テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
《練習》
・かおます
︎↳甘々〇ックス
ーーー
「んッ…♡真澄さん♡」
「ん゛!ん゛ぅ゛…♡」
「声我慢しないでください、♡」
そう甘い声で何度も何度も真澄さんと俺の名前を呟いてくるのは並木度馨、馨は普段との優しさとは一変して優しいのに甘く包み込むように溶かしてくる、それに最近忙しくてできていなかったせいか余計に甘さをまして、しかもねちっこく攻めてくるからたちがわりぃ、
「真澄さん、もう出しすぎて透明になってきてますよ?♡」
「ぅ、るせぇ…ん゛ぁ♡」
「真澄さんの奥きゅんきゅんしてますよ?♡」
『可愛いですね?♡』
そう耳元で囁かれた瞬間に電流が走ったかのように俺はイッてしまった、まさか耳だけで行くようになってるとは思わなかった、
「真澄さんもしかして耳で感じちゃってるんですか?ほんと可愛いですね♡」
「ん゛ぁ゛っ~っっ♡」
馨はかわいいと何度も耳元で囁きながら浅い所を着いてくる
トントン
この一定のリズムが今はどうしようもなくむず痒い、もっと奥に欲しい、もっと激しくして欲しいそんなことが頭に浮かんでくる辺りで本当に限界を迎えているのだろう、だから俺は馨にオネダリをする
「かぉ、るぅ…ッ♡」
「どうしました?♡」
「おくッ、ちょぅだぃ?、♡」
「っ!」
「そんなオネダリされたら泊まれませんからね?♡」
「はやっく…♡」
「~ッ♡お望み通りに♡」
ーーー
これで合ってます?
皆様の癖に刺さってて欲しいと願ってます!!、とりあえずくっそ短くてごめんなさい!!!一様練習なんですこれ!!!!練習にしては頑張ったんです!!次ははぐますです!!きっと、…
コメント
12件
うわぁぁああぁ!!!! 待って待って、最高。やばい語彙力無くなった。え?耳でいっちゃったの?可愛いねෆ˚*おねだりもしちゃって……!!!!!尊すぎんだろぉ!!!!😭😭😭😭😭 充分うますぎて開いた口が閉じらないよぉ!!!!
おほほほほほほほほほほ(?) ありがとう世界(?)(ネタ使い回しマンです。 とっっっっっても最高です。ありがとうございます。
かわいいッッ!癖に刺さりすぎて口角ぶっ飛んでいきましたぜ☆ 練習でこんなに上手いの凄すぎですわ!