テラーノベル
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今わ大学から帰ってきたところです!
宿題やんなきゃ…うぅ〜!全然進まない〜朝のことと昨日の夜のこと思い出したらぁ〜!
とりあえずやんなきゃ!
カリカリ…(シャーペンで書いてる音だよ!)
終わった!え、やばもうこんな時間!?たぶん遅刻するわ…やばない!?
いっそげー! ぁ、また靴逆に履いちゃった!
「いってきまーす!」
ついたー
「こんにちは〜」
「るあちゃーんやっほー」
「やっほー」
今思ったんだけど、先生どうなるんだろ…
しばらく待っていると…
「いや〜遅れましたすみません〜」
だ、誰!?
「えー、木樵野 沙羅(きこりの そら)でーす(イェイ)」
え、木樵野って…
「あ、はじめまして…」
「兄は魁斗でーす!俺は弟だよん」
「思ったんだけど、るあって木やん?俺らきこりだし笑」
「先生飴いりますか」
「thank you(沙羅の心の中:や、優しい…好きかも…)」
なにこの人…
んもーなんで変な人ばっかなの…
「まぁ、問題解いてー」
わかんない〜😖
「わかんない?ここはこうして…」
沙羅先生の手がわたしの手にふれようとするのがわかった。
うっいきなりそれはちょっと…
ふれるっ!と思った時パシッという音が響いた。
「るあが嫌がってるだろ。」
先生なんで…
「に、にいちゃんごめん」
「沙羅こっち来い。」
「るあちゃんバイバイ」
「あ…」
「にいちゃん俺るあちゃんのこと好きになったかもしれない…」
「俺もだ(ボソッ)」
「ふーんじゃあライバルだね」
2人なんの話してんだろ…
まだまだ続く♪
コメント
1件
投稿した10分後ぐらいにはもう♡27もついててつけてくれた人感謝!