テラーノベル
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Y・・・ゆらぎゆら
R・・・音ノ瀬らこ
Y「ねぇ、、らこ?」
R「ん?どーしたの?ゆらぎ?」
Y「あのさ、、」
R「ん?」
Y「ゆらぎと、、」
R「うん」
Y「同居しませんか??」
R「え?」
Y「同居、、しませんか?」
R「ちっとまって!!」
Y「やだった?」
R「いいんだけどさ、、」
R「あくびとかは、、」
Y「え?」
R「後、うちら付き合ってるわけでもないし」
Y「んー、、」
Y「付き合うのは違うよ?」
R「あっ、、そうだよね」
Y「しかも、他の人も誘うしー!」
R「もちろん、、2人だけじゃないもんね!」
R「そーだよね、、」
Y「2人がいいならいいけど?」(上目遣い)
R「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
R「大丈夫だよ?!」
Y「そっかぁ!」
Y「じゃあ他の人達誘ってこよーっと!」
R「うん。いってらー!」
前から好きだったゆらぎに突然「同居しませんか」なんてドキドキして大変なことになるに決まってる
2人がいいならってチャンスくれたけど冗談に決まってるからね、、
本気だと思って頷かなくてよかった
でも、、
また「素直」になれなかったなぁ、、
コメント
1件
えと、ありがとうございます ゆらぎさん受けだよね(圧×ニコニコ