テラーノベル
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なんか長編章説書きたくなったんでほぼbl無しの小説書きます。一応キル弐十のつもり
最近変な夢を見る。誰かが俺のことを呼んでいる。名前も顔も分からないそいつは誰かに似ていどこか懐かしい。でも誰に似ているのかさえよく分からない。
?「..テさ.、ト.テさん!トルテさん!」
k 「はっ、?」
n 「大丈夫?ぼーっとしてたけど」
そうだ、そうだった今は弐十くんと企画の会議中だ
n 「たく..しっかりしてよ、そっちが相談 してきたんだから」
k 「ごめん、で何話してたっけ?」
n 「も〜、だから○○とかどう?って」
k 「あ”ー、そうだった」
会議終わり
n 「最近トルテさんいつもぼ〜っとしてる けど大丈夫?」
k 「ん?別に、 最近編集とか色々あって寝 不足なだけ」
n 「ふーん、」
k 「おい、お前から聞いといて興味無さそ うにすんなよ」
夢の中
? 「キル君?どうしたの?」
k 「あ?ここは?」
? 「何言ってんの?○○○でしょ、大丈 夫、ついにボケた?」
どこだよそこ。日本じゃないのかここは、つかボケたってひでーな
k 「お前、名前は?」
? 「え、酷!キル君俺の名前忘れたの?
✖︎✖︎だよ」
は?大事なところにノイズがかかって聞こえない。てかマジでコイツ誰かに似てんだよな、思い出せないけど。そもそもなんでコイツは俺の名前知ってんだ
? 「本当に大丈夫?今日、ニキ君としろせ んせーと依頼された魔物倒しに行く日 だけど、行ける?」
k 「ニキ?しろせんせー?なんで2人がこ こにいんだよ、てか魔物って?」
そう聞き終わった瞬間目の前が明るくなりグルグル現実に引き戻される感覚がした
k 「またあの夢かよ、つぅかなんで夢ん中 でニキ君としろせんせーが出てくんだ よ。マジで分かんねー、」
はい、今回は一旦ここまで、やばいです。これ終わり方分かんなくて変な感じになりそう、気に入らなかったらそのうち消します!
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