テラーノベル
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ちょちょちょちょ待ってくださいなんか急に書きたいものが降ってきたッッ!それ優先します♡こんにちはつうんです♡内容?え、なんか意味不文章並べ立ててその中にえっとぅい♡を見いだせるようにする感じです(は?)仕方ないんです体育祭終わってテンションがおかしいんです。ということでロシドイです。地雷さんブラウザバックを。
良ければ読んでいってくださいな。
ほこりが薄いカーテンから注がれるみずみずしい光に照らされ、きらきらと舞っている。隣を見ると、白いシーツにくるまれたその美しいあでやかで柔らかな死細胞の膜が、ゆるりと網膜を焦がすかのように淫靡に輝く。昨晩の情事がいともたやすく想像できる枕の乱れと、はだけたパジャマ。泥のように眠る彼の首筋にてろりとなじむその紅い華。枕元に置かれたいつものスクエア眼鏡…いつも几帳面な彼の無防備さが、どこか官能的に映った。
灰皿を取り出し、愛飲している煙草を手に取り、使い古したライターで火をともす。ぼっという音とともにその先端に赤い光が宿った。聞きなれたその香りがふわりとなびき、灰がほとりと落ちる。換気をするために開けた窓から、黎明の清涼な空気が部屋を巡った。一服。
すぅっと煙を吸い込み、吐き出す。特有の苦みと酸味が鼻を衝く。風が吹き、煙の行く先をふと追いかける。すると、ちょうど愛しい彼の頭上にたまり、静かに消えていく。
煙の臭いが染みついたこの部屋の、苦い中での甘い香り。それは、何度かにわたる交わりからであった。絡みつく彼の熱を孕んだ視線や声に俺は何度惑わされてきたことであろうか。段々荒く、甘くなっていく吐息のくすぐり…男同士の野太い、されどどこかアンニュイなニュアンスを含んだ音に香り。そんな、野性的でありながらも繊細な感覚。美しい、と言うには少し幼すぎる_
いまだ目覚めぬ恋人を見下ろし、極寒のトリコロールはふっと笑う。
「…Ха-ха. Даже “образцовые ученики” могут быть милыми_♡」
へへへいかがでしたかな。なんか結構直接的なような…ま、まぁいいか☆(は?)
ロシドイですよ((((ではまた。
ミン亀
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コメント
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あ、そうだ一応ですがね!!翻訳…載せときますねっ 「はは。”優等生”も可愛いものだ」だったような!!
いい、、、!
…( ・ ཫ ・ )bありがとうございます! 今日1日頑張れそうです🔥💪