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米は 露を支配 したい ♡ ~ 第2話 ~
⚠︎ATTENTION
前置き 、キャラ設定 などは最初のページをご覧 ください。
・R-18 ありです ( 下手注意 でっせ… )
それではどうぞ~~
(すぐ続きからです .)
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米「面白くなってきたぜ… 彼奴からロシアをどう奪ってやろうか、楽しみだなッ…( 微笑 )」
〔豹変〕した米には 、“ 新たな性癖 ”が 芽生えてしまった 。
それは、人を《 拘束 》すること だった 。
実は 、〔豹変〕をした国 には 、稀に“ 新たな性癖 ”が見つかる場合がある 。
それは 、性癖が 増えたというよりは 、元々脳内に潜在していた 性癖が発見される という感覚に 近いらしい。
その“ 新たな性癖 ”にはレベルがあり 、それは〔豹変〕をした者の 状況によって左右される。
基本的に 、〔豹変〕した時に「どれだけ 個人の尊厳が 傷つけられたか」に 依存するらしい 。
まぁ そんなことより ____米は これからどうする のだろうか 。
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
米「… あぁ、いいことを 思いついた 、」
米は不敵な 笑みを 浮かべた 。
スマホ を取り出す 。
【LINE】
米『なぁ、ロシア』
露『どうした ?』
米『あのさ 、今から俺ん家 来て欲しいんだけど』
露『…はぁ…? なんでわざわざ …?』
米『まー そう言うな って 、暇 なんだよ』
露『はぁぁぁぁぁぁ…』
米『いやそんな 残念がられたら 流石に泣くぞ』
露『勝手に 泣いとけ』
米『え… ひど』
なんと言うか最近 、心なしか露の態度が 冷たくなった 気がする。
米(これも全て あのクソコミーの せい ッ…!!)
そう思えば 思うほど、苛立ちは募っていく。(別に態度が冷たかろうと 、米が露を大好きなのには変わらないが …)
ただ 、そんな ロシアを 俺のモノ にすれば きっと ______♡
思わず米は笑みを 溢した。
米『とりま来て !!ロシアもどうせ暇だろ !!』
露『ひどい 言いようだな…
まー 分かった、暇なのは事実だ… そっちに向かう』
米『ありがとさん🫶🏻』
露『その絵文字なんとか 出来ねぇのか …』
米『無理 ☆』
露『はぁ …もういい…』
他愛もない 会話 。
ここだけ見たらカップルに 見えるのかなぁ?
なんて考えるだけ 無駄なことを考える 。
米「ロシア… 理不尽だとは 分かっている… 」
米「ッでも … 抑えられないんだよッ、/」
露への思いと 同時に積み重なる 性欲 。
嗚呼、早く____
_________犯したい、♡
~ 10分後 ~
先ほど のようなことを考えていると、玄関のチャイムが鳴った。
ピンポーン
米「…! ロシア… !✨」
米は 目を輝かせ 玄関に向かう 。
露「… よぉ」
露は 相変わらず サッパリしているが 、そこが 米には刺さって仕方なかった 。
米「ささ、上がって !」
露「おう …お邪魔する」
米「あの いきなりで 申し訳ないんだが ロシア… !ご馳走したいものが あるんだが …」
露「( 急だな… ) 有難う 、じゃあ是非 頼む」
米は 露へ 席を案内する 。
露をこの家に招待 したことはこれまでにも あるのに、なぜか 米はこれ以上ない くらいの緊張に 襲われていた 。
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
米「 はいッ 、どうぞ っ、 !」
米は 焦って声が 裏返ってしまう 。
露「… ありがとう 。いただきます .」
露は もくもぐと米の 作ったご飯を 食べ進める。
米「(…ッ、食べる姿も 可愛い…♡♡)」
露「…? どうかしたか…?」
米「へ、ッ!? あ、あーいや、なんでもないぞ …?」
露「? そうか…」
米「(食べてる姿 観察してました なんて 言えねぇ …)」
露「ごちそうさま. 美味かったぞ ( ニコッ」
米「…!! お、おう… 良かった」
米「(そこで 笑顔は反則だろ …ッ)」
露「にしても 悪りぃな、こんなもの作って もらっちゃって」
米「いや気にすんな 、普段の 感謝の 気持ちだよ」
露「… ふーん 、そりゃどーも」
米「(あは …ッ、これで…これで 俺の気持ちを 分かってくれる ハズ…♡)」
米は心の中で ほくそ笑んだ 。
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
~ 1時間後 ~
2人は ゲームを していた 。
米「はぁ”ッ !? それ 反則です 〜!!」
露「いや んなこと なッ ……ぅ “!?/ / //」
米「ん …? どした 、?」
露「あ”ッ…いや、なんでも ないっ” …/ / /」
米「大丈夫か… ?具合悪いなら休めよ 、」
米はさりげなく手を露に滑らせる。
露「あ” ッ” !? ♡♡」
米「… ♡♡♡」
米「(ロシアの 喘ぎ声 やべぇ… / / /)」
露「なっ”なんか”ぁッ変な感じ”する ぅぅ…/ / /」
露は ソファの上で 悶えていた。
普段冷静な 露の興奮した 姿を見れるのは 米にとって 初めて だった。
露の手から コントローラーが 落ちる。
興奮する 。嗚呼 、俺の モノにして、縛り付けて 、、、
妄想が 米の頭中を 駆け巡る 。
米「( 顔 赤っ … かわい… ♡ )」
露「なにッ これぇ”ッッッ♡♡ 体 めっちゃびくっ て… する”ッ ♡/ / /」
米「大丈夫かっ !? おいロシア っ、ロシアっ !」
米が露を 思いっきり 揺する 。
露「や、やめ れ”ッ♡♡/ / ん ふ”ッ、あぁっ♡♡ / / /」
米「おいっ . ロシア !?」
露「う る “さぃ”…ッッッ ♡♡ / /
ち ょ っ”と だま”レ っ …!! ♡♡♡」
露が 快感に悶えながら 暴言を吐く姿には 、唆られるモノ があった 。
米「えっろ______」
露「……!?!?!?/ /」
米「( あ …ついつい 可愛すぎて 声に出しちまった…/ / )」
露「あめぇ”…ッりか ぁぁっ… !♡/ / /
いまッ”ぅ、 えろいっ”て 言ったよなァ … !♡/ / /」
露「絶対 ッなんか 仕込んだ”だ ろ… ッ♡/ / /」
米「…へー 、もう 気づいちゃった のかぁ ♡ 処女のクセに 察しは いいんだな ♡」
露「…!?/ / / どこで その情報を ッ…!?♡♡」
米「えぇ ~?今のお前の反応で 理解った♡」
露「あッ …」
露はミスった… と絶望した顔をしていた。
それすらも米には 可愛く見える。
なんなら 全てが可愛いのだから ……
米は 抑えきれなくなり 、露に口づけを した。
米「ん むっ …♡」
露「ん ぁ “っ ぁ ♡/ /離せ “ぇッ 、♡はなし”て !! ♡♡」
米「だー め ♡( 耳元 )」
露「あ”… ッ ♡そ れ” ぇ、らめ…ッ”!♡♡
( 痙攣 )」
露「( くっ そ… 今どういう 状況なんだよッ… !?/ / / )」
米「じゃあさ …俺のこと 好き? ♡」
露「は…ッ ??/ / /」
米「好きか 嫌いか 。どっち ??」
露「(… いや 、好きでも 嫌いでも ねぇよ… っ/ / )」
米「答え ろ よ…ッ 」
露「ぁ”…あっ ♡♡」
露「(なんか… 見られた だけで 興奮 する…ッ/ / / 俺、しっかりしろ …!/ /)」
露「どっちでも …ッ、ないかり”や ぁっ ♡♡ もう…やめて “ッ♡♡」
米「ふーん …どっちでもない… ねぇ… ( 微笑 ) 」
米「まだ… 教育が 足りなかったかぁ …♡♡♡」
露「おッ、 おい… あめり… かっ、どうした、??/ / /」
米「ちょぉ~ っと これやるのは 流石に良心 が痛んだん だが… 」
米「ロシアが 俺のこと 好きじゃない んなら しょうがない よなぁ…? ♡♡」
米は 露の服を 脱がせる 。
露「ちょ、… 何してッ “、 !?♡♡」
米「俺はさ… お前のこと愛してたのに …ずーっと 、ずーっと… 」
米「なのにさ … なんで あんな奴と 浮気すんだ よ」
米「… 中国 なんかと 」
露「… !!」
米「否定 しないのか …ヤッパリ だな」
露「だっ て… あれは”っ…浮気 じゃなッ… ! / / /」
米「言い訳 聞く余地 なんてねぇよ、ッ !!♡♡」
ど ちゅん っ !♡
露「あぁ”ッ!? いた”ぁぃっ…!!/ / やだ、やだぁっ…!♡♡」
米が 思いっきり入れてしまったからだろうか 。
露のナカから 血が 溢れてくる 。
ましてや 露は処女 なのだ。
痛いに 決まっている 。
米「これも ロシアへの 愛情表現 だから …許せよな …♡♡」
どちゅっ 、どちゅっ
露「だめ” ぇ、やめへ … ッ”!! ♡♡ いた”い、いた”い ッッッ、!! ♡♡」
米「いずれ そんなことも 考えられない くらいに 気持ちよく なるから… ♡♡」
米は 露を突きながら ポケットの中の 媚薬 入り瓶 を手に取る 。
米「(さっきのも 強烈 だったが… 、こっちはもっと 効くんだよな… ??♡)」
米「ロシア、 ちょっとこっち 向いてくれッ♡♡」
露「ぁ…んっ、いた”いっ… ♡/ / /」
米「いい子 だ…ちょっと 口開けて ?」
露「んぁ”っ…ッ♡♡」
米が露の口の中に媚薬を投入する。
露「ゲホっ 、かハッ…/ /ぁ”ッ…くるし”っ♡♡」
米「あーごめん ごめん 、咽せちまったか ? w」
露「…( 睨 )」
せめてもの反抗だと ばかりに露は米を睨みつけるが、それは 米を煽る材料にしかならなかった 。
米「まぁそう 睨むなって… 」
露「あ” 、 なんか”っぁ変な 感じする …ぅ、んふ” ぅぅっ、いや “ らぁッッ♡♡♡」
米「効果 バツグンだな … ♡」
米「(あ …そうだ)」
米「ロシアっ… ♡ お前のことが 好きだ…♡♡( 耳元 )」
露「…ッ !!/ / /ぁ、ぁ… むり “、なんか “っ来ちゃう ぅッッ” ♡♡」
ヒ”ュルッ…♡ ヒ”ュルルル…ッ!♡♡
米「声だけで イくとか …えっろ ♡♡」
露「あ”ぁ ッ ♡ やば ッ、♡ 変な感じ” する 、ぁ…”っ♡♡」
米「あはっ …♡処女 奪うの たーのし っ…♡♡♡」
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒
続く …
コメント
2件
ありがとう……チ───(´-ω-`)───ン