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人間共存を目指す少女

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人間共存を目指す少女

4 - 雪神様、水神様、火神様

♥

15

2026年01月27日

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イエモン視点



俺はいまメメントモリさんと言う

死神と魔女と言うレイラーさんと

仲間になった、そして俺の情報で

喧嘩をしている神々に会いに行くことに、

会いに行きたくなかったがメメさんから

圧を食らったため仕方なく、向かっている、

「神が喧嘩ってあるんですね、」

そうレイラーさんが話す。

「らしいですよ、」

そう返す

「どうやって仲間に入れるんです?」

レイラーがメメさんに質問する、

「それは、私にお任せください」

と、何か秘策があるのだろう

20分ぐらい歩くとついた、

すると、村の真ん中から、

水と炎が出ていた、あそこなのだろう、

急いで向かうそこには

「お前また脱出したのか?」

そうウーパールーパー?のような神が話す

「お前と喧嘩できるからねw」

そう話すのは炎を纏っている女の子

普通の人に見えるがあれも神なのだろう

「ちょっと落ち着いてくださいよ、」

そう話すのは長く白い髪に、

雪を少々乗せている女の子あの人も

神なのだろうか?

「久々ですね!皆さん!」

そうメメさんが話す、なんで

久々なんだろう?俺にはわからなかった

「え?メメさん?」

そう話すのは雪の神?

「久しぶりです!助けてくださいよ、

ウパさんと、ラテさん最近ずっと

喧嘩してるんですよ、」

そう話す雪の神?

「あのーお名前は?」

「私ですか?」

「私はみぞれもんです!まぁ雪の神ですね」

「貴方は?」

「イエモンです、九尾の狐です、」

「お願いします」

そうみぞれさんが話し終わるとレイラーさんが

「みぞれさ〜〜〜〜〜ん!!!」

と叫びみぞれさんにハグをする、

「お久しぶりですね!」

「久しぶり〜〜!」

レイラーさんは相変わらず元気だ、

メメさんが

「そろそろ喧嘩辞めません?」

と問いただす。そうすると

「放火魔が先に喧嘩しようと

言ってきたから!」

と水の神?は話す

「はあ!違うし、両生類が

言ってきたんだろ!」

と、炎の神?は反論する

次の瞬間メメさんは

鎌を出すそうすると、

「すみませんでした、」

「すみませんでした、」

と二人の神は即座に

謝った、メメさんって強いな、

そして俺は咄嗟に質問を口に出してしまう、

メメさんって神々と友達なんですか?

「え?そうですよ」

まぁ確かに死神だから、いちよう

神かもしれないけど、こんなに神と

距離が近いのは驚きだ、そして

「二人のお名前は?」

「俺はウパパロン、水の神だ」

「私はラテ、炎の神だよ」

「自己紹介終了です」

とメメさんが話す

「え?でも名前が、」

「この人はイエモンさんです!

九尾の狐らしいです!

以上!!」

「なるほど、よろしくお願いします」

「では本題です、貴方達は私の仲間に

なりますか?」

そう話し終えるとみぞれさんが

「もちろんです!」

と答える、残りの2人も

「はい!」と同時に答えたせいかしらないが また喧嘩を始めたあの二人はレイラーさん

くらべたら別の意味で楽しそうだ、















主です!こっからのキャラプロフィール

には画像が出てきません、

ご了承お願いします





名前みぞれもん/雪の神


人種神


武器氷の剣


性格

真面目な性格で、よく

回りに振り回される、

自分を神だと、認めていない






名前ウパパロン


人種神


武器なし


性格

ふざけることが多く、よくラテと

喧嘩をている、ただ冷静に

なれなくなる時もあるため、

その時はラテはイジらない





名前ラテ


人種神


武器炎の槍


性格

いつも自由奔放だが、命令には

絶対従うと言う正義がある

よくウパパロンに対して怒る

ウパパロンが冷静になれない時は

何も発言しない、










以上です!なぜかモチベーションが

上がりました、実はこの時メメさんは

仲間になってほしい理由を言っていないんですよね、それはまた伏線回収いたします!

そしてメメさんのプロフィールには

死神?と言う表記もあったので、

伏線回収はたくさん作って行きたいと

思います!ではまと次回!

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