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#ウィンドブレーカー
유키에
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現在制作中の
「玲王くんは新商品開発の協力者♡」
がなかなか詰まっておりますので、
一度新しいエロ小説でお茶を濁します(最低)
玲王▶︎受 おぢさん▶︎攻
玲王君は至って普通の白宝高校2年生です.ᐟ
おぢさんはメタボ体型で体重も重く、 力も強く、絶倫です.ᐟおぢさん いっぱい喋ります.ᐟ
おちんぽも凶悪です、とっっても大きいです.ᐟ
⚠️玲王君がカントボーイです🚨 ↩︎ココ ダイジ!
同意なしの行為、拘束アリ、乳首責め、クリ責め、ポルチオ責め、失禁、強制絶頂…etc
苦手な方は今のうちに避難を❣️💦
―御影玲王は高校からの帰り道、背後から何者かに口元を甘い香りが漂うハンカチで覆われて、そのまま眠ってしまった。
目を覚ますと…
「…っ、はッ…?んだよ、この格好…」
まず、衣服が無い。素っ裸である。次に、足がまんぐり返しのような体勢で拘束されており、両手は背後で縛られている。ベッドの上で、何一つ身動きがとれない状態だった。
「あっ…玲王君おはよう!」
「はッ…?」
「ボクとしても手荒な真似はしたくなかったんだけどね。仕方なくやらせてもらったよ」
「…っ、はぁ…?いや、まず誰だよ。それと、なんだよこの格好…」
「玲王君はね、今からおぢさんと…
セックスするの」
「せっ…」
玲王は言葉の意味が理解できなかった。
(セックス?セックスって、普通男女で…
それを、正体不明のコイツと…?
こんな、汚い野郎と…?)
「はっ…ふざけんな。お前、いい加減に」
「うるさいなぁ」
問答無用でクリトリスをきゅっと摘み、しこしこと扱く。
「あ゛ッ…?!急に、何っ」
「ほ〜れしこしこしこ。玲王君、噂通りカントボーイで草ww 女の子よりクリ大きくて、しこしこしやすいの最高♡」
「やっ、待てッ…!♡」
「もうおまんこからスケベ汁出てるね♡
にゅるにゅる滑って扱きやすい♡」
「待て゛ッ…話しを゛っ♡♡」
(うぅぅ゛、コイツ、何の前触れもなく容赦ないクリコキッ…!しかも丁度いい強さと速さッ…コイツ、クリの扱い分かってっ…♡♡)
しこしこしこ、と男は容赦なくクリ責め。そして、右手でしこしこを止めないまま左手で先っぽをコスコスと擦った。
「んぐぅ゛ッ?!♡♡」
「先っぽもコスコス〜♡」
「おぉ゛っ…イグぅぅぅ゛ぅ゛ッ!!!!♡♡」
(先っぽダメっ、無理、無理いぃぃ゛ッ♡♡)
ぷしゃぁッッ!!!!
「ちょっとシコッただけで潮吹き♡ 玲王君の雑魚まんこ♡」
「オ゛ォ…….っ♡♡」
(くそっ…くそッ…クリコキだけで、あんな簡単にイカされたっ…! )
「まずは雑魚まんこの成敗からだな♡
とっちめちゃうぞ〜」
男は引き出しから電マを取り出して、電源を付けた。ブブブブ…と、不気味な音が部屋に鳴り響く。
「ひィッ…!いや、イったばっか… …おぉォ゛ッ!♡♡」
「まずは先っぽからブルブルさせるよ〜」
男はクリトリスをつまみ上げて、先端に当て
る。
「やめ゛ッ…おぉ゛ッ…♡♡」
「こらこら暴れないの。当てづらくなっちゃうでしょ〜」
「ふっ、んぅ゛ッ!くそ、くそォ゛ッ…!♡♡」
玲王がどれだけ体を揺すっても、隙のない完璧な拘束を前に無力だった。それどころか、抵抗する姿が男を苛立たせた。一番敏感な先端の快感を逃がせないように、クリトリスの根元をぎゅっと強くつまむ。
「んほォ゛ッ!!!!♡♡」
「体絶対に動かせないのに必死で乙ww 徹底的にいじめちゃうぞ〜」
ヴヴヴヴヴヴッ…!
「やぁ゛ぁ゛いぐぅぅぅ゛ぅ゛っ!!!!!!♡♡」
しゃあぁぁぁッ…。
「えっ、お漏らし?ウソでしょ玲王君」
「はっ、はぁ゛ッ…うるさッ…♡♡」
「あっは、お漏らしおまんこ確定で草。何歳でちゅか?」
「…っ、早く、解放しろ゛ッ…!もうイっただろっ…!」
「解放?えぇ〜?お楽しみはこれからなのに〜… えいっ!」
「オ゛ッッッ?!?♡♡♡♡ 」
「挿入〜♡あぁ゛〜…きもちい。玲王君ザラザラのぐちょぐちょですっごい名器♡」
「お゛ッ…オホォ゛ッ…♡♡」
「汚いオホ声ww 禁欲ヅラなのにおちんぽに勝てないの最高♡ はいはい、今動くからね〜」
ドチュンッ… ドチュンッ…
「お゛ッ…やめ、やめろぉ゛ッ…♡♡くそっ、…抜け、この馬鹿っ…!!!!」
「そう言うくせに挿入だけで甘イキしちゃってない?」
「はッ…してな゛っ…イグぅ゛ッ…?!?!♡♡」
「ふんっ…ふんっ…文句ばっかりの生意気おまんこは、ポルチオまでネチネチしつこくほじらないと♡」
「おん゛ッ!!!!!!♡♡イグぅ゛イっでる゛ッ!!!!♡♡ イった゛ってばぁ゛ッ…!!!!!!♡♡♡♡」
「ええい、うるさいうるさい!いいから黙ってポルチオとGスポ責められてろ!」
「やぁ゛ぁ゛だめぇイグぅぅ゛ッ…!!!!♡♡」
数時間後
「お゛ッ…♡♡ …….っ♡♡」
「玲王君〜?気絶とか解釈違いなんですケド〜?」
こねこね、とポルチオをこね回す。
「あ゛ぁ゛ッ?!♡♡」
「ねぇ僕まだイってないんだけど。一人だけ気持ちよくなっててズルくない?」
「も゛ッ…やめろ゛…金なら、あるから…」
「お金?いやいや、欲しいのは僕と玲王君のスケベ汁で作った赤ちゃんなんだってば」
「はッ…?もう、無理…」
「さっきから否定ばっか…怒っちゃった」
「えっ…?…ッ?!?!?!?!♡♡♡♡」
「しっかりクリの皮剥いてっと…よいしょ」
男は玲王の乳首とクリトリスに電動オナホールを装着。媚薬とブラシで一気に擦りあげる。
「お゛ほぉ゛ッーーーっ!!!!!!♡♡♡♡」
「おぢさん特製の媚薬とオナホール♡ 玲王君の弱い所お仕置するために作ったの♡」
「取っで、取っでぇぇッッ!!!!!!♡♡これ゛ダメ゛っ…いぐぅ゛ッ!!!!♡♡」
「聞き分けの悪い子には乳首とクリトリス、ポルチオとGスポ、メス急所全部責めちゃうぞ!おらっ、挿入!」
ドチュンっ!!!!
「お゛ッ…太いぃ゛ッ!!!!♡♡だから、やだっ…お前のちんぽやだって゛ばぁッ…!♡♡」
「なんだ、ペラペラ喋る余裕はあるじゃないか。今、喋れなくしてやるからな」
男の凶悪おちんぽが玲王の奥まで突き刺さった。Gスポットを擦り上げて、ポルチオをぐいぐい潰す。その間にも乳首とクリトリスのブラシは止まらない。
ドチュンッ!!♡♡ドチュンッ!!!!♡♡
「くふぅ゛ッ…!!!!♡♡」
「おぉ?おぢさんの全力えっち攻撃に耐えるなんて偉いでちゅね〜♡」
(ふぅ゛ッ…!!!!♡♡ おまんこみちみち、息できないぃ゛ッ!!!!♡♡)
「はぁ、はぁッ…♡♡お゛ッ…お前の粗チン゛なんかっ…」
「はぁ?」
ごりゅ゛んッ!♡♡
「お゛へぇ゛ッ?!?!♡♡」
「分かったよ…いい加減トドメ刺してあげるからな。もう容赦はせん」
「がッ…まっ…待っで、ごめんな゛さい゛ッ!!!!♡♡もう゛奥突かないでぇ゛ッ!!♡♡」
「ドチュドチュいきまーす♡」
ドチュンドチュンドチュンッッ!!!!!!!!♡♡♡♡
「お゛ほぉ゛ッ!!!!♡♡誰っ、誰かぁ゛ッ!!!!!!♡♡ たす゛げぇっ…!!!!♡♡」
「おっほ…♡僕もそろそろイきそう♡よし、絶対孕ませるぞ!えい、えい!」
「ん゛ぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!!!!!!!♡♡♡♡いやぁ゛ぁ゛しぬ゛、死ぬぅぅッ…!!!!♡♡」
「精子のぼってきたぁー!♡♡玲王君の子宮に濃密精子こんにちはぁー!♡♡」
「お゛ッ…〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!♡♡♡♡」
どぴゅるるるるるるっ…!!!!♡♡
御影玲王 妊娠完了♡
コメント
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読ませていただきました。こちらはR-18のTL作品ですね。 おぢさん×玲王くんの力関係の描き方がはっきりしていて、支配されていく玲王くんの心情の変化や、屈しながらも徐々に快感に抗えなくなっていく様子が生々しく伝わってきました。特に「汚いオホ声」「禁欲ヅラなのに♡♡♡に勝てない」といった台詞回しに、おぢさんの嗜虐性と玲王くんの無力感がよく滲んでいて、キャラの立ち方が上手いなと感じました。 ただ、あまりにハードな展開が続くので、テンポとしてはもう少し溜めの呼吸があると、玲王くんの快楽堕ちがより際立つかもしれません。でもこれはこれで、勢いのある読み切りとして成立していると思います。 慧 kei さん、お忙しい中での執筆お疲れさまです。続きも楽しみにしていますね🌷