テラーノベル
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優莉
53
りんりん/ペア画中!!
641
オーダー承りました⚡️
地雷の方は注意です⚠️
今回はちょっと1話に抑えるのがむずいので2話にわけさせていただきます!
ーーpr視点ーー
ー休憩室ー
ポチポチ、
昨日のオーダーが終わった後日、ちょっと早めに出勤してスマホ弄って気紛らしとるけど、mz太に拗ねられてからそわそわする、がちで怒らせてもうたかなぁ…、
mz「…pーのすけ、」
pr「っぁ、mz太、今日は早いな、」
よかった、やっと口聞いてくれた、
pr「どした、?」
mz「またprmz…、/」
pr「ぁ、ぇーと、や、優しくするな…、? 」
昨日のオーダーでヤりすぎたからしばらくmz太に口聞いてもらえないかと思った、prmzのオーダーきたから話したって感じなんかな、まぁ必ず入るもんな…、
mz「ぃやもうさ、ここまできたらいいよ、オーダーだからしゃーなしだけど…、/」
pr「ん、?」
mz「その、シチュがさぁ、すとーかー、らしくて…、/」
ストーカーってことはmz太が俺んこと好き的な感じなんか、ちょっとおもろそう…、
とか言っちゃいけんなッ! またmz太のツンデレと言う名の暴言が始まってまう…、
pr「ぉん、で、?」
mz「俺が、pーのすけのことストーカーしてんだって、だからお前激しくしそうだなぁーっ て…、/」
pr「ん〜、できる限り頑張るけど、激しくなるかはmz太次第やない、?」
mz「んん、そーだけどさぁ…、//」
pr「行こか、部屋なん、?」
mz「8…、//」
pr「はいよ〜、」
ー部屋8ー
客「ぁの、シチュ受けてくれてありがとうございますッ、!//」
mz「ぅん、全然いいよ〜、」
pr「ストーカーさん優しいなぁ、」
mz「お前は黙れ、」
pr「ご機嫌斜めやん…、」
mz「べーッ、」
pr「はいはい可愛い可愛い」
mz「っは? まじしねッ…、//」
pr「ふは、口が悪いストーカーやな、」
mz「っふん、/」
客「______、?」
mz「______、ッ、?/」
今日どーしよっかなぁ、ストーカーやろ、?
力入んなくなるくらいまで腕押さえて言葉攻め、とか激しいプレイはできない、やっばい、優しく抱くってちょーむずいやん…、(泣)
mz「ぉ〜い、おいってばッ、!/」
pr「っあ、ごめッ、なに、?」
mz「その、お客さんから、シチュは激しめだと嬉しいって、つまりしなきゃってこと…、/」
pr「っ、!˚✧₊⁎」
mz「ぉい、顔に出てんぞッ、/ 」
pr「っは、ごッ、ごめんな、でも今日時間じゃないで、機嫌直して、?」
mz「んん”…ッ、/」ムスッ、
ぁれぇ、いつもならお客さんの前だと拗ねたりせぇへんのに、相当ダメやったんやな…、
pr「ヤ、ヤるときだけでも機嫌直してくれへん、?」
mz「っ’、しゃーなしだぞ…、/」
pr「っはーい、ありがとぉな、」
よしッ、これでいつもみたいに攻めれるッ、よかったぁ、ッ、!
pr「じゃ失礼して、」
どさッ、
mz「っん”、/」
pr「俺のストーカー、?」
mz「ぇ、だからそーいうせッ、」
pr「ん、??」
mz「ぁッ、ゃッ、ちがぅ、!/」
今一瞬設定って言いそうになったなこいつ、
pr「最近なんか視線感じんな〜って思っとったら、こんなやつがねぇ、?」
mz「っ”、なッ、何もしてない…ッ、/」
ぁー、そーいう感じ、好き丸出しってわけじゃないんか、残念、
pr「へ〜、言い訳かぁ、?」クイッ、
mz「ぅ’、ッ、/」
pr「でもよかったなぁ、ストーカーしてた奴に今から抱かれるんやで、本望やん、♡」
mz「なッ、そッ、そんな訳っ、//」
pr「バレたら顔まっかでさぁ、そんなに俺んこと好きやった、?♡」
mz「ちッ、ちがぅ…ッ、!//」
pr「まぁ違くても俺は怖い思いしたし、♡」
mz「ぇ、/」
pr「盗聴してたんも、ずっと見られてたんも、ぜーんぶ知っとるで、?♡」
mz「っは”、なッ、なんで…っ、//」
こーいうシチュを頼まれた時は大体攻めのアドリブにかかってる、だから受け側は何も否定せずそれを受け入れるしかないんよな、♡
pr「はー、ほんま怖かったわぁ、どうしてくれるん、?♡」
mz「そッ、れは…っ、//」
pr「なんもできへんよなぁ、?」
mz「っ”、金とかないぞ…ッ、/ 」
pr「ん〜、じゃ身体で払ってもらうわ、♡」
カチャッ、スルスルッ、パサッ、
mz「ちょッ、ぇ、ッ、?/ 」
pr「んー、ストーカーしてたし、慣らさなくてもえぇよな、? 俺怖かったし、」
いつもmz太は自分で慣らして準備しとるしローションつけりゃいけると思うんよな、今回の設定が結構役立つわ、笑
mz「はッ、ぃや無理だってッ、⁉︎//」
pr「うっさいなぁ、♡」
ぐぷッ、ぐぷぷ~~~ッ、♡
mz「ぃぃ”、っ、⁉︎♡」
pr「大丈夫、すーぐ気持ちよくなるから ♡」
mz「ぃたッ、まっへッ、一回止まぇッ、♡」
pr「聞くわけないやろ、笑」
ばちゅッぱちゅッ、どちゅッ、♡
mz「ぃぅ”ッ、ぁ”っ、♡」
pr「風呂とか覗き見してたんやないの〜?笑」
ぱんッぱんッ、どちゅッ、♡
mz「っは’、してなッ、してないぃッ、♡」
pr「俺の身体見て興奮してたんやろ、♡」
どちゅッ、ぐりゅッ、♡
mz「っあッ、んッ、ちがぅッ、!♡」
pr「正直に言えばえぇんに、♡」
ぐぷぷ~、ッ、♡
mz「っふぁ”ッ、ぁぅっ、♡」
pr「ストーカーしてた相手に抱かれて、興奮しとるんやろ、?♡」
mz「っんん”、ぅッ、 ♡」フルフル、
pr「ふ〜ん、♡」
ごりゅッ、♡
mz「っひ”、ッ、♡」
pr「じゃあ素直になるまでここいっぱい突いて、抱き潰したろっかな、♡」
mz「…っはぇ’ッ、?♡」ゾク、
ー1時間後ー
ごりゅりゅッ、ごりゅん、!♡
mz「っぁ”、〜〜ッ、⁉︎♡」
pr「もっといけるやろ、?♡」
mz「ぁへッ、ぉ”、んッ、♡」
アヘっとる、そろそろキツいかなぁ、♡
pr「ほら、しょーじきに言ってみ、?♡ 」
mz「っん”、ぅッ、?♡」
pr「俺に抱かれて嬉しいやろ、?♡」
mz「っんん、ぅれし…ッ、♡」
pr「っ”〜、♡」
後から素直になるん俺大好き、相手が俺に堕ちたみたいで気分えぇんよ、♡
pr「変態やなッ、♡」
mz「もっとッ、ほしっ、♡」
pr「そんなこと言っちゃうんやッ、?♡」
ごりゅぅ”ッ、!♡
mz「んひっ、ぁッ、♡」
pr「えぇよ、もっとやったる、♡」
mz「ぁッ、prちゃッ、♡」
pr「名前知られてるん怖いなぁ、どこまで犯罪したん、笑」
mz「んぅッ、もっとぉッ、♡」
pr「はいはぃ、笑」
ごりゅッごりゅ”ッ、ぐりゅん’ッ、!♡
mz「ぁ”、んぅ”、ッ〜、♡」
pr「ストーカーしてた奴に犯されて興奮してるよなぁ、?♡」
mz「っしてぅッ、こーふんしてるッ、♡」
pr「俺に抱かれる気分はどーですかぁ、?♡」
mz「ぁッ、しゅきッ、きもちぃっ、♡」
っはぁ、聞かれて恥ずい質問に素直に答えてんの、デレとるmz太かわぃッ、♡
pr「っ、とんだマゾやなぁッ、♡」
mz「ごめッ、らさぃっ、♡」
pr「ぁそお、じゃ罰としてここまでいくかぁ、?♡」トントン、
mz「っぁんッ、けっちょ、ぉッ、?♡」
pr「そー、結腸、嬉しい、?♡」
mz「ぅッ、れしぃっ、♡」ニヘ、
pr「っ”、♡」
ゃば、こんだけ素直やと調子狂うわ、こいつんこと壊しそ、♡ 多分ここまでいったらmz太イくやろうしこれで終わりかなぁ、♡
mz「っちょーらぃッ、?♡」
pr「っ、随分おねだり上手やね、♡」
ぐっぽん、ッッ、!♡
mz「っひぁ”、ーー〜ッ、??♡」チカチカッ、
びゅるるるッ、びゅくッ、♡
mz「っは、んぁ’、〜ッ、♡」ビクビク、
余韻やっばッ、かわぃッ、♡
いやでもこれで調子乗ったらあかんわ、メンケア忘れたらまた怒らせるかもしれん、
pr「ん、おつかれ、」ナデナデ、
mz「っん、ぅ…ッ、♡」
pr「お会計はさっきの受付でしてもらってもえぇ、?」
客「はい、すごくよかったですッ、!/」
pr「ありがと〜なぁ、また来てね、?」
客「っ、はぃ…ッ、//」
ガチャ、
pr「…大丈夫か、立てる、?」
mz「ん、/」
pr「ごめんな、余計怒った、?」
mz「…ッ、ぅっさいっ、//」
めっちゃ顔あか、途中から素直なキャラしたから恥ずかしいんか、?
pr「ぇぇ、照れて___」
mz「ぅるさぃ”ッ、運べッ、!/」
pr「ぉととッ、はーい、」
これ以上はやめとくか、言ったら本気でブチギレられる…ッ、
はーいお疲れ様でした! ストーカーってもともと誰かにつけられてて〜、とかの前置き、みたいなのがあるんですけどそれがこの話だと書けないんで、どーすればなるかなぁと思いなら考えて書いてますた!
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閲覧ありがとうございました!!
コメント
13件
リクエストお答えしてくれてありがとうございます!! めっちゃムズいシチュお願いしちゃってすいません💦🥲それでも描きこなしてくれたことがほんまに感謝です🙏✨
mzがアドリブされて困ってたり照れてるの可愛いすぎる💕 ストーカーがネコ...ありだな ちな、アプリ版にしたのでこれからハートいっぱい頑張ります!
やばいです最高すぎますありがとうございますッッッッ💕