テラーノベル
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⚠️ひゅがりほ付き合ってます
⚠️お仕置⚠️
ひゅうが:攻『』
りほ:受「」
本編⬇️RIHOside
やっば!!!
門限23:30なのに今0:30じゃん!
にしと遊んでて調子乗ったぁ〜…
絶対お仕置確定。
ほんとにやばい。
家ついた…
そーっと…
(開)
よしよしよし…
いないいない
がちゃんっ
やばっ
大きい音出しちゃったよ。
『りほちゃん。』
びくっ
「ご、ごめんなさっ」
『謝罪なんて聞いてない。』
『どれがいい?』
『放置・バックとか…』
「ど、どれも嫌だ…」
『早く選んでよ。』
「ほ、ほんとに…」
『……じゃあ〜。』
『俺が選ぶね』
「……ほんとに…どれも、い、や」
『わかったよ。』
『じゃあこれ飲んで?』
ひゅうがside⬇️
お仕置だもん。
利尿剤使ってもいいよね?
だって『お仕置』だもん。
「わ、わかった。」
素直に飲むなんて…
りほちゃん可愛い〜笑
少しして)
RIHOside⬇️
もじもじ)
も、漏れそう…
と、といれいこ
「トイレ行ってくるね。」
『待って、』
「どうしたの?」
ぐぐぐぐ)
「ひぅっ❤︎も、漏れちゃうって❤︎」
ひゅうがside⬇️
漏らしそうになってる笑
『我慢してよ。』
ぐぐぐぐ)
もっともっと力を込めて…
ぐりぐりっぐぐ)
「ほ、んとにぃっ❤︎」
「あぁっ❤︎」
(失禁)
『あー漏らしちゃったんだ。』
『お仕置だなぁ…』
「うぅっ…❤︎」
ぞくぞくっ
あ〜唆る。
(全部脱)
「あ、ちょっ…」
『ベットがいい?』
『連れてってあげるよ。』
「うぅ…」
(姫抱)
(寝室)
どさっ
「んぅ…❤︎」
『四つん這いなって?』
「い、いやぁっ…❤︎」
『いいから。』
「うぅ〜っ❤︎」
(四つん這い)
『うわぁ〜ここヒクヒクしてんじゃん』
「うぅ〜っ❤︎」
『挿れるね』
ずっちゅんっ
「お”ほぉっっ❤︎」
「ま”ってぇっ❤︎お”っくぅぅっ❤︎」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ
「お”ぁっっ❤︎」(腰反)
『腰反りすぎ笑』
「だってぇっ❤︎」
「ひゅうがぁっ❤︎ひゅうがぁっ❤︎」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ
「お”ぁっ〜っ❤︎」
『あ、イった?』
ずちゅずちゅずちゅずちゅ(速)
「ま”ってっ❤︎イったばっかぁっ❤︎」
きゅ〜(締)
『まってりほちゃん。締め付けすぎだってっ❤︎』
『俺もイきそうっ❤︎』
「来ていいよぉっ❤︎」
びゅるるるっ
「お腹あったかいよぉ❤︎」
『りほちゃん。俺の舐めてよ笑』
「んぅ…わかった❤︎」
(咥える)
「んぅ…じゅるるっずぷっ…きもひい?」
『気持ちいよっ…❤︎』
「良かったぁ…ずぷっ…はふっ…じゅるる」
『イ、イくっ…』
びゅるるるっ
「ん”っ…」
ごくっ
『飲んだ?』
「ちゃんと飲んだ!りほ偉いでしょ?」(舌出
『偉いよ、そのまま寝っ転がって。』
「こう?」
『うん。そうだね、偉いよ』
もう幼児化してるじゃん笑
「んへへ」
あ〜愛おしい。可愛い。えろい。
最強。
『これからりほちゃんは俺の言いなりペットね?』
「わかったぁっ!」
ずっちゅんっ
「お”ぁぁっ❤︎」
ぷしゃぁっ
『ふいたね笑』
ぐぽぐぽっ
「お”ぁっ❤︎」
「もう無理かもぉっ…❤︎」
(果てる)
『果てちゃった笑』
『堕ちてるのかな?』
『りほちゃん❤︎』(耳元)
「〜っ❤︎」(びくびくっ)
(寝イき)
『笑』
#ご本人様には関係ありません
≠𝗙𝐔≠
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コメント
1件
ゆ🍏さん、第3話読ませていただきました🌷 お仕置きというテーマの中で、りほちゃんの戸惑いと抗えない感じ、ひゅうがさんの支配的だけどどこか甘やかすような距離感がすごく伝わってきました。利尿剤からの失禁、幼児化していく流れ――屈辱と快楽のグラデーションが細かく描かれていて、二人の関係性の深まりを感じました。特に「りほ偉いでしょ?」の舌出し、あれだけでひゅうがさんがどれだけりほちゃんを愛おしく思ってるか分かりますね…🤍 続きも楽しみにしています!