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ぽんにちは!ぽんでりんぐです。
本っっ当に遅れてしまいました💦皆さん申し訳ございません…
今回は後日談っていうのかな? 多分そんな感じのほぼおまけみたいなやつになると思います。
ストーリーとか全然そういうのははいってないです…ごめんなさい🙏
ちょっとイチャイチャっぽいのあるかも…大丈夫な方だけどうぞ!
※告白してから少し後で1人の時です。
kz 「syuが俺のこと好きで良かった…syu鈍感すぎて猛アタックしても全然俺がsyuのこと好きって分かってくんないし!」
kz 「syu本当に何も俺の気持ち分かってなさそうだったよな…」
kz 「syuが俺のこと好きじゃなかったら俺もしかしたら…….」
kz 「とにかく!!」
kz 「まじで大変だった…」
kz 「…….でも、もう何も隠さずにsyuと色んなこと出来るのか…….」
kz 「…これからが楽しみだな!」(意味深)
ー別の所でー
syu 「こんなこと言われるの想像もつかなかった…」
syu 「殺そうとしてなくて良かった!」
syu 「…ちょっと俺考えすぎてたよな…」
syu 「悪魔だってこと聞いてめっちゃ怖かったけど、kzと両思いだったなんて…….」
syu 「言われた時ほんとびっくりしたもん…」
syu 「でもこれから仲もっと良くなれるといいな!楽しみ!」(純粋な気持ち)
それから2人は時々人間界で会う約束をしてよく遊ぶようになりました。
ー人間界ー
syu 「えっと…ここで合ってるかな?」
kz 「あ!いたいた!syu~」(可愛い可愛い可愛い可愛い
kz 「最近遊べないから心配してたんだよ?」
syu 「ごめんごめん…」
kz 「天使の仕事って多くて大変だよね~悪魔は何もないのに…」
syu 「そうなんだ!でも人を見守る仕事は結構大事だからね…」
kz 「え~そっかぁ…….ま!せっかく今日来れたんだし遊ぼ!」
syu 「そうだね!」
ー公園ー
syu 「…結構遠かった…疲れたぁ」
kz 「そうだな…あ!そうそう。約束してたお弁当持ってこれた?」
syu 「うん!持って来たよ~一緒に食べよ!」
kz 「syuのお弁当すご…手作り?」
syu 「うん!そうだよ。何かいる?」
kz 「えっと、どれも美味しそうだなぁ…うーん…じゃあ、玉子焼ほしい!」
syu 「え!?あ、もう食べかけしかないけど大丈夫?」
kz 「うん!寧ろそれg…ヴヴン大丈夫だよ。」
syu 「?そっか。じゃあどーぞ!」
kz 「ん、ありがと!」(やっぱり可愛すぎる…
syu (…あれ?これって…
kz 「syu大丈夫?顔赤いけど…」(え、間接キスだってこと気付いてなかったの?…….まじか…
syu 「いや、何でもないよ///💦大丈夫大丈夫…」
kz 「syu照れるの可愛すぎるやばいまじで尊すぎて死ぬ…」
kz 「あ、やべ声に出ちゃっt…」
syu 「えぇっ!?あ、//////////////////」
kz 「syu、ごめん…大丈夫?」
syu 「全然大丈夫じゃない….//」
kz 「本当にごめん!」
(2~3分ほど)
kz 「…..落ちついた?」
syu 「//うん…」
ー結構飛ばしてタ方ー(あんまり書けなくてごめんなさい🙏
syu 「もう夕方か…..あっという間だったなぁ…」
kz 「な…寂しい」
kz 「…そうだ、この後予定とかある?」
syu 「ううん。何もないよ。今日と明日は大丈夫!」
kz 「そっか、良かった。」
syu 「…何かこの後やりたいことあるの?」
kz 「うん。ちょっと内容は秘密だけど…」
kz 「ここまで我慢するの大変だったんだから…」(小声)
ここからは皆さんのご想像にお任せします…
毎回書けなくてごめんなさい…💦
キャラ崩壊とか誤字脱字などあったかもしれません…
これでこの話は完結となります。
ありがとうございました~。