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どうしてこんな事になった

この行為の良し悪しの前に不法侵入だからな。ほんとに絶対もう逃げらんないから行為が終わったら通報でもしておこうかな

太「考えごとですか??」

乱「うるさい犯罪者」

太「あッ♡いいですねその呼び方♡♡」

怖いほんとに怖いというかなんかさっきから準備してるしなにあれピンク色の…とか、中に液体が入ってる容器…?

太「あれ、乱歩さん先刻から考え事かと思ったら今度はこっちに興味が?」

乱「誰だって不法侵入の上、手錠かけてきた奴の持ってるものは気になるだろ」

太「えへへ、あ〜これは◯ーターと◯ーションです」

乱「…なにそれ」

太「◯ーターは◯◯◯◯に入れて◯ーターのスイッチを押したら◯ーターが震えるのでその振動で」

乱「だぁぁあうるさい!!やめろ!その下品な説明!」

太「そもそも◯ーターが下品ですから下品な説明しかできないんです!!」

太「というかほぼ準備終わったのでいいですよね?」

乱「え、ぁ、まっ」

太宰がへんな手付きで腹あたりを触ってくる

太「乱歩さん、可愛いです♡」

乱「うるさッ、あッ!?♡」

なんか、なにこれ、体がびくって

太「あは、乱歩さん乳首で感じてくれたんですね♡」

太「可愛いですよ、私、凄くいま興奮してます」

乱「うッ♡やめろ゙ッ♡」

太「あ、早速さっき紹介した◯ーター使いましょっか」

乱「ぇ、まってなににつかうの」

ピトッ

太「こうやって乳首に固定するんです」

乱「は、」

太「このままスイッチ押したらどーなっちゃうんでしょーね♡♡♡」

乱「やめろ!!!」

必死に抵抗する

太「あー、もう、落ち着いてください」

ピッ

乱「ぁ゙ッ♡ぅ〜〜……///やめッ♡♡」

太「怒ってても可愛いんですけどね早く済ませておかないと助けでも来たら大変ですから」

太腿を撫でてみる少しふっくらしてる気持ちいい。乱歩さんのズボンを脱がす。

太「は?なんでパンツ履いてないんですか????」

乱「ぁ、♡忘れてッ、た♡♡」

は〜〜〜〜??????ちょ、待ってくださいよ今日勇気出して告白した時もパンツ履いてなかったってことなの?え、?はぁ〜〜〜誘ってるんだろこれ

太「流石乱歩さんです。全く予測できないことをしてくる」

ローションを秘部と指に塗りたくる。

乱「やぁ〜〜ッッッ♡♡まッ///」

秘部に指を入れると乱歩さんが小娘のように可愛く喘ぐ。もしかして女性なのではないかと勘違いするほどかわいい

乱「はッ、ぅ、♡♡」

乱歩さんが入れた指を必死に出そうとする。そのせいでナカが動く。指に感じる。やばいさっきから勃ちっぱなしなんだけど早く解いて入れてしまおう

ぐちゅぐちゅっという卑猥な音がなるたびに乱歩さんが可愛く喘ぐので嬉しくてしょうがない。

太「ん〜、もういいかな」

乱「なにがッ?♡」

乱歩さんの秘部に押し当てる。乱歩さんは凄く怯えてるけど、もういいでしょこんなに愛撫もしたし

ズチュッ

乱「ぁ゙ッ♡♡なんかッパチパチするッ♡」

はぁッかわいい

太「動きますねッ♡」

ズチッズチュッ

乱歩さんの奥を突くたびに喘いでてかわいい、…

乱「ぃくッ///まっ♡♡」

ビュルルル

太「あはっ、わたしとの性交でイってくれたんですねッ♡」

乱歩さんがイった反動でぼ〜っとしているしかしそんなのは関係ないわたしがまだイけてないから

ズチュンッッ

乱「ぁ゙ッ!?♡♡」

は〜やばいむりイきそう

乱「はッ♡ぁ゙ッやめッ♡」

ビュルルル

太「はぁ、はぁ、」

乱歩さんのナカに、うふ、

太「あれ?乱歩さん?あれ?おーい…?」

やば、とんじゃった

というか明日起きたらなんて弁明しよう

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