テラーノベル
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みなさぁーん、今回早くかけてたらうれしいですぅー。ここ最近小説書いてなさすぎて語彙力が死んでいる狐月ですぞー。前回のは1ヶ月前に書いた下書きを少し直して投稿しただけなので実質1ヶ月ぶりなのです!(誇るところそこじゃねぇだろ)
まぁまぁ、この小説のデータ一回消えてマジで発狂しそうになった。なんでみんなデータ消えないの?!?!?!(?)
登場国
🇯🇵 日本
🇩🇪 ドイツ
🇺🇸 アメリカ
🇬🇧 イギリス
🇨🇦 カナダ
🇫🇷 フランス
🇷🇺 ロシア
蘇 ソ連
🇨🇳 中国
👑 いた王
卍 ナチス
☀︎ 日帝
🇯🇵「注文し終わりましたし、注文来るまで待ちましょうか、結構たくさん頼みましたし、結構待たないと行けなさそうですね、、」
🇩🇪「そうだな、もう今の時点で色々ありすぎて疲れた」
🇺🇸「だがこれからが本番だぜ!テンション上げていこうぜ!」
🇺🇸(これから日本とナチスがよう姿を見れるぜ、ハハッ楽しみだぜ。どんな姿が見れるか…)
アメリカはニヤリと笑った。その笑顔は何かを企んでいる悪魔のようだった。まぁ実際企んでいるのだが。
🇨🇦「そうだね兄さん!楽しもうね?」
カナダが笑顔で言う。後ろから熱い視線を感じる、アメリカの背筋が凍った。そしてアメリカはカナダの方を振り向けなかった。なぜなら振り向いたらダメな気がしたからだ、、
🇺🇸「Ha,haha,,」
🇬🇧「まったく、アメリカはした無いですよ。もっと落ち着きなさいな」
🇺🇸「はー??そんなことねぇし!親父だってもっと楽しめよ!ボッチじゃねぇか!」
🇬🇧「はぁ?アメリカ、ボッチじゃありません、ただ無駄な交流をしてないだけですけど??」
🇺🇸「それを世の中ではボッチって言うんだよーだ!」
🇬🇧「あなたいい加減に💢」
🇫🇷「…はいはい、せっかくの飲み会なんだし親子喧嘩はやめてよ。まったくこっちまで恥ずかしくなるじゃん」
🇺🇸「わぁーったよ、」
🇬🇧「…しょうがないですね。今回はこのくらいにしましょう」
🇷🇺「まったく、早く酒を飲ませろ」
蘇「ソーダソーダ」
🇨🇳「こいつらもうダメある」
👑「それはもうわかってることだから今更なんね」
卍「と言うか酒あんま飲まねぇやつならいるかもだが酒嫌いはここにいないだろ」
☀︎「確かに…私も日本もお酒は好きですがあまり飲みませんしね。」
蘇「なんで酒好きなのに飲まねぇんだ?」
🇯🇵「健康のためですよ。誰もが誰もロシアさんやソ連さんみたいに肝臓が強いわけでは無いのですよ」
🇷🇺「酒たくさん飲めねぇからだって最悪だな。俺だったら耐えられねぇよ」
🇯🇵「まぁロシアさんは肝臓が強い生活で慣れてますもんね。」
店員「ご注文お持ちしましたー!」
店員が持ってきた料理が続々と机に並べられる。料理が机に全て並べられたら机の上はいつのまにか食べ物と飲み物で埋まっていた
🇯🇵「うわぁ、美味しそうですね」
👑「早く食べようなんね!僕待ちきれないんね!」
🇮🇹「確かに美味しそう…僕も早く食べたいー!」
卍「落ち着け、今からたべるだろ、ちょっと待て」
☀︎「そうだぞイタ王、一回落ち着け??」
🇺🇸「早く乾杯しようぜ!」
🇯🇵「そうですね、では」
みんな『かんぱーい!』
ここで切らせていただきますっ!ちょっとめっちゃ眠い!みなさま、この度遅れてしまってすんませんでしたー!!まぁ最初のところにも書いてある通り一回データ消えて、萎えて一回別アプリに浮気してて、そろそろ投稿しないとやばいなと思いました。次から早く投稿するように頑張ります…(←これ毎回言ってるな、、)
next♡150
ちょっと上げすぎたかな、、
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