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最高過ぎて鼻血出そう(* ̄ii ̄)
クロノアさん受け大好きなのでまじ最高です😭本当にありがとうございます‼️‼️
最高すぎです‼︎ 最後らへんにクロノアさんが「なんでもする」と言うところが本当に最高でした( ^ω^ )
前置きくっそ長い
最近、ふと思うことがある。
ト 「〜〜♪」
そう、トラゾーの機嫌が高いこと
ク (なんでだろ…?最近ずっとスマホ見て
るし…もしかして、浮気してる? )
いや、トラゾーに限ってそんなことはない、
と思う…考えすぎな気もする。でも、こんな
俺よりも可愛い女性は沢山いるし、 もとは
俺 から告白してOK貰ったから半ば強だっ
たかもしれない。
そう考えたら仕方の無いことかも
….あと最近ヤれてないし
飽きられた?
ト 「可愛いな…(((ボソ」
ク 「ッッ…」
やっぱ、そりゃそうだよね
トラゾーだって可愛い子の方が断然いいに決
まってる。
ク 「…よし、」
数週間後….
最近、クロノアさんが冷たい。
ト 「クロノアさん!これから一緒に買い物
行きませんか?」
ク 「あー…いいよ、今日疲れちゃったし」
ト 「そー、ですか」
まただ…最近クロノアさんを何かと誘おうと
すると避けられる
今までは、よっぽどの事がない限り俺が誘え
ば 承諾してくれてた
夜もだけどね
でも最近忙しくて、誘えてなかったから寂し
い思いさせたかな
だとしても、こんなに断られるのは初めてだ
もしかしてもう俺に愛想尽きてしまったのだ
ろうか…
何か解決策はないか考えておこう
また数週間後…
トラゾー、何処かな
あ、編集してる…
邪魔かな
….いや、 今度こそ、きちんと言おう
この関係がずるずる引きづることの ないよ
う に、きちんと
ク 「…ねぇ、トラゾー」
ト 「ん?なんですか、クロノアさん」
ク 「あの、さ、単刀直入にいうね」
「別れて欲しい」
ト 「……….え…….」
ガシャン
俺はびっくりして持ってたコップを落とした
ト 「….え、っえ、くろ、のあさん、ま、
待って下さい、どういうことですか?」
ト 「おれ、おれなんかしましたか?いやな
とこ、 あったならいってください、おれ、
き ちんと なおしますから…!! 」
だから、だから
俺は、気づいたらクロノアさんをソファーに
押し倒してた
ぽたっ、ぽたっ
ト 「だから…グスッ、別れるなんでッ、いわな
いで….」
ク 「っ!!」
初めてみた、こんなに泣いてるトラゾーを
こんなに俺の事を思ってくれていたんだ
ク 「で、でもトラゾー、最近機嫌良かった
し…スマホ見て可愛いって言ってたの聞こえ
たから…」
ト 「あ、あれは…その….」
やっぱり、はっきり言わないってことは女性
だったのかな…
ト 「あ、あれは最近、仕事が忙しくて、ク
ロノアさんの写真見て元気づけてただけです
よ…///」
ク 「…え、そうだったの?」
じゃあ、これは全部俺の早とちり…?
ク 「疑ってほんっとにごめん!!!」
ト 「いや、疑われる様なことした俺も俺だ
し、大丈夫ですよ!」
ク 「ほんとにごめんね…今日はトラゾーの
言うこと何でも聞く 」
ト 「え、いいんですか」
ト 「じゃあ…」
どさっ
ト 「今まで構ってあげられなかった分、
いっぱい愛してあげますよ♡俺からのお詫び
も兼ねて」
ク 「…へ!?///」
ト 「よし!じゃあベット行きましょう!」
ク 「え、いや、ちょっ!?///」
ト 「何でもするんですよね?”何でも”」
ク 「ぅ…///」
ごちゅ♡ぱちゅ♡どちゅ♡
ク 「ッ”ッ”〜ーー〜っえ”♡♡♡」
ト 「はは、可愛い♡」
トントン♡
ク 「ひぃ”ー〜ーーおッ”“!?!?♡♡♡」
ビュルルル♡ビュク♡
ク 「あ”っ〜〜ー♡っぎゅ♡バチバチ」
ト 「ここ、クロノアさんの気持ちいトコで
すよ♡コチュコチュコチュ♡」
ク 「んぃ”ー〜ー〜!?!?♡♡チカチカ
奥、こちゅこちゅやめぇ”ーー〜!?♡♡ 」
ト 「ほんと、弱いんだから♡可愛いっ!」
ぐぽっ♡
ク 「¥%→☆%#°*~~~~~!?!?♡♡」
ク 「は、ぁ”!?♡ッ”お♡♡チカチカ」
ク 「?????」
のうみそびりびりする…なにこれ、こんなき
もちよ かったっけ?
ト 「久しぶりだから余計気持ちいいで
しょ?」
ト 「朝まで付き合ってもらいますよ 」
ト 「”何でも”してくれるんだから」
ト 「ね?♡」
ク「….ヒュッ」
やばいよぉぉ
テスト終わったんだけどさー
色んな意味で
あといつも終わり方がわかんない
文も見づらいね
そして 驚異の1890文字
いや、そこまでか?
なんか、ヤントラ(?)になっちまったよ
ごめんな、いつも文面おかしくて
これが、わ、た、し☆(;´༎ຶД༎ຶ`)
…ごめんなさい