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公安に悪魔の駆除要請がきた。


駆除に当たった民間のデビルハンターの複数死亡が確認されたことにより、4課から7人が出動することになった。


アキくんが銃の悪魔の肉片が動いたと説明してくれた


「早川先輩…これから一緒に悪魔と戦う仲間として…そいつらに背中任せて大丈夫なんですか? 片方は魔人でもう片方は…チンピラです…自分は信用できません」


「こいつらに背中は任せない悪魔駆除には基本この2人を先行させる


この2人が逃げたり悪魔に寝返った場合は俺たちが殺す」


「アキくん厳しくてばっかじゃ可哀想だよ〜?


よし!私が人肌脱いでやろう!」


「今回の悪魔を倒した人にはなんと!私がほっぺにキスしてあげまーす!今ならなんと葵ちゃん付き〜!」


『私も!?』


「そんな事は!そんなことやめてください!結婚前の乙女がそんな猥らな…!」


「え〜ご褒美あった方がやる気でるでしょ!?ね〜」


そう言って私とコベニちゃんにくっつく姫野さん


そう言ったがデンジ君は初めてのチューは誰にするか決めてるらしい。


だが何やら姫野さんがデンジ君の耳元で口を動かした

___________________

「男の子揶揄うのが1番おもしれ〜や!」


『何したんですか…』


「どうしようどうしよう…」


「血が飲みたい」


アキくんと姫野さんが話していた。


「アキくん 来る」



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