初uskyです!!!
蝶華ちゃんずっとusky書きたかったんDESUよぉ!!(?)
kyside短いです!!ごめんなさい!!
⚠us未婚設定
⚠🔞まだなし
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牛沢・us「 」
キヨ・ky「 」
ガッチマン・gt「 」
レトルト・rt「 」
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usky「想い」
_usside_
― 俺は、女性に恋愛感情を抱いたことがない。
昔の俺はきっと、男性にも恋愛感情を抱いたことがない、って言うだろう。
そう、”昔の俺”はな。
でも、あいつのせいで昔の俺が無くなった。いい意味でな。
今ではもう、あいつが好きで好きで、早く、”俺の物にしたい。”
…のに、…。
_kyside_
― あの瞳で見られると、あの声で喋られると、
すごく興奮して、避けてしまう。
それもきっとあいつのせいだ…。
“俺の事をあいつだけの物にしてほしい…”
…のに、…。
_uskyside_
「やっぱり、無理なのかな」
_usside_
俺はあいつの事が好き。
そう、”あいつ”と言うのはゲーム実況仲間、キヨだ。
一緒に実況をしているうちに、キヨのことが段々と
「ゲーム実況仲間」と思えなくなってきた。
今は…「恋人」。
― rtの家
rt「ふー!!疲れたぁ、!!」
gt「結構な時間撮影してたからね〜」
…でも
ky「疲れすぎて猫になりそー」
rt「なんで猫なんだよw」
一つ、悩みがある。
ky「疲れたにゃーん!!!!」
rt「可愛いw(ヨシヨシ」
ky「何も可愛くねえだろ」
rt「いや猫になってるキヨくん可愛いなってww」
それは…
レトルトとキヨの関係性だ。
こいつらは十何年の仲だし、仲良いのは当たり前だけど
最近は「親友の仲」というか…親友以上の…
rt「おーいうっしー?」
us「うわぁっ!?」
rt「びっくりしすぎw!!!!」
「さっきからぼーっとしてんけど?大丈夫なん?」
us「お、、おお、おう!」
gt「動揺しすぎw」
rt「あ、てかこんなとこにクッキーあるやん(ぱくっ」
ky「あー!!俺のクッキーがぁ!!!」
実は、もう一つ悩みがある。
すまんな。一つって言ったのに。
それは…
us「キヨー」
ky「…!」
キヨは逃げるように部屋を去っていった。
us「…」
rt「ちょっとお茶取ってくる〜」
gt「お菓子持ってこようかな!」
ky「…俺も行く!」
キヨが俺の事を避けている気がする。
俺が話しかけに行くと無視されるし、
俺と二人になることさえも避けている。
“俺の事、嫌いなのかな?”
_kyside_
やっぱり、ダメだ。
声を聞くだけで、一緒にいるだけで…
避けたくなんてねぇのに…!
どうしても…
今日は皆、なぜか俺の家に泊まる…らしい。
レトさんの家にいたんだからレトさんの家でいいやん!…
んまぁ、つまり、うっしーもいるってわけだよな…
今更だが、俺はうっしーの事が好き。
それだけ。それ以上聞くな。
rt「キヨくんの家綺麗やね〜」
gt「なんか家って感じ」
ky「家だわ」
us「w(苦笑)」
_usside_
rt「順番にお風呂入ろ〜」
ky「俺は家主なので一番最初!」
rt「関係ない」
ky「あるだろ」
gt「はいじゃーんけーん」
rt「急すぎ!!!」
「「「「じゃーんけーん」」」」
「「「「ぽんっ!!!」」」」
us「よっしゃ一番」
rt「いえーい!にばーん!」
gt「三番!」
ky「なんで家主の俺が四番なんだよ…」
rt「んーまあ!家主だから四番!」
gt「いい湯だったわー!」
rt「気持ちよかったわー!!!」
ky「俺も入ってこよ」
kyがお風呂に入る
gt「ねぇー俺腹減ったー」
rt「駄々こねッチマン…!!」
gt「なんかコンビニで適当に買ってくるわ」
rt「俺もなんか買おー」
「うっしーも行く?」
us「あー…」
「大丈夫」
rt「おっけー行ってくるわ」
rtとgtがコンビニへ行く
us「…そろそろかな」
ばたん、と風呂のドアが空き
キヨが出てくると
俺はキヨの手を引き、部屋へ連れていった
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次回🔞ありそう…です多分!!!
いやあります!!!
ねぇ、2話楽しみ?ねぇ!((圧
楽しみにしててね?🥰((圧?
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