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ユア)「イザナと殺りたいなら、私に勝ってからね?笑」
マイキー)「さ、坂中ユアッ、?」
「お前、なんでエマを庇って、!!」
ユア)「…こっちの事情だからあんたは口出さなくていいよ。」(走
マイキー)「ぇ、ッ」(こいつ、強いな、
ユア)(蹴
マイキー)「ッ”,,」(揺
ユア)「…倒れないんだ、今の蹴り。」(殴
マイキー)「ぅ”ぐッ、」
イザナ)「…これが無敵のマイキー、か。」
「ユア、お前には後で出てもらう。」
ユア)「…そ。」
イザナ)「カクチョウ、行ってこい。」
カクチョウ)「…ああ。」(歩
マイキー)「…。」(勝てるのか?、俺、
カクチョウ)「…手加減はしねぇからな。」
(走
マイキー)「…おぅ、」(坂中ユアよりも速い、ッ
カクチョウ)(回蹴
マイキー)「ふぅ”、」(止
カクチョウ)「…!」(少焦
マイキー)「絶対当たんねぇよ、」(コメカミ狙
カクチョウ)「…」(避
マイキー)「は、、ッ」
カクチョウ)「俺が狙ってやる。」(コメカミ蹴
マイキー)「く”、そ…ッ」(倒
イザナ)「、終わりだ。無敵のマイキー、笑」
タケミチ)「ま、マイキー君が、負けた、?」
マイキー)「まだ、負けてねえよ、タケミっち、笑 」(立
カクチョウ)「…コメカミ蹴られてんのにこれ以上やると死ぬぞ。 」
マイキー)「はぁ、しぬわけねーじゃん。」(走
マイキー)(回蹴
カクチョウ)「…ッ!!」(揺(さっきより早くなってる、
ユア)「いざなーあの二人全然終わんないよ。」
「てかカクチョウが限界になってきてるよ」
イザナ)「…確かにな((
ドンッッッ
ユア)「ぅわっ…え、?」
カクチョウ)「は、なんでッ、”」(肩抑
ハンマ)「…笑」(銃持
イザナ)「ハンマ…ッ”!!」(怒
「てめぇ死んだはずだろ!!”」
ユア)「…ぇ?」
イザナ)「カクチョウまで殺すつもりだったのか、?」
ユア)「い、いざな、?」(焦
ハンマ)「もうイザナに従う俺じゃねえよ。笑笑」(構
イザナ)「ッ、!!」(歩
え、これ同じ展開じゃん。
最悪なんだけど。
ユア)「まって、!」(走
ドンッッドンッドンッッ
イザナ)「…はッ、?」(転
カクチョウ)「なんで、ッ!!?」(焦
ユア)「ぅ”…」(倒
ハンマ)「…またあの女、余計なことしやがってッ、”」(少怒・逃
イザナ)「ユア、なんで。なんで庇うんだよ、?」(焦
ユア)「…ごめんねいざな。笑」
イザナ)「な、なんで謝る、?!」
ユア)「…わたし、タイムリープしてたの。」
イザナ)「…ッたいむ、りーぷ、?」
ねむっち🧸🫧
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#恋愛
🍓🍼いちご飴🍭🍬
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ユア)「そー、笑」
ユア)「今の、ほんとはイザナが撃たれてたんだよ。」
「私がイザナの手握ったら高二にタイムリープした。」
イザナ)「…じゃあ。俺が今ユアの手握ればまた戻れんのか、?」(涙目
ユア)「…やってみてよ。笑」(手出
イザナ)「っ、おぅ…」
「…お願い、”」(手握
バチンッッ
イザナ)「…ぁれ、」(周見
(本当に、タイムリープしたのか、?俺、。
ユア)「ぁ、イザナ!!」(走
イザナ)「…ユア、。」(抱
ユア)「あぇ、どうしたの?笑」
イザナ)「…なんも、」(離
(チームを作らなかったら、どっちも死なないで済むのか。)
んー。これ繰り返されるのかなー。
ちゃんと頭使おーっと。笑