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~一限から四限がおわり~
雫 「やっと昼だ~っ!みんな呼びに行こ
っと 」
霖織のクラス
雫 「やっほー!霖いる?」
クラスメイト「霖織君ならさっき先生のとこ行くって言って出てったよ」
雫 「まじで!?入れ違いか…おけありがと! 」
(先に雷斗と雷火呼びいくか)
雷斗のクラス
雫 「雷斗~!居る?」
雷斗「雫ちょっとまってて💦 よし兄さんよびいこ!」
雷火のクラス
雷斗「兄さん 屋上行こ!お腹空いた!」
雷火「わかったって、あれ?霖は?いつも先に呼び言ってるのに」
雫 「先生のとこ言ってるって LINEしてあるから先に屋上いこ」
その頃霖は
霖織「はぁ はぁ はぁ やばい書類今日中なのに忘れてた…」
教務室前
ガラガラ
雨弥「でさ~w」
雪 「わかるw」
霖織「あっ!雨yじゃない星水先生!」
雨弥「えっ?霖?そんなに急いでどうしたの」
霖織「書類渡すの忘れてて今届けに来たの」
雨弥「生徒会の時でも良かったのに 霖ほんとに真面目だなw」
霖織「早めの方がいいと思って 星水先生も安曇先生もごめんね?」
雪 「霖はいつも頑張っててえらいな!俺腹減ったから先にあいつらのとこ行ってるぞ? 」
雨弥「了解」
霖織「はぁ…」
雨弥「そんな落ち込むことないっていつも完璧なんだからたまに失敗する方が気楽でいいよ? あと学校内でも名前で呼んでいいよ!霖だけ特別ね(。・ω・)ノ 」
霖織「うん ありがとう…///」
雨弥「俺らも行くか!」
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