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くろせ。 # ほぼ読み専
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yuki
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#メメントリ
❀ 花惇 ✿
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コメント
3件
あかんこれ連載なのアツすぎる2026 教師同士なの普通に神でやばいですガ😭😭😭 続きをまっていますとてもほんとうにとてもハオです😿😿💖💖
うわあああああ初っ端からエロすぎる!!😳💦 なつ先生が職員室でオモチャ使ってるところにいるま先生が来ちゃう展開、ドキドキが止まらなかったよ…!「スイッチどこ!?」って焦るなつ先生の心情がめっちゃ伝わってきて、最後の「また見せてな?」の悪魔的セリフにやられた…!続きが気になりすぎるよ〜!🔥
二次創作だから許される(?)やつです。
許されてるかどうかはまぁいいですこの際。
フィクションですよってのを前提に楽しんで頂けましたら幸いです!!!!!(勢い)
sxxn 藐赧
教師パロ / ど🔞
·̩͙꒰ঌ ┈┈┈┈┈┈┈┈ ❤︎ ┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱·̩͙
「ん”ー……、!」
ぐいー、と体を上に伸ばす。…あー、目しばしばしてきた。
日が近づいてきた文化祭の準備が忙しくなってきてて、少しだけ残っていこうと思っていたのだが既に外は真っ暗だった。
いつの間にか周りの先生方も居なくなってて、静かな職員室の空間には俺1人。
ふと思いついたように、ガタ、と2段目の引き出しを引く。奥の方には今日持ってきたオトナのオモチャが入っている。
ただの好奇心。疲れた時にでも使おうとかいう馬鹿な思考が俺をこうしてしまった。
見てしまったからには悶々と溜まっていく欲と、自制心の相反する2つが自分の中で衝突。
その結果、今朝の俺が悪い、今朝の俺が悪い。と頭の中で何度も唱えながら、職員室中を見て回る。荷物はひとつも無いことを確認して、そっとオモチャを取り出す。
座ったまま少しだけ腰を浮かして、振動付きのデ✕ルドを後孔に挿れた。
「っん、…っはぁ、…ッ……、♡」
朝も弄ってきたからまだ緩い。ほんの少しきついけど、それ以上の快楽で頭がいっぱいだ。
小型のスイッチには数字が書かれてて、全五段階。一先ず2にして様子を見てみる。
( ヴヴヴヴッ…♥︎
「ぉ”、…っぁ、?♡ん、…ふ、、っ♡」
バイブ音は比較的小さめ。…の割には振動もきちんときて、気抜いたらすぐにでも達してしまいそうだ。
「…っ、は、♡…ん、♡」
小さく声を漏らしながら、先程まで見ていた画面にまた視線を戻す。
もーちょっと楽しんで、1回イったらやめよ。
という考えが甘かったことを俺はすぐに理解した。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
( ガラガラッ
「っ、!?///」
「あれ、なつ先生やん」
こんな時間までやってんー?と、同期のいるま先生が入ってきた。
なんで、帰ったはずじゃ、と言いたかったけど、変な声が漏れてしまいそうだったからやめた。
スイッチ、スイッチどこ。
まず振動を止めねぇと、と本能で理解して、ポッケに突っ込んだはずのスイッチを手探りで探す。
コツ、と指先に無機質なものが触れる感覚がして、それを取り出して振動を切る。
安心したのも束の間、いるま先生は俺の真横、つまりいるま先生自身のデスクに来た。
「……あれ、どこいったんやろ…
なぁなつ先生、俺のボールペン知らん?」
「….」
焦りからか声も出せず、ふるふると首を横に振る。
不思議そうな顔したいるま先生は、
「…? 体調悪い、?」
と心配してくれるがそれどころでは無い。
また首を横に振って、俯き気味に自身のデスクに向かい合った。
頼むから早く行ってくれ。ナカに入ったまんまなんだよ…!!
「んー、….あ、…なつ先生、ちょっと立ってもらってもいい?」
「え、」
「なつ先生のデスクん下落ちてるわ、すみません」
「あ、…っと、…はい、」
違和感ありまくりのケツのまま立ち上がった時、小さく音を立てて俺のポケットから何かが落ちた。
振動切って、その後きちんと入れられていなかったのだろう。デ✕ルドのスイッチが床に落ちた。
いるま先生はそれ見て驚いた顔してるし。
終わった。見られた。
「…なつ先生、それ、」
「…..ぁの、…生徒が持ってきてて、…取り上げて、笑」
「あー…居るよなー、そーいう子。」
いるま先生はそれとボールペンを拾って立ち上がった。
とにかくスイッチを返してほしくて、「それ俺持っとくよ」と口に出そうとした時、いるま先生がスイッチの数字部分に指を置いた。
「っま、」
( ヴヴヴヴッッッ!!!♡♡♡
「〜ッ”ぉ”…っ、!?!?♡/////」 ) ビクンッ♡
制止の言葉を紡ぐ前に、いるま先生がスイッチを押してしまい俺は呆気なく達する。
力が抜けてしまってその場に座り込むと、いるま先生はそんな俺の目の前にしゃがみ込んだ。
「……え入っ、てたん、?…..まさか生徒とそーいうプレイを」
「ちが、…っぁ、…ッとめ、….ッ…ふ、♡…っまたイ”…っ、ちゃ、ぁ…からぁ、ッ、!♡”//////」
いるま先生の手にあるスイッチを無理やり奪い取って振動を切る。
どっと疲労がきて、そのまま前に倒れ込みそうになったのをいるま先生が支えてくれた。
「…それ、なつ先生の?」
「…..っ誰にも言わないで、…、//」
「…..言わねぇよ、」
「!」
その言葉が嬉しくて顔をあげると、いるま先生はただし、と口を開いた。
「なつ先生がイってるとこ、もっと見せて?」
「…は」
嫌な笑い方をしたいるま先生は、イった余韻で震える俺の手からスイッチを奪い取り、5を押した。
「ッぁ”あっッ、!?!♡”…っそれ、,..ッぁ”…やらぁ”ッ、!!♡//////」 ) ビクッビュルッ♡
「…笑 なつ先生ー、ズボンにシミできてんぞー?」
「〜ッひ、…っぅあ”ッ、!♡…っ♡ん♡ッゃめ、ッ”っ…ッあ”〜…ッ、?!♡/////」 ) ビュルルッ♡
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「…さいてー。ばか。」
「学校でオナる先生とどっちが馬鹿なんやろうな?」
「……」
反論できず黙りこくってると、いるま先生は俺の耳元で
「また見せてな?笑」
と悪魔みたいなことを言い出す。
…けど、その声が異様に甘くて、下腹部が疼く感覚がしてしまったのは内緒。
·̩͙꒰ঌ ┈┈┈┈┈┈┈┈ ❤︎ ┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱·̩͙
*️⃣ 連載です