テラーノベル
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⭐︎佐伯イッテツ×赤城ウェン
⭐︎全2話予定
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
※センシティブ判定あり
任務のない休日
日中マンションの定期点検の為停電になるというじゃないか
一日中出かける?せっかくの休日ゆっくりも出来ないのか…
そう悩んでいると、ウェンくんがじゃあ1日ウチにいればいいじゃんと提案してくれた
なんだかんだしてたら結局夜近くになりご飯もご馳走してくれた上にお風呂も貸してくれた
テツ『ウェンくん髪伸びたねぇ…』
風呂上がりで髪を乾かしリビングに戻ってきたウェン
ソファの隣に座るウェンの綺麗な後ろ髪を触り言う
ウェン『どしたの急にw』
テツ『あwいや、よく顔は合わせるけど、まじまじと髪の毛の長さ意識して見ないからさ』
ウェン『なにそれ、女子受け悪いよぉ〜?笑』
テツ『だはっw どーせ俺h..⁉︎』
話を続けようとすると、ウェンにキュッと軽く鼻をつままれる
ウェン『けど、気づいてくれたから合格〜♡笑』
鼻を摘んだ手は頬を撫で離れようとしたが、咄嗟に手首を掴んでしまう
ウェン『ぇぁ///??』
テツ『いゃっ///ぇっと…///』
ウェンの腰に手を添えグッと自分の方に寄せる
言うか悩んだが咄嗟に身体が先に動いてしまった
テツ『ウェンくんが俺の女の子だったらいいのになって///』
顔を見ると、思っていた以上に顔を赤らめ目が泳ぐウェン
テツ『え゛ッッあ゛ッッごめん//』
ウェン『やだ…』
テツ『だッッだよね(汗)』
ウェン『謝っちゃやだ///』
そう言うとそっと身を乗り出し触れるキスをする
テツ『へ?///』
ウェン『…うれしぃ…から///』
テツ『…いい..の?』
ウェン『テツの女の子とかドキドキしちゃうじゃん♡…ママじゃなくていいの?』
テツ『wwwそりゃあ俺の女の子って方が…ねぇ?♡』
ウェン『じゃ、特別、ね?♡』
そう言うとテツの膝に跨り触れるキスを何度も落としてきた
とんでもない状況
割れ物を触るようにウェンの頬と背中に触れ、徐々にエッチな音を響かせながら深いキスに変わる
ちゅっ///ちゅクッ///♡ンッ♡チュクッ///♡チュゥッ♡チュクッ///♡
脳が痺れそうだ…
ウェン『ハァッッ♡♡テツとちぅしちゃったぁ♡』
テツ『〜〜〜ッッッ♡♡♡♡』
ウェンぎゅっと抱きしめ耳を舐め
テツ『ウェンくんのこと今から可愛い可愛い女の子にしてあげる♡』
良い声で耳元で囁かれ身体が震えるウェン
ソファに上がっているウェンの足元に残機ネコが2匹寄ってくる
尻尾を足首に巻き付かせ、ゴロゴロと鳴いている
逃がさないんだから♡
次回 ♡2500以上
リハビリがてら甘々書いちゃうぞ♡
コメント
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おっほ⤴️