テラーノベル
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#ヘタリア腐
𝕕𝕣𝕖𝕒𝕞
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こんにちは!!!
ルチ受けを増やしたい人です( ᐢ ᵕ ᐢ )🫵🏻
ところで皆さん、天使組は好きですか??
私はまじだーーーーい好きです!!☺️💖💖
なのでやります。2P天使組。
どうぞ〜〜〜!!!
一応前回の続きで、R18あるので、、見てね♡♡♡
るち 「」
オリバー『』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
桐に襲われた日から次の日がたった。今日は休日だからゆっくりしたい 。
今日は絶対に桐とは会わないようにしたい。話したくもないかな
「…ん、……」
「クレープ、」
美味しそうなクレープ屋さんを見つけた。
屋台のクレープって美味しいよな、って心の中で思いながらひとつ頼む。
店員「ご注文ありがとうございます!ご注文の品をどうぞ」
「ん…ありがと」
店員の女からクレープを受け取って、1口口に運ぶ。 クレープを食べながら適当にぶらぶら散歩していたら……。
…前から俺の大っ嫌いなやつのもう一人が現れた。桐よりはマシ……いや、桐と同レベルの。
『…あっ!♡♡』
俺と目が合って、にこにこしながら駆け寄ってくるゴミ。
嫌すぎて1歩後ずさるが、その分だけあのクソゴミはこっちによってきた。なんでだよ。
『ルチ君、クレープ食べてたの?良いねぇ!』
「うっさ。俺お前と会いたくないんだけど?」
と全力で拒否して消えて欲しいアピールをする。でもこいつは頭がだいぶおかしいので、、
『ふふっ、そういう所も好きさ。』
『ほら、俺にもくれる?間接キス♡』
「やめろ気持ち悪い!」
クレープをオリバーから遠ざけてまた後ずさる。…そう、この頭おかしいのはオリバー。ピンク髪で女物のアクセサリーつけたキモイ奴
これがあのクソ(アレン)の兄か、と思ったら寒気がした。俺の兄(フラヴィオ)くらいやばい兄だな…となんか思ってしまった。俺の兄もにっこにこでキモイ。死んで欲しい。
『んもぉ、…ルチ君は照れ屋だねっ。』
『あ、そーだ…』
そういいながらポケットにガサゴソと手を入れるクソゴミ。
「あ、?なんだよ…」
と聞いてみると……。
『じゃ〜ん!!』
『カップケーキ♡』
「ふざけんな」
こいつのカップケーキは変な色してるから食用が湧かない。1回食べたことあるクソ(アレン)は、「見た目はあれだけど美味い」とは言ってた。いやなんで食えんの?俺は絶対美味くても無理だけどね。……。
『ルチ君食べてみてよっ♡♡』
「はぁっ?なんで俺が食わなきゃ…」
「んぐっ!??」
カップケーキを無理やり突っ込まれた。
ほんと最悪。やっぱこいつゴミ……。
まぁ、かと言って捨てたら環境に悪いし、ルッツとか桐がブチギレてくるから仕方なく食べる
「ん…、」
美味い…けど、いや、…うん、
なんとも言えない味してる。甘い。さっき食べたクレープよりも甘いんだけど……??
「って、ぁ、?」
急に視界がぐるぐる回って滲んだ。
なんだこれ…急に眠くなって、?
『…んふ、っ♡♡』
最後に見たのは、あいつの気持ち悪い笑顔だった……。
「んん…っ、」
目覚めたら、誰かの家にいた。俺の家じゃないのはすぐわかった。この真っピンクで可愛らしい部屋は……
「っ、オリバーか、…」
すぐに確信した。俺、こんなぬいぐるみ持ってないし、他のやつもこんなの持たないから。
てか俺、クレープ食べて外にいたよな?なんでこの部屋に……?とか考えてたら、だんだん思い出してきた。あのゴミのクレープを食べて眠くなったんだ…!
…すると、ガチャ、っと扉の音が鳴る。
オリバーが入ってきたのだ
『起きたっ?♡ルチ君、』
「おま、クソオリバー…っ!!」
「なんだよここ、出せ!」
思い出した俺はオリバーを掴む。オリバーはそれすらにも笑ってて心底気持ち悪かった。
『えへ、いいでしょ?俺の部屋。』
『ルチ君、桐君とヤってたんだね、』
オリバーがスマホの録音を流す。
録音「ん”ぁッ!??♡♡ぁ”ッ、は”ッ♡♡そこだめ、やめろぉ”ッ♡♡♡」
昨日、桐に襲われてた時の俺の喘ぎ声。
…嘘だろ。聞かれてたのか
最悪だ、しかもよりによってこいつかよ!!
「消せ、消せよっ!、」
『だーめ、』
『ルチ君が、俺ともヤってくれるならいいよ〜?♡♡』
「は、っ……」
またあの…。……桐にやられたことやるのか…
もう嫌だ、あんな俺の声聞きたくないのに。
『まぁ、返事は聞かずにやるけどっ♡♡』
俺の服を脱がしていく。服は乱され、下は完全に脱がされ。あぁ、本当にやられるんだな、って。なんでか、抵抗出来なかった。もうとっくの党に諦めてるのかもしれないけど…
ぐちょ、ッ♡♡♡くりくりっ♡♡
「あ”、んッ…!?♡♡お”ッ♡♡」
俺のナカに、意外と長いオリバーの指が入ってきた。それに乳首も攻められた。
『んは、これだけで喘がないでよ〜♡』
『今鳴らしてるの、俺優しいからさ…』
「んぁ”ッ♡♡」
指だけで喘ぐなんて……。
沢山慣らされたあと。
ぬぽ、っ♡♡
「ん、」
『よぉし、これでOK♡』
『挿れるよ〜!』
ぬぷぷぷ…♡♡
「く、ッ…♡♡」
『っ、は……どぉ?俺の♡』
「っっ、最悪の気分……」
『えぇ、酷いなぁ、♡♡』
ぱんぱん、っ♡♡
「ん”ぅ”ぁ”〜〜〜♡♡」
『まだ動いただけなのに、♡』
ごちゅんっ♡♡ぐちゅ、っ♡♡ぐちゅぐちゅ♡
「お”ぐ”ぅッ…!!??♡♡」
「あ”ッ、♡♡や”ぁ”ッ♡♡♡」
『やだ、じゃないでしょ?ルチ君。』
ぱちゅんっ、ぱちゅぱちゅ♡♡
「ん”ふ”ッ、♡♡♡んぅ”ッ♡♡」
『いい声聞けた〜♡やっぱ可愛いなぁ、』
ぬぽ、っ(抜
…ごちゅん!!!!♡♡♡
「あ”ぇぇ”ッ〜〜!!?♡♡♡あ”ッん”ぅん”♡♡♡」
『ふふ、これ好きみたいだね、』
「きらッ”ぃ♡♡んぁッ♡♡」
『嫌い嫌い言ってるけど、身体は正直だねぇ!』
ふふ、っと笑うオリバー。たしかに気持ちいい。なんで、、。もうやだ。
ぬッ…(抜
…ごちゅん!♡♡
「い”ッぐ”ッ、!??♡♡いぐッてぇ”♡♡」
『イッちゃえ♡』
どちゅんっ、♡♡♡♡
「あ”ぁ”ぁ”あッ!!?♡♡♡ん”〜〜ッ♡♡♡」
びゅるるるるっ♡♡
『んわぁ…♡♡』
ぱんぱんぱんっ♡♡♡♡
「あ”ぁ”ッ♡♡うぁッ♡♡♡」
『んも、なんでこんな可愛いのさっ♡♡』
ぱんぱんぱん、ぱちゅッ♡♡
『あ、音変わった…♡』
「あ”ッ!!?♡♡ぐ”ッあ♡♡♡」
ぱちゅぱちゅ、ッ♡♡♡♡♡きゅうううん♡♡
「お”〜〜〜ッ♡♡ひ”ッぁ、”ん♡♡♡」
『ッあ、♡♡締め付け、ッ♡』
『ん、俺もイく、♡♡』
どぴゅっ♡♡びゅるるるる〜〜ッ♡♡♡
「お”ぉッ♡♡ん”ぅッ♡♡あ”ッ、くそ、”ッ♡♡♡ん”ぁ”♡♡♡あつ”いッ♡♡♡う”ッ♡♡」
びゅるるるるっ…♡♡
『っ…中出ししちゃった…♡♡』
『ルチ君のナカに、俺の精液が…♡』
『さいっこうだねっ!もっかいやろうねぇ〜』
ばちゅんッ!!♡♡♡
「ん”ひッ!!?♡♡あ”ぁッ、なん”でぇッ♡♡♡お””ッ♡♡♡イっ”た”!!♡♡のに”ッ♡♡は”へッ♡♡」
桐の時より激しくて、…喘ぎ声も大きくなる。
ごりゅッ♡♡ぐにゅッ ♡♡♡♡
「ん”ほぉッ♡♡♡お”ッ、ぁ”♡♡♡」
『乳首もいっちゃおっかな!♡♡』
ぐりゅぐりゅッ♡♡♡くにくにっ♡♡♡
「ひ”ぁ〜〜ッ♡♡♡お”ッ、ぁ”、んッ♡♡」
「同時”ッ、は、聞いてなっ”、ぃ♡♡あ”ぁあおぉ”ッ♡♡♡」
『もう何言ってるか聞こえないじゃん…♩』
ずちゅんっ♡♡ごちゅッ♡♡くにくにッ♡♡
「ん”ぁあッ♡♡あ”へッ♡♡ん”はぁッ♡♡」
『喘ぐルチ君かわいすぎるな〜♡♡』
ずりゅずりゅッ♡♡くり、ッ♡♡くりくりっ♡
「ん”ぁッ♡♡気持ち”ッ、いぃ”♡♡あ”ぁッ♡♡♡ひ”ぅッ♡♡♡♡」
『…!ルチ君が気持ちいいって…!』
『うわぁ、もう嬉しすぎ〜っ、♡♡』
しゅこしゅこッ♡♡ぐりッ♡♡♡
「ひ”ぐッ♡♡あ”ッは”ぁ♡♡ 」
びゅ〜ッ♡♡びゅるる、びゅるッ♡♡
きゅうううん…ッ♡♡
『だから締め付けぇっ、』
『またイッちゃ…♡』
どひゅぅッ♡♡♡びゅるる♡♡♡♡
「ん”ぅッあ!!?♡♡も”ッ、無理”ッ♡♡」
「死ぬ”ッ、ぁ”♡♡ん”ぅッ〜〜♡♡」
こて、っと。あまりの激しさに、俺は意識を手放してしまった……。
オリバーside
『あ…寝ちゃった?』
気絶してしまったのを見て、
『…仕方ないなっ♡♡』
『おやすみ、ルチ君。』
ちゅ、っとおでこにキスをした。
後から服は洗濯して元通りに着させて、そのまま自分のベットに寝かせながらオリバーも隣に寝っ転がる。
『っ幸せ〜♡♡』
と呟きながら。ふと思ったが、そういえばもうすぐカワイイ弟が帰ってくる。
カワイイ弟にもルチ君を見せてあげようかなぁ♡♡♡
ちょうどその時、玄関から音が鳴って。
『あっ、帰ってきたかなっ♡♡』
と、ルンルンで玄関に向かった。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
どーしたか!!??
ほんとに雑……😭😭💧💧
今回長くかけたんじゃないかなと思います!!!🤩🤩🤩💘💘💘
前回も言いましたがルチ受け増えて‼️‼️🎶
コメント
3件
うわあ……読んでいて胸がぎゅっと苦しくなった。ルチくんが「もう嫌だ」って何度も思うほど追い詰められていくのが切なくて仕方なかった。クレープ屋さんの前で一瞬だけ見せた可愛い表情が、あとから何倍も辛く響くね…。オリバーの「かわいい」も、本人にとっては呪いの言葉みたいに感じられてしまって。 続き、気になるけど心の準備が必要だなって思わされたよ。