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数週間後

zm「、どした?」

「ワゥ、」

zm「そーいやお前首輪ついてんな」

zm「どっから来たん?」

「ワウッ!」

zm「…あっちの方向?」

「ワゥ!」

zm「、よし、行くか!」

「!ワンッ!」






















我々国

「、やっぱり可笑しい」

「ゾムは、拷問器具が苦手なはず、」

「なのに拷問も楽しそうだし」

「いつの間に使い方も、?」

「、でも皆騙されてるし、」

「ほんとにあいつが偽物だったらどーしよ、」







「何してんねんこんなとこで」

「えあ、ゾム、?」

「?せやけど」

「…お前いつの間に拷問器具の使い方覚えたんやな」

「、まあな!」

、なんや今の間

「ほら行くぞ!」

「あ、うん…」
















zm「なぁ、遠くね?」

「…」

zm「なんか言えや」

「ワゥ、」

zm「なんて言う国なんやろなぁ」

zm「あとどんくらいあるかなぁ」

…てか、今思ったんやけど

zm「これ俺がお前誘拐したみたいになるくね?」

「ワウ?」

疑われたらどーしよ、

zm「最悪殺、や、」

実質こいつの親やし

殺すのは無理か、

zm「…、」

、ついたら俺等もう会えないんかな

zm「、元気でな」

「、ワゥ、」







アナタハダアレ?(zm)

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コメント

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なるほど、これからが楽しみです! これからも頑張ってください!

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