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#ご本人様とは一切関係ありません
林檎
747
#山中柔太朗
藍(☁️💫です)
19
#山中柔太朗
うあ
12
YJね
他メンバー出ます
あと、YJ好きすぎて性癖入れまくったのでめっちゃ長いです
じんと 《dom》
じゅう 《sub》
はやと 《normal》
だいち 《normal》
しゅん 《normal》
r18注意
side🤍
『仁ちゃん…これ、どうすれば…』
そこには1本も減っておらず、微かに甘い匂いのする小さな瓶がある。
「今日飲まないと行けないだもんな…」
『…メンバーいない隙に更衣室でやっちゃう…?』
「ばっかお前!ッ…何言ってんの?…」
俺の発言に顔を赤らめる此奴。
『domなのにそんな勇気もないんですか~?ww』
「…kneel」
「ちょっくらお仕置してやるよ笑♡」
side💛
ぱんっ…ぱんっ
ゆっくりと、でも、力強く腰を振る。
「…焦らすなぁ゛っ♡…あん゛ッ♡」
『さっきまでの威勢はどこに行ったんでちゅか~?ww♡』
「ッるっせぇ゛…んっぁ゛♡」
『hold』
その一言で、此奴は俺に抱きつく。
肩に歯を立てられ、どんどん形が着いていく。
「んっ♡…んっ♡…」
少し腰を早く振る。
もう余裕も無くなってきた柔太朗。
何を言っても、抵抗できない。
『look』
「だめ、見たくないッ…♡」
こっちを見るが、そんなことを言う。
そんな彼に俺は少し悲しんだ。
『なんでよ…』
「…んむっ」
『say』
「…じんとのかぉかっこよすぎるッ❤︎…はっ!」
『…可愛いッ❤︎』
『しかも堕ちちゃったんだぁ…❤︎』
こればかりは、いつも、こんな事はしないが、心臓が持たない。
今にも突き破りそうなほど、可愛く、えろい仕草をしてくる。
ゴチュッ!
さっきよりあった位置より、さらに深く攻める。
「んっぅ゛❤︎…きもちぃ゛ッ❤︎…いくっ❤︎」
プッシャァァァ
大量に、俺に抱きつきながら、熱い潮を吹く。
どんどん俺らの愛で汚れていくベッドシーツ。
「じんとぉッ❤︎…おれっもう限界…泣❤︎」
『release』
「ッはぁはぁ…❤︎」
コテッ
コマンドから解放すると、すぐに眠りについてしまった。
少し、まだ余韻の残った彼の頭を撫で、次の曲を作ろう。
side🤍
『んっ…ぅ…』
グギッ
『いっだぁ…』
ちらっ
『…減ってなぃ…』
朝起きると、自分のものではないほど痛い腰。
ひとつも手が付いていない瓶。
「あ、起きた?」
「はい。湿布とレモネード。」
夏だから。とレモネードを渡してくる。
そんな少し不器用で、でも何か願いがあったら必ず実現してくれる。
そんな彼が大好きだ。
「…昨日柔太朗が言ったさ…」
『ん?…うん』
「更衣室で減らす…やってみるか」
『ッはぁ!?…』
実際にするとは思わず、どんどん顔が熱くなってしまう。
「顔赤ッ…笑」
すりすり
「じゃっ、行こっか」
何今の…メロいぃ…。
『おはよぉございます…!』
「…はよ…」
「お前が遅いの珍しッ…」
ス)柔太朗さん、仁人さん衣装に着替えてくださぁ~い
スタッフさんに言われる。
すこし、俺はぎこちない動きだったかもしれないが、雑誌撮影へ準備を進める。
side💛
『じゃ、柔太朗』
『come』
こっそりと、耳打ちで伝える。
黙ったまま俺のもとへ突然行く柔太朗に皆は疑問に思っているだろう。
そんな彼奴らを無視し、俺は、操った彼女を更衣室へ誘導する。
シャー
隙間がないか、途中で外れてしまわないか、慎重にカーテンを閉める。
スポッ
媚薬を一気に20本程開け、柔太朗の口へと運ぶ。
『drink』
ごくつ…ごくっと柔太朗の喉が鳴る。
慎重に、でも、沢山の量の媚薬を飲む。
「…ぷはっ…」
『look』
柔太朗は、こちらを向き、舌を出す。
『ちゃんと飲んだな、偉い偉い♡』
『ごほーび、要る?』
「…欲しい…です…///」
照れながらも欲望を口にする彼。
息をしやすく、でも、長く熱いキスを落とす。
チュッペロックチュッチュッ
「んっ…♡…ふっぅ゛♡」
どんどん欲が増えていく俺のモノ。
此奴は、キスに震えながらも、恥ずかしがり、限界にまでデカくなったモノを手で隠している。
トントン
胸を叩かれ、口を離す。
とろんと潤いを持った目で俺を見つめる。
『そこ、隠さず見せろよ♡』
「やだっ…ここだけは…」
顔を赤くさせ、ふるふると首を横に振る。
『present』
手を離し、現になった今にもズボンがはち切れそうな程の大きさになっている彼のモノ。
下着を脱がし、既に濡れている彼の穴に、モノを一気に挿れる。
ドチュッ!
「んっぅ゛♡ッ…いっきにッ♡」
ドチュッドチュッ
一定の速度で、力強く腰を動かす。
コリコリッ
同時に、ぷっくりと桃色になっている彼の乳首を弄る。
「んっ♡いくいくッ♡…」
ビュルルルルルッ
早くもイってしまう彼に、
『なぁ、ここ行っていい?』
こんこんっと下腹部をノックする。
彼は、一瞬躊躇しながらも、
「…来てッ❤︎」
その回答を聞き、ぐっぽんっという音と共に、結腸という特別な部屋へ行った。
グポッグポッ
「んっぁ゛❤︎…んっぐッ❤︎…いっちゃうっとめてぇ゛❤︎」
プシャップシッ
『イクの止まんないなぁ?❤︎』
柔太朗の腰を抑えている片手離し、手に大量の媚薬を塗った。
『lick』
上目遣いで俺を見つめながら、舌先を少し出しちろちろと俺の指を舐める。
舐めていくうちにどんどん熱くなっていく彼の舌。
「あっちゅぅ゛❤︎…じんとッうごかしてぇ゛❤︎」
グポッグポッ
どんどん速度を早め、腰を動かしていく。
「んぅいくいぐぅ゛❤︎ッ」
プシャァップシップッシャァァァ
『大量にイクねぇ?❤︎』
「ねぇ、じんともッびやくのんでよ❤︎」
「おれだけで減らすのきちゅぃ゛❤︎」
『えぇ…』
ハムッ
ジュポジュポ…
『んっぁ❤︎…』
『イクッ❤︎』
ピュルルルッ
「ねぇ、こんなにかわいぃおねがいのしかたするじゅうのおねがいきぃてくれないのぉ…?❤︎」
『…5本だけね』
「ありがとッ❤︎」
結局、柔太朗の可愛いお願いで、折れてしまった。
まぁ、試しにね…
ゴクッゴクツ
『効果よっわ…』
『なら…』
一気に100くらい行くかの量を柔太朗に飲ませる。
「ぷはっ…」
『また、入るね?』
「んぅ、いいよぉ❤︎」
柔太朗の許可を貰い、最上級のスイートルームへ入る。
グポッグポッ
「んぁ゛❤︎ッ…あっへぇ゛❤︎…もっとぉ❤︎」
禁物の顔をしてきた。
油断をしていた俺は、どんどん腰が早くなるのが感じる。
『open』
「ぁ…」
チュッ
下に入れながらもキスをする。
もう限界なのかってほど、最初とは比べ物にならないほど熱っつい口の中。
チュッペロッチュッ
「んっふっ❤︎…んぅ゛❤︎」
もーっと虐めたくなる。
「…彼奴ら馬鹿すぎだろ。」
「外に聞こえてんねん…」
NEXT➞♡250
コメント
9件
オメガバ最高すぎるもっとください😭😭😭😭🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
初コメ失礼します! 最後の2人の一言で一気に口角空に突き進んで行きました… 神すぎる"(∩>ω<∩)"
読み終わりました……! もう、すごかったです……💦 この二人の関係性、支配と依存がぐちゃぐちゃに絡み合ってて、どっちがどっちを縛ってるのかわかんないところがたまんないです。特に「おれだけで減らすのきつい」って甘えてくるsub側の柔太朗くん、それに折れちゃう仁人くんの“甘さ”が、逆に怖くて美しかった……。 媚薬というアイテムを通して、普段の力関係がちょっとずつ崩れていく感じがすごく生々しくて、心臓がぎゅっとなりました。続き、気になります……!