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わー。カrントリーヒューマンズランキング第2位…初めて取った。今まで最高4位だったのに…=過疎ってる理由では?🤔🤔🤔🤔どっちみち嬉しい!最高記録💕💕✨️ありがとう御座います!!!🥰🥰🥰🥰📣日本愛されランキングでも2位〜♪…最高記録確か1位だった気がする。でも嬉しい。嬉しいものは嬉しい。見てくださった方、コメントくださった方、♡くださった方ありがとう御座います!!😭😭😭😭😭
チッ…なんでロシアのくぱあ💕写真要求しただけで不適切なんだよ…ちょっと股開いてアナを指で拡げさせただけなのに…アナに指入れてないだけでマシだろ!うわあああ!!!😭😭😭😭
前立腺って…男だけだったんだ…一ヶ月前くらいに知った豆知識。これ知ってほうがいい。ワンちゃん保健体育で使うぜよ。😆😆😆
はい。エッチです🔞🔞🔞🔞🔞💕💕💕💕搾乳&股に指。乳首で遊ぶ。キスされたりにぽんのおちんちん愛撫される。
雄のセック◯はまだまだ。全然胸の方エロくしてないから。
乳輪「乳首の周辺にある円状の部分」
アメリカさんの手が私のパンツの下に伸びてきた。
アメリカさんは指で私の秘部を焦らすように円を描く。指使いがいやらしく、声を我慢できない。
🇯🇵「ピクッ…♡んっ゙…あッ♡///」
私の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃだ。抵抗できず、体中が弄られて気持ちいいとみっともなく喘ぐことしか出来ない。
沢山の国に見られてるのに…。声を我慢できない…♡///
🇯🇵「やぁ゙ッ…♡だめっ゙…♡///みちゃッ♡///」
私が見ている国々にそう言っても見ることを辞めようとする国は一人もいなかった。
そしてアメリカさんが私の顔を見る。アメリカさんの瞳は独占欲と支配欲に駆られた目をしている。
そして私の耳に近づき、蕩けるような甘い声で私の耳に問いかける。
🇺🇸「あはは(笑)日本…感じてるのか?」
耳にアメリカさんの熱い吐息と息遣いがハア…ハアと聞こえ、私の頬は紅潮し、体中の熱は一層上がる。ここら一帯はもう初めての行為に興奮を隠せない獣しかいない無法地帯だった。
🇯🇵「べっ…べつにッ…♡///かんじてなんかッ♡///」
そう言っても全く説得力がない。もう私は戻れないところまで来てしまった。胸から母乳を吸われ、甘いキスをされ、股には指を這われる。そしてその行為にただ乱れていやらしい娼婦のようなことをされるだけ。こんな姿を国民に見られたら終わりだ。
アメリカさんは私の下着のゴムに指を引っ掛けた。 抵抗もなしにそれをずり下ろすと、私の解放された半分そり立っているモノが空気に晒される。アメリカさんはそれを見て、満足げに息を漏らす。
🇺🇸「あはは(笑)半勃ちか〜わい(笑)」
アメリカさんは私の半ズボンの紐を片手で器用に解きながら、空いた手で私の昂りを優しく包み込んだ。根本から先端までを確かめるようにゆっくりと扱き上げる。じわりと滲み出た蜜を指で掬い、それをぺろりと舐める。
🇺🇸「ん〜♡日本のお股の蜜美味しい〜♡」
アメリカさんがそう漏らした瞬間ー
🇯🇵「いっ゙…」
ロシアさんが急に胸の乳輪を強く噛んた。その刺激で、胸から卑猥な白い液体がどんどん流れ落ちる。
まきまき
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痛みで顔を歪め、ボロボロと涙が出る。そんな状態でも抵抗ができずにされるがままな私は悔しさから歯を軋ませる。
噛まれたその顔をアメリカさんが至近距離で光悦に満ちた目で見つめ、私にキスを落とした。今度は貧るうような深いキス。
舌が絡み合い、唾液が混ざる。甘くとろけるようなキスは長く続いた。アメリカさんの舌が私の歯茎をなぞるように舐めている。
その行為にさえ快感を覚えてしまった私の身体は、開発されてしまったのだろう。
にしても憎らしいほど顔がいい…。この顔だったらどんな事をされても 許してしまいそう。まあ、今回のことは許さないが。
🇷🇺「日本…こっちにも集中しろ」
ロシアさんはぶっきらのぼうにそう言い、また胸に吸い付いてきた。
恐らく今さっき噛んだのは私がアメリカさんばっかり私が感じてたから…だろうか?
さっきよりも一段と激しく吸い付いていて、私から搾り出される白い雫がロシアさんの口元を伝い、顎から 首筋を流れ、地面にポタ…ポタ…と家の床とカーペットを白く汚していく。ロシアさんの服にも濃い蜜が染み込んでいるが、それでもロシアさんは止まらない。
敏感な先端はもうとっくの昔に赤くぷっくり腫れ上がっていて、小さき果実が快感を覚えてしまっ た。
身体中がピクピク痙攣していて上手く力が入らない。
アメリカさんの手の動きが変わる。どんどん秘部周辺を弄ってたのが、どんどん秘部中心へ向かっている。
🇯🇵「アメリカしゃんッ♡///そこッ…だめっ…いれちゃぁ゙ッ♡///」
どんどん私の呂律が回らなくなっている。頭は蕩けそうなほど快楽に飲み込まれていて自分の身体なのに制御ができない。我慢しようとしても力がはいらずにされるがまま、乳を吸われ股を犯される。
🇺🇸「はは(笑)日本が物足りないかなって。可愛いひくひく我儘おまんこに俺のおっきい指でグチュグチュして欲しいんだろ?」
🇯🇵「っ゙…///」
言い方が官能的なその言葉に私の身体は正直に反応する。身体はアメリカさんの指が欲しいのだろう。だが、頭が回らなくなっても最後の理性がある。
🇯🇵「わ、私は…あんッ♡///…」
アメリカさんが私の言葉を遮るように、指を入れた。アメリカさんは「1本だけだぜ」と言っているが、アメリカさんの1本は私の2,3本である。大きすぎるのだ。この国の指は。きっと私の2,3倍はあるだろう。
🇺🇸「あはは(笑)か〜わい♪とろとろじゃねえか♡もっと出せよ。その声。鳴け」
アメリカさんが私のナカを指でゆっく り…い や、少し激しくかき回す。まるで私のナカの形を確かめるように。
🇯🇵「あんっ゙…♡いやあっ♡きもちいッ♡壊れちゃうッ♡」
🇺🇸「…日本。気づいてるか?お前、腰を上下に動かしてるぞ」
🇯🇵「…ふぇ?」
時が止まった。確かにさっきからアメリカさんは何も動いていない。ではどうして掻き混ぜるように、そして奥に入ったのか…。
それは…
私が本能で動いてたんだ
それがわかると私の理性は崩壊した。
それから何時間が経っただろうか。体中は私と2人の体液でぐちゃぐちゃ。顔は言わずもがな酷い。
🇯🇵「ハア…んっ゙…///…ハア…ハア…」
ロシアさんが急に吸い付いていた口を離した。数時間ぶりに胸の敏感な突起を見てみると、これまでにないくらい赤く腫れ上がっていた。
アメリカさんもロシアさんが話した途端、いやらしい愛の行為をやめた。
するとフランスさんが立ち上がり、こっちに来る。
🇫🇷「終わった?」
🇷🇺「ああ。これ以上したら俺自身、我慢ができないし日本の身体が壊れる。明日はイギリスとフランスだな。壊すなよ」
ロシアさんがそう言うとフランスさんは「当然じゃん」と即答する。イギリスさんも小さく頷いている。
だが、私はそれよりも気になった言葉があった。
え…明日…?
🇯🇵「え、………ちょっと……ハア…待ってくだ…さい…明日…って…ハア…ハア…」
声が掠れていて喋れない。それくらい声を出して喘ぎ続けた結果だった。
アメリカさんが口を開いてさも当然のように言う。
🇺🇸「当然じゃん。そもそも最初そういう事をするって言ってたでしょ?」
…思い返してみるとそうだったような気がしてくる。だが、認めたくない。認めたら本当にされる気がする。
🇨🇦「でも言っても言わなくてもこれから搾乳するのは変わらないから♡諦めてね♡」
カナダさんが笑顔でそう言う。怖い。この国。笑顔で毎日人間の男から搾乳すると言う脅迫サイコパスである。
🇯🇵「あの。そもそも何故私は誘拐されたんですか?そしてドイツさんのその注射器の薬は何なんですか?」
そう私が言うと、一斉に部屋が静まり返った。その静寂を破ったのはアメリカさんだった。
🇺🇸「あはは(笑)今更?そうだな…誘拐する理由…」
🇺🇸「そりゃあお前に惚れたからだよ✨️」
アメリカさんがそうキメ顔をしてそう言う。 いや、キメ顔でそう言われても困る。言っていることとやってることは最低なのだから。
🇷🇺「まあ、理由なんぞどうでもいい。これからお前は俺らに監禁され、搾乳され、レイプされるのだから」
🇯🇵「なっ…えっ…れい…レイプ…?」
聞いたことがある…確か、相手の同意なしに行われる強制的な性行為…だった気がする…
🇯🇵「あ、あの!私男ですけど…」
また部屋中が静まり返る。今度は「何を今更
」のような雰囲気だった。
🇩🇪「いや、知っているが。そもそもさっきアメリカとロシアとの行為で性器を出していただろう。それで男というのは確認済みだ」
🇯🇵「なっ… 」
ドイツさんにそう言われ、さっきの行為がまた脳裏によみがえる。性器を触られ、胸を吸われ、母乳をだされ…。嫌々言いながらもずっと喘いで受け入れるしかない屈辱。更にはまるで面白いサーカスを観ているような目でずっと見られ…
🇯🇵「っていうか言わないでください…ドイツさん」
🇩🇪「え、あ…ああ…す、すまない…(汗)」
ドイツさんの眉が下がっている。綺麗な顔が悲しそうにしているし、目線が地面を向いている。猫耳としっぽがあれば垂れ下がっていだだろう。
本当に反省しているのだ。何故かこっちが悲しくなる。別にそんなに怒る理由ではなかったから。
意外とこの国はピュアである。
私はそんなドイツさんの肩を叩く。
🇯🇵「いや、大丈夫ですよ(汗)だからそんなに悲しそうにしないでください」
距離を縮めて笑ってそう言ってみる。するとその瞬間、 ドイツさんの顔が赤くなる。まるで茹でタコのように。
🇩🇪「なっ…ち、ちかっ゙…///」
🇬🇧「あの。そこでいちゃつかないでくれますか?ニコッ」
今まで黙々と紅茶を飲んでいたイギリスさんが怒った。顔は笑顔なのに、その声には低い威圧感あり、彼には似合わずむしゃくしゃしているようだ。
イタリアさんが疲れたと言わんばかりの大欠伸をして目に涙が出る。そしてイタリアさんは目を掻きながら枕を持つ。
🇮🇹「ふわ〜…にしても眠いんね…今って夜だから…」
🇫🇷「私も絵の構造を考えないといけないわ。仕事が溜まってるの」
🇨🇳「我はお腹が減ったアル…
🇬🇧「私は可愛い可愛いペットのお世話をしたいですね…」
🇩🇪「俺も…。薬の改良をしたい。兄さんも加わるからもっと効率が良くなるはずだ」
🇩🇪「今回の薬の効果は予測よりも効能が小さかったからな」
🇷🇺「…彼奴か…。俺は異論なし」
🇺🇸「じゃあ今日はお開きにするか。日本も疲れただろ。休め」
🇯🇵「え、あ…はい…。」
その後、アメリカさんに私はお風呂に入らされ、部屋に戻された。「この行為が続くから体力を温存しておけ」と。
いや、展開が早すぎる
🇯🇵「はあ…にしても今日は疲れた…」
部屋には冷めた和食がぽつんとあった。
さっきまでいた部屋の、あの柔らかな絨毯の感触や、ほのかに甘い香り、静かに揺れていたシャンデリアの光は、まるで幻だったかのように消え去る。
身体中にはあの跡と感覚がまだ残っている。
冷めた和食を新しくあったレンジで温める。レンジの音が冷たい監獄に響き渡ってとても不気味だ。光はレンジの光以外に、何もない。
🇯🇵「明日から私はどうなるのでしょうか…?」
ポツリとそう問いかけるが答える人は何処にもいない。
ただそこにあるには冷たい静寂だけだ。
次回、「初めての監禁の日々」
でお送りします💕💕✨️(どっかのアニメのやつ)
次回もエロはある予定です!💕💕いつセック◯するかは分かりません!ですがいつかするのでご心配なく!この物語続けてたらいつかセック◯してます!
にしても…今回短かったですかね?それがいつも通りなんですよ。この文字数。ノベルとは怖いものです。そして最後の締めくくりが面倒くさくて違和感しかなかった気が…でも頑張ったので褒めてください!頑張ったの。マジで。では、明日またこの物語を投稿しますね!マジで人気だったので!では、♡、フォローよろしくお願いします!その方がモチベ上がります!💪💪💪💪💪そして沢山投稿できるかと。もしかしたら(明日モチベによって2話する予定です✨💕💕)次回もまた見てくださいね!よろしくお願いします!
では、また明日!!
コメント
25件
2位おめでとうございます✨️✨️ 監禁最高です♡♡構ってロシアも可愛らしい...🫶🫶 やっぱり搾乳最高です♡♡♡性癖に素直になれる...(?)
2位!凄いです!!(━そりゃあこんなにもえrいんだから、、、、)監禁サイコー! (彼女はもう手遅れぐらい腐っています) やっぱ日本受けが世界を救う!(?) 日本受けを観ながら米3杯はいける、 (現実的な数で草) いや~何回も言いますけど読んでるだけでえrすぎ、、マス アメリカさん手つきエロいのいいね~ やっぱアメリカさんは手が長いからね! 感じてアンアン言ってる日本、やっぱえr(長文ですみません)
疲れたー