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緑茶は飲めないが紅茶は飲める
緑茶は飲めないが紅茶は飲める
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コメント
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おお、第3話読んだよ!短いけどテンポ良くて、寝落ち前のゆるい感じがすごく伝わってきた。時計見て「やべ」って焦るところとか、学校で愚痴っちゃう感じとか、めっちゃリアルで共感するわ。自分に似た高二の存在も気になるし、このゆるい日常描写がいい味出してる。「スラスラ読め」ってスタンスも潔くて好き。続き楽しみにしてる!🔥
言ってなかったが、このノベルはスラスラ見たい人用です。
短い?そんなの気にすんな、ひたすら読め。(??)
で、本格的にどうするかだが…
(ふと時計を見る、1:00)
「やべ、もう寝る時間だ…」
「ふわぁ…」
今日は木曜。最悪後2日はあるから断る理由も考えておこう。
???「コナーン!」
???、???「コナンく〜ん!!」
「お、元太達。」
「で、授業に集中出来なかったわけ。」
誰に話しているのかは分からないが、とりあえず愚痴っとく。
そういえば帰ったとき俺に似た高二ぐらいがいたな…
「あーあー、もう集中出来ねえ、とりあえず寝よう。」