇ、?⸝⸝」
突然のキスに、葛葉も女性も困惑。
くちゅっ…♡ ぷちゅっ”…♡
kz「ぁ”んぅ”…っ、♡ん,ふ”っ…… !!⸝⸝♡」
dr「はッ…」
kz「ん”はぁ”っ……!⸝⸝⸝」
dr「葛葉ぁ?大丈夫かぁ?」
kz「ん”,ぇ……、?⸝⸝ 」
dr「聞こえとらん?笑」
少し笑いながらそういう。
mb「は、はぇ……⸝」
だるまは女性を見る。
dr「これで分かったか?」
mb「え、あえ…」
そして、はっきりと言う。
dr「こいつは”俺の”やから」
一瞬の静寂。
女性の顔が固まる。
mb「…え、あ、す、すみません……!」
女性は慌てて去っていった。
dr「…はぁ…、、」
dr「あ、葛葉大丈夫かぁ?」
kz「は…⸝ んぇ……?⸝⸝⸝」
dr「はっ、そんな気持ちよかったかぁ?」
kz「ん”ゅ…、?⸝⸝」
dr「まあええわ。葛葉ぁ?」
dr「お前は、俺のもんやからな」
Selly「はは、 やっぱり、なんでもなくなかったね」
そう 遠くで見ていたSellyが
小さく、笑った_。
―――――――――
見てくれてありがとうございます。
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