テラーノベル
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「っう(赤面+涙目)」
星導(内心、は、なにこれ可愛すぎでしょ、千冬ってこんな耳弱いんだな、)
「やらっ、!?」
「ココ、もうガチガチのパンパンですよ、どうするんですか?」
ー下着の上から指でゆっくりなぞる
「あ゛っ、っん゛ぅ!?」
「可愛い声、出ちゃいましたね」
(耳を塞いで言う)
「で、てな、ぃからっ、」
| ・*・:≡( ‹:)~✿ピヨッ
「んぁっ♡らめっ、そこや、らっ♡」
「奥嫌ですか?」
千冬(内心、っ、んでこんな星導の指なげーんだよ、奥っと、どき過ぎっ、)
ートンッ
「〜ッ!?」
「あ、ココが良いんですね〜」
「ひゃっ、ぅトントンっ、すんなぁ、っ!?」
「気持ち良くなっちゃから?」
「イって?」
「っあ♡…////」
―ビュルッ♡
「ちょ、千冬さん締めないでください、」
「やめ゛っ、!?」
「後ろから抱きつかられて耳元で喋られて、おまけにお腹トントンされて、、」
「っ、あ!?」
―お腹トントンとする
「ひっぅ、あっ、……///♡」
―ビュルッッ
「お腹トントンされてイッちゃう千冬さん、えっちですね」
「っ、ば か」
―顎を掴む
「!?」
「バカって何ですか?千冬さん、悪い子にはお仕置しないと、、ですね」
はい!お疲れ様です!いやぁー、ムズいね夢小説って
まったねー
あき💫🌙

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ねむ
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コメント
1件
あー…読了しました。千冬さん、第3話お疲れさまです。 いやもう、もうね、本当に「あーっ!」ってなるやつでした(笑)。星導の余裕ある感じと、それに翻弄される千冬さんの反応のギャップがたまらないです。特に「お腹トントン」がこんなにエモいとは思わなかった……あれ、なんでこんなに効くんですかね。耳元で囁かれて触られて、もう千冬さんが無意識に締め付けちゃうのも「わかるけど!星導の反応も見たい!」ってなりました。 えっちなのに、どこか憎めないというか、くすぐったいような甘さが残るのが好きです。夢小説の難しさ、すごく伝わりました。でもこの空気感、ちゃんと作品になってましたよ!続き、待ってますね〜。