テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
日本の乳は世界を平和に!?✨️知ってました?日本のパンツは白色なんですよ。何故ならお漏らしの跡が見えるから。そして「伊藤博文」「スキャンダル」って調べてみてください。面白いものが見れますよ。まあ、悪いところだけじゃありませんが。ふふ。r18作品って軍歌聴きながら書いたら捗るんですよね。british granadiersやリパブリック讃歌、ヤンキーデゥーデゥルなど。ふふ。もう軍歌がBGMですよ(笑)
ー監禁二日目ー
監禁二日目になり、この光景はもう見飽きた。
湿った床の冷たさが、じわじわと体温を奪っていく。背中に触れるコンクリートは硬く、どんな姿勢でも安らぎはない。
ずっと硬い床で寝てたから、身体がバキバキである。もう嫌だ。この部屋。
ネズミや蜘蛛などは居ないからまだマシだが、それでもコンクリートの上で寝たくはない。
帰ってふかふかのベッドで寝たかった。
🇯🇵「はぁ…にしてもお腹が減った…」
「ぐぅぅぅぅぅぅ」と腹の虫が鳴る。だが、鳴っても食料はない。また、エナドリで潤っていたのども渇いてきた。いい加減「食」を取りたい。
暫くして部屋のドアが開く。
入ってきたのは最初に私をこんな風にした誘拐犯だった。昨日と変わらず威圧感があり、背筋が凍る。
暫く私を値踏みするようにじっくりと見ていた。そして男は口を開く。
???「すまんな。日本。お前の部屋の準備に少し時間がかかった。お前の これからしてもらうことはちゃんと準備してあるから安心しろ 」
🇯🇵「ずっと思ってたんですけど…私は何をされるんですか? 」
誘拐犯はしばらく黙りこくった。だが、口を開いた瞬間―
???「ちょっと〜?兄さん〜?遅いよ♡?何してるの?♡」
また昨日の身長が高い男が入ってくる。声は甘く高い。だが昨日同様に、瞳が限りなく暗い。
???「ああ、そうだな。おい。行くぞ日本」
🇯🇵「え?きゅ、急に!?」
私はそう言うと、男は私を冷たく見てきた。どうやら拒否権はないらしい。
私は男達について行く
初めてあの牢獄から出た。
あの部屋からでてすぐ、ほかの部屋が見えたが、とても豪奢だった。
久しぶりの光に目が眩しくなる。私のあの部屋ももっと豪奢にしてほしい。ベッドはないし、机も椅子もない。
まきまき
52
そして男達が豪華なな大きな扉の前で立ち止まる。
今までみた部屋の中で一番大きい扉だ。きっとここがメインホールだろう。
???「入れ…」
私は言われるがまま入ると、見たことがない国ばっかりだった。私を全員が一斉に見る。
驚いている国もいれば、一瞬だけ見て興味がなさそうに別の方を見る国、ねっとりと舐めるような目をした国など反応は様々だった。
最初に口を開いたのはチャイナ服を着た男だった。まつげが長くて琥珀色の瞳をしていて、モデルだと言われても誰もは納得できるほど美人だ。
男は扇子を「パチンッ」と閉じる。そして口を開き
???「おい。変なことをしてないアル?」
???「アメカス。黙ってないで早く答えろアル。」
???「見ればわかるだろ。何もしてない。俺は」
???「俺は…?アル…?まさかカナダッ!」
???「別に〜♡?僕はただ単に日本をかわいがっただけだよ〜♡処女は奪ってないから大丈夫♡」
その男の答えに納得できなかったのか、チャイナ服の男は立ち上がり、机を「バンッ」と叩く。そして声を荒げて怒鳴る。
???「は!?まさか別のことは…。別の破廉恥なことは…?」
その怒声に周りは興味なさそうにしている。慣れているのか。にしても全員自己紹介をしてほしい…
周りをキョロキョロと見渡しているとシルクハットを被った男と目がある。目が合うと男は「ニコッ」と不敵な笑みを浮かべる。
瞳はゼニスブルーで男性とも少年とも言えない中性の顔立ちだ。だが、ひたすらに美しい。
また、モノクルと手袋という身なりで執事と一瞬見間違える。紅茶を飲む所作も完ぺきだ。それらも彼の美しさを後押しする一因だろう。
にしても私はどうすれば…何をさせに来たんでしょうか?まさかマジで何もないとかないですよね…?まあ、この家の構図などは大体把握できましたが…
誘拐犯とチャイナ服の男が口論をしていると、目が合ったシルクハットの男が美しい所作でスコーンを食べながら
「あら。あなたがた、席につきなさい。下品ですよ?それに、自己紹介もしない、なぜ連れてこられたのかも教えない。なんて日本さんに無礼ですよ?」
男がそう言い終わると、メインホールが静かになった。
???「 …確かにな。プレイ中も俺の名前を呼んでほしいし…」
???「うわ…気持ち悪いアル…」
???「そうだね〜♡流石に何もしたらないのは可哀想だし不便か〜♡」
???「じゃあまずは僕から。僕はカナダ♡よろしくね〜♡」
そして誘拐犯が私の前に仁王立ちで立つ。
???「俺はアメリカ。こいつ…、カナダの兄だ」
チャイナ服の男が扇子を広げる。扇子が金色だから服と瞳にとても合っている。
???「我は中国アル。これからよろしくするアル」
シルクハットの男が口を開く
???「私はイギリスと申します。以後、お見知りおきを」
???「ロシア」
ロシアさんはそうぶっきらぼうに言う。
今までずっと黙ってお酒…よく見えないがウォッカ…?を飲んでいるロシア帽の男が低い声で言う。身体が大きくてすごい。まるで熊だ。正直熊と格闘してても違和感がない。
瞳はホリゾンブルーでまるで氷のような瞳、服装も相まってまるで氷の王様みたいだ。
それに今グビグビと水のように飲んでいるウォッカだなんて…アルコール6%で酔ってしまう私には絶対飲めない。
???「んじゃ次は私ね。私はフランス。美術が趣味なの。貴方を描いてみたいわ。これからよろしくね。」
今までキャンバスと私を交互にチラチラ見てたのはそういうことか…。にしても私なんかを描きたいなんて…物好きな人もいるんですね…。
???「ん〜?自己紹介なんね〜?あ、ioはイタリアなんね!こっちはドイツなんね!にしても日本〜おっぱい大きいね!本当に女の子みたいなんね!」
そうピザとパスタを同時に食べながら軽快に言っているイタリアさんは、瞳の色が萌黄色で美しい…私はここまで美しい緑の瞳は見たことがない。だが、あ、服装が何というか……素肌が出ていて…チャラい。
ドイツさんは何故か忙しそうだ。私と似ている雰囲気がある。エナドリが目の前にあるところや隈が濃いところとか…。でもメガネ系イケメンだな…と正直思う。
うおっ…びっくりした…
なんの音だと見ると、ロシアさんが酒瓶を机に叩いた。酔っているのだろうか?
🇷🇺「……もう飲んでいいか?」
そうアメリカさんに聞き、私をチラ見する。
いや、飲むとは何の話だろうか?何も聞いていないのだが。そして何故全員私を見るんです か。
沈黙が続くがアメリカさんが「いい」と答えた。
するとロシアさんは私に近づき、急に私の服を捲り、なぜか大きくなっていた右の乳房に吸い付いた。温かい舌が敏感な先端を転がし、溜まった母乳をじゅるると音を立てて啜る。
🇯🇵「キャッ…♡いっ…♡あ゙んっ゙……らめっ…♡んっ゙…///」
舌使いが上手くて体の熱がどんどん体の中心へ集まっていく。手で抵抗しようとするが腕をガッチリと固定されていて抵抗できない。
🇨🇦「あ〜面白そう〜♡兄さんも飲む?」
カナダさんがニヤニヤしながら絶望的なことを言う。何故かノリノリである。もしかして昨日言っていたことはこのことなのか…?
今までパソコンと向き合っていたドイツさんがこの状況に気づき、立ち上がる
🇩🇪「おい。ロシア、カナダ、まて。まずは薬を打つぞ」
🇯🇵「あんっ゙…♡くしゅ…りッ …?なんのッ…?んっ゙…♡」
気持ち良すぎて呂律がまわらない。頭がぼんやりする感覚を覚える。
ロシアさんがドイツさんの言葉で口を胸から離した。だが腕は離してくれそうにない。むしろ力が強くなる。
🇷🇺「…早くしろ。」
🇩🇪「分かっている。まて」
ドイツさんが何やら怪しい色をした薬が入っている注射器を持っている…ドイツさんが何やら前のめりなのだが…
そして注射を打たれた。痛みはないが……何やら胸がどんどん大きくなっている…
🇯🇵「え!?え!?」
暫くすると胸ははち切れそうになる。物理的に。そしてついに—
ちょろちょろ…と音を立てて白濁した母乳が胸を伝って地面に落ちた。不思議と胸の痛みはない。恐らく薬のせいだろう。
フランスさんが自分の唇を舐める。
🇫🇷「ふふ。美味しそう。今日は順番のせい飲めないけど…今度ちゃんとたっぷり貰うわね?(笑)」
イギリスさんがハンカチで口元を隠しつつも目は逸らさない。
🇬🇧「……まったく、下品な。しかし、あの味は確かに……紅茶に合いそうですわね」
ずかずかと歩み寄り、左側から胸を鷲掴む
🇺🇸「なあ、俺にも飲ませろよ。いい加減飲みたい。独り占めはナシだろ?」
🇷🇺「ウォッカの瓶を一口煽ってから、ぼそりと ……うるさい。順番くらい守れ」
そしてロシアさんはまた私の胸をしゃぶる。両方を責められて私の膝は震える。2人の熱くてぬるっとした舌に私の胸はすぐに感じてしまう。
🇩🇪「…感度は良好、また、体温の正常確認…」
🇮🇹「あ〜ドイツがまたボソボソ言い出したんね!!!」
ロシアさんが何かアメリカさんにサインする。その瞬間ー
🇯🇵「んっ゙…♡あんっ…♡激しっ…♡///」
2人の舌使いが急に激しくなった。敏感な乳首を硬い舌先で舐められ、とても気持ちいい。どんどん私の体温が上昇していく。また、股でも何かクチュ…という淫靡な音が聞こえてきた。
コメント
26件
新しい扉開いた、、、
うわエッッッッッッッr((殴 ヤバい搾乳…好み過ぎるんだが…助かる(←この人はど変態です)日本は元から体えrそうだから巨乳化なんてしたらもっとえrいんだろうな〜(←コイツやべぇ…)