テラーノベル
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上手く載せられていなかったので再投稿です
没集3本立てです
・ brsm
・ shksm
・ _sm
没集なので途中で話をぶち切ってます
後のご想像は是非是非してください 🐇🩷
※DV表現あり
nk視点
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最近 どうもスマイルの様子がおかしい
思い込みすぎかもしれないが 口数が減った感じがした
変わったことと言えば
他の仕事をやめたこと、Broooockと付き合い始めたこと
どっちもマイナスに働くとは思えない
仕事を辞めたから 出演頻度が高まったことが原因か?
まぁ 話は本人に聞く方が早い
sm視点
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nk 「スマイル ~ 、こっち来て」
撮影後 シャークんときりやんは帰って、他4人で寛いでいた時 Nakamuから別室に呼び出された
sm 「、その用件ここじゃダメなのか」
必要の無いことで Broooock以外と2人きりにならない
そう話したから
nk 「ん ~ 、え ~ ダメ 」
sm 「分かった、」
Broooockからの強い目線を感じたが 目を瞑りNakamuの方へと足を進めた
nk 「なんか最近様子おかしくない?」
「何かあったなら正直に教えて」
sm 「ぇ 、いや 何も無いけど」
本当に心当たる節が無かった
nk 「ほんとに? メンバーともあんまり話さなくなったし 心做しか動画撮影も乗り気じゃない気がする、」
sm 「そう見えてたのか 、 次から意識する」
nk 「無理に取り繕わなくていいんだけど、 なんか原因があるなら教えて欲しい」
メンバーとの関わりが減ったのは、 原因は自分でも分かってるけど
sm 「別に言うことでもない」
nk 「あるなら教えて」
「隠し事はできるだけ減らして」
少し鋭い目付きでこちらを見てくるNakamuから目を逸らした
sm 「Broooockが、」
nk 「、Broooock ?」
sm 「関わり減らしてって 」
nk 「スマイルは嫌じゃないの ? 」
sm 「だって 彼氏のお願いだし、? 」
「別に、 嫌とは思ってない」
br視点
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何で呼び出されてるのか気になる ~ 、
ここで話せないことって何 !
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言葉での脅迫的なのもDVに含まれるんですよ、それにsmさんは気付いてないから危ないよ
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DVなのか、 と不思議に思い始める でも 頭の中で Broooockが 僕のお願い事は脅迫なのって問いかけてきて 結局言いなりEND
にする予定でしたが 上手く繋がらなかったので没
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※既に付き合ってます
sm視点
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起きた時から頭が痛かった
寝不足だろう なんて思い寝室を出て支度をした
少し震える手 と ふらつく足取りに違和感を覚えなかったわけでも無いが 特に気にしなかった
確か シャークんは午前に授業を取っていて 俺は午後からだから入れ違いなんだよな、
そんなことを考えながら電車に乗り 大学へ向かった
講義が始まったあとも頭痛は一向に酷くなるだけだった
内容が頭に入ってくるわけもなく 手は止まり 頭を支えていた
頭痛に耐え抜き帰ろうとすると シャークんからメッセージがきた
近くのカフェにいるから一緒に帰ろ
まぁ、こんな状況で1人で帰るより シャークんがいた方が安心だ と思いカフェへと足を向けた
shk 「…お前熱あるんじゃねぇの?」
さすがに分かるか、
「目逸らすな、 無理しすぎなんだよ」
sm 「早く帰ろ 」
shk 「おい 」
_
シャークんは俺の家まで看病しに来てくれた
shk 「寝ろ 、 薬とか買ってくるから」
sm 「… 、」
shk 「なんでそんな納得いかなさそうな顔してんだよ」
sm 「別に 」
shk 「まぁ 大人しく寝てろよ」
sm 「うん、」
シャークんが家を出ていった後、急に肌寒さを感じ、 毛布を寄せて丸まった
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私 コラボカフェ2回参戦予定だったんですけど インフルのせいで1回目潰れてしまって、その時の恨みで書いたものなので 何も考えてませんでした
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嘔吐表現あり
sm視点
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買い物カゴに大量のご飯を詰める
買い溜めというわけでもない、
ただ1日分の量
家に帰って 買った物を食べ進める
あばら骨もしっかりと見えるのほど肉も付いていないから 医者からもちゃんとご飯を食べろと言い続けられていた
食べないと、
そんな考えだけが頭を埋め 袋や包み紙などのゴミが周りを散らかす
まだ全然食べられていない、
だけど 既に吐き気がした
食べないと周りから 心配になる、とか ちゃんと食べなよ、 って言われる
自分が1番分かってる
食べる手が止まる
「 ふ ~ “っ、」
「ぁ” 、ぉえ” っけほッ”“う”ぅっ”” 」
無理やり口に入れていたが 飲み込めず ゴミ箱を寄せた
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続き書きたかったんですけど思いつかなかったので 🙇🏻♀️💦
取り敢えず 吐いてる推しが見たかった
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