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Q
「何のためのQ&A?」
A
「作者のため」
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Q
「長くない?(桜井構文)」
A
「うん。でももっと長いのがあるから、
まだマシかな。早く書かなきゃ〜……」
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Q
「キャラクターの「」と『』の違いは何?」
A
「本編なら店主マホロア世界を表し、
番外編なら電話越しとか」
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Q
「ソード世界のチビロア何処いったし」
A
「描写が追いつかなかっただけで
ちゃんと救われます」
「裏設定としてマルクがクラウンの補助をし、
チビロアが元に戻らず成長を支える
と言う設定があったのですが、
カービィとの戦いによりそれが解けて
元のソード世界のマホロアに戻ります。」
「平和に暮らしてたらいいね(他人事)」
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Q
「Aが言ってた依頼主だれ?」
A
「マルク」
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Q
「マルクに教えてもらった魔法で
姿を変えた。元のボク、
マホロアの姿になった。」
「ここどういう事?」
A
「マホロアとは別の姿で支配してた」
「四話で戻った。」
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Q
「マルクが救われる方法どこ?」
A
「ありますよ。何個か。」
「一つは番外編の世界にマルクが行く。
クラマホとマルク
両ヤンデレ共依存エンド。」
「もう一つは作者特権でギャグ世界にする。
こちらはマルクが後悔した後、
夢の泉の加護で
マホロア復活エンドです。」
「まあどちらもマルクが
ヤンデレ化するんですが……」
「え?ギャグ世界なのに
ヤンデレ化するのかって?」
「『シリアスから恋愛ギャグに
なったかと思ったら共依存だった話』
というものがあってじゃな……(宣伝)」
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Q
「番外編増えてない?」
A
「暇だったから、つい」
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Q
「裏設定とかある?」
A
「いっぱいありますよ。
一個だけ明かしますか。」
「過去編、過去パラレル編の
平和な日常の時に、
『マルクがマホロアに
口移しの文化を教えたら何故か
マホロアがよくしてくるようになった』
『たまにドッキリで
食べ物ありませんでしたドッキリも
マルクはされた』
と言う設定があったんですけど
尺の都合でカットされました」
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Q
「ソードちゃんを救ってよ」
A
「方法は一つ考えている。
過去作ネタ注意」
「まずソードがマルクに連れられ
別の世界線に行きます。
その世界線では、
(店主)マホロアとソードが
連絡先を交換しているのと、
そのマホロアの世界線のカービィが
比較的幼いのを必須にします。」
「そこから、『』組とどうにか接触し、
幼いカービィを誘拐してもらう。
マホロアがカービィを失った
ショックを受けてるうちにソードが
マホロアに接触する」
「ここまでです。なんなら『』組に
わざと捕まるのも手ですが……」
「『』組を詳しく知りたい人は
別世界からのヤンデレさんを見よう
(宣伝)」
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Q
「『ただの妄想なんじゃないの?』
ここ、カービィが鬼畜」
A
「は?このシーンは別に鬼畜じゃないです。
カービィにとっては妥当です。」
「まず事情を知らないのと、
彼はマホロアを一人しか知らない。
ちっこいマホロアも、
マルク世界線のマホロアも。」
「彼にとっては、大切な友達の嘘を
言われたと感じています」
「マホロアと両思いという嘘を
マルクが言ったように感じたのです。」
「マルクにとっては
マルクの世界線の
マホロアを言ってるけど、
カービィにはカービィの世界線の
マホロアを言ってるように
感じたからしょうがない」
「読者さんだってそう感じましたよね?」
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Q
「世界線の関係性は?」
A
「以下の通りです。」
ソード世界。
店主世界。
マルクの過去世界。
過去パラレルマホロア世界。
店主→ソード
「店主がエピローグの後、
ソード世界に行き商売」
マルク→ソード
「世界線を超えてマホロアを探しにきた」
マルク→←マホロア
「あったかもしれない世界線。
パラレルワールド」
A
「大体はこんな感じです」
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Q
「ややこしいすぎませんか?」
A
「いやここまでになるつもりはなかった」
「最初はソードと店主カビとマルクに
狙われるマホロアを描くために
書いてたんです」
「そして、」
作者
『マルクの理由付けを書こうかな。
それも楽しそうだ。』
『おお、本編が書けた。
さあて文字数どうなったかな。』
『過去編つけるし、
多分短いから読み切りでいいよね』
『1 9 8 5 0 字』
『嘘でしょ……』
『ま、マルク編も書けた。
次はマホロア編書こう!
さあて文字数は……少ないよな?』
『1 8 7 1 8 字』
『本編じゃん!本編じゃん!』
『ま、マホロア編も書いたぞ』
『よかったあ、6789字かあ。
めちゃキリもいい。』
『………いや普段の本編じゃん!
普通に長いじゃん!!!』
A
「こう言うわけだよ」